私たちの神、主のご慈愛が
私たちの上にありますように。
そして、私たちの手のわざを
確かなものにしてください
どうか、私たちの手のわざを
確かなものにしてください。
詩篇 90:17
感謝に満ちた夏休みが終わり、今日から仕事に戻ります。
「何事にも遅すぎることはない」と信じています。
和解や回復や癒しは神さまと私の間から始まり、そして神さまと私の間で完結すると信じています。
そして、神さまとは時間や空間を超えた無限の存在です。
そのような想像することも難しい偉大な宇宙の支配者との関係に私の小さなモノサシや時計や秤は不要であると信じます。
この夏神さまが私にくださった贈り物、返してくださった喜び、新しくしてくださった自分を忘れずにいることができますように。
今朝、プランナーのはじっこに書いた私の決心はこうです。
「分けられた所、光の中で平安でいよう。私はそのように創られたのだから、そこに留まっていよう。」
創世記の1章で神さまはまず、分けました。
闇から光を。
そして私は光の中を生きるために創られたのです。
忘れてはいけないことは、ただその1点。
記念すべき第一作は花屋さんですが、まだ完成していません。
門と前庭を作ったら完成です。
野球や釣りやお笑いのテレビを観ている夫の横でこんなものをちまちまと作るのもなかな良いものです。
・それからこの「おはようスポルジョン」にもっと頻繁に記事を書き続けていきたいです。
波のように書いたり書かなかったりな私なのに、読む人たちには波がありません。
毎日、数千という単位です。ありがとう、ありがとう、本当にありがとう。
・そのためには、仕事と自分の間に精神的な距離を保つ必要があると思います。
大気圏を突破して気づいた大切な学びです。
でも大気圏内に戻っても忘れたくない学びです。
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