Sunday, September 13, 2026

試して欲しいアイテム#1

賢人がまだ生まれる前に、LAダウンタウンのチャイナタウンで買って
すごく重宝したチョーク
箱から出さなくても、
チョークで線なんて描かなくても
ただ置いておくだけで、効いた 効いている
我が家に殺虫剤がないのはこのチョークのおかげなのです
30年ぶりの新調です
(30年前は一個1ドルだったけど、今日は2個で5ドルでした)

お菓子屋さんに3Dパズル!

宇治金時モールのお菓子屋さんで
なななな、なんと3Dパズル発見
しかも、なんだかめずらしい魔法使いのストア
32ドル!
もちろん、買いました!


 

まじな宇治金時との遭遇

週末帰っていたはなを送りがてら、
途中はなのおすすめで寄った
抹茶あれこれの専門店
これいけた
しかも、安い!なんと、8ドル!
しかも行列なし
ふたりでも食べ切れないほどの量・・・
ああ、この記事で行列ができたら、ごめんよ、はな
はなのおすすめ穴場でした

注意:愚痴です


苦手な事は何ですか?(あるという前提でぐいぐいと質問してしまう強気の私)
私は、人々がとても便利に使いこなしている このGoogle app (blooger だけは別ね、これは16年使っているけど、大すき、難しいと思ったことは一度もなし)を使った作業、そしてそれ以上に Microsoftの老いも若きもが使いこなしている常識的な作業。
それはつまりコンピューターを使った事務作業全般、と書きたいところだけど、それだけにとどまらず、コミュニケーションも苦手・・・。
「送ったんだけど」とか「作って共有してますが」とか「招待してますよ」というフレーズに胸がぎゅっと痛みます。
さらにその上に、「1時間前に」とか「今朝」とか「昨日」とか「先週」とかが、つくとくらくらして隠れたくなります。

では、得意な事は何ですか?
私は文章を書くことが好きです。(文章を読むのも好きです。その他にも好きなことは色々あるけれど、どれも「得意」とは言い難いことばかりです。例えば庭しごとに畑しごと、ピアノを弾くことや英語を勉強すること、英語を読むこと)
自分で言うのもなんなんだけど、文章を書く時の私は、とても正直で純粋です。
そうでない状態で文章を書くのはとっても難しいです。
でも幸い、そのような仕事をさせられた事はありません。(代表して文章を書かされて批判された事はあるけど、直しませんでした。結局。もちろんボツとなりましたが・・・。)

苦手な事と得意な事を書いて、結局、何が言いたかったのだろう・・・。
日曜日だから、好きな事だけやってすごしたいところだけど、今日はちょっとだけ仕事をしようと思っているので、その愚痴を書きたかったのかもしれません。
読んでくれてありがとう。
ごめんね、日曜日なのに、ぱっとしないお手紙で。
良い日をおすごしください。
私もそうします。

Tuesday, September 8, 2026

3DパズルとKen's Pasta ②

買っちゃった
パン屋さん
花屋さん、本屋さんとくれば
もちろん次はパン屋さんでしょ〜
そしてこちらは昨日のランチ↓
賢人のパスタです
今回はジッティ
ではでは、今週もお互いにがんばりましょう
良い1週間をね!



 

Monday, September 7, 2026

3DパズルとKen's Pasta

昨日の空は、めずらしくほとんど一日中雨模様でした。
雨はお好きですか?
私は大すきです。
雨の音が、私を「こんなことをしていていいんだっけ?」という不安から守ってくれるので、自由に好きなことを好きなだけできるので大すきなのです。
というわけで、昨日は庭しごとができなかったので、“Book Store” を一気に完成させてしまいました・・・。
点々・・・のわけは、楽しみが終わってしまった点々・・・です。
パズルって作りかけの状態が良いのですね、遅ればせながらパズルに目覚めた私は、うっかり、雨音を聴きながら時間を忘れて完成させてしまい、お楽しみが終わってちょっと寂しいです。「ほんの20分だけやらせて」とか「今日は本棚を完成させたらお終いにしよう」とか「6時になったら切り上げてごはんを研ごう」とか、そんな感じで週末の夕方にちびちびと進めていくつもりでいたのに、もったいないことをしてしまいました。
それで、今日は、雨も上がったことだし、昨日できなかった庭しごとをすませたら、午後から次のパズル探しにでかけようと思います。
昨日は賢人がパスタを作ってくれました。
あの子のパスタは本当においしいです。
私はスパゲティ一筋だけど、日持ちのする形のパスタでキャセロール2個分をオーブンで作ってくれるので、たっぷり2日分ぐらいのランチが賄えます。
私は翌日にマイクロウェーブで温めてタバスコを大量にかけて食べるのが当日のオーブンから出てきた作り立てより好きなほど。
それを食べておでかけしてきます。


 

Sunday, September 6, 2026

普通の信仰者の普通な幸せ

私は身を横たえて、眠る。
私はまた目をさます。
主がささえてくださるから。


長くて幸せだった夏休みもおわり、新学期の最初の2週間も瞬く間に過ぎ去り、最初のお休み、2連休の初日です。
こうゆうご褒美が身に染みて嬉しく、又、次へとがんばる原動力となってゆきます。
夏休みの間に書いた記事の中で、最も大切な人間関係と役割を尊び重んじる、という新しい目標を掲げましたが、それは今も変わらず、がんばることができています。
ううん、「がんばっている」じゃなくて、「楽しく取り組めている」です。
実は長い間、私はそのように祈ってきました。
でも、その祈りはあまりも長く祈りすぎて、絵に描いたきれいな景色のような祈りのようになってしまい、いつしか、絶対に私にはできないとあきらめてしまっていました。
それが、この夏、5年ぶりに家ですごすことで、癒され、回復へと大きく向きを変えてもらえることができました。
祈ったこと、祈っていることも忘れ、無意識に受け入れてしまい自分の一部となって困ることにも慣れてしまっていた自分の性質がある日、主に触れられ、癒され、変えられてゆくという証をにわかに「人ごと」もしくは「誰かの素晴らしい信仰の結果」とか思っていたにも関わらず、です。
朝の時間を前以上に大切にして、今は遅くても5時半には職員室を後にしています。
家の中にひとりになれる居場所や時間を見つけるための努力をしなくて良くなるということは、家が広くなるようなもの、自分の1日の時間が拡大するようなものです。
そして、職場で、少々の事があっても大丈夫になっている自分にも気づきました。
相変わらず、慌てたり、落ち込んだりはするけれど、そこに心が張り付いてしまうことがないのです。
職場で起きたネガティブな出来事や愚痴や職場の人の悪口を夫に言うことは決してありません。
それは今も同じです。
でも、家に一歩足をふみ入れた瞬間、それが大したことではないと思えるようになってきました。

さて、この連休、初日の今日は、最近良く聞く、「名書のサマリーの読み聞かせ」みたいなビデオを聴きながら家事と庭仕事をして、午後、また明日は、読書と新しい3Dパズル、Book Shopを少し作り進めるつもりです。