キリストがすべての人のために死なれたのは、
生きている人々が、
もはや自分のためにではなく、
自分のために死んでよみがえった方のために生きるためなのです。
2コリント5:15
毎日、一生懸命にお料理して、一生懸命に食べ、そして、一生懸命に本を読んでいます。
そして気分転換に、庭をそうじし、ほんの少しの家事をし、それから新学期の準備をもっとほんの少しだけしています。
時間を気にせず、朝はオンラインで英語を勉強して、夕方はピアノを弾いています。
夜はビデオで映画を観ます。
幸せな日々です。
でも、不思議とずっとこのままならいいなっとは思いません。
この日々が残りの人生の全てだと思うと、「・・・・。」と感じます。
さて、すごい本を2冊紹介したいと思います。右のはダイエットの本っぽいけど、そうではなく、本能的に生きても良いのだと、私の食べ方を全面的に肯定してくれるめずらしい本です。
食べたい物を食べたい時に食べたいだけ食べる私、でも、そんな私にもささやかなルールがあって、それは、「おなかがすいた時に、満足するまで食べる」です。
まっ、あたりまえだけどね。
「おなかが空くまで食べない、満足したらやめる」と書けば良いかな。
そうすると1日に2食となり、スキップするのは色々やりたいことの多い朝です。
朝食を抜くのは良くないと誰もが言うけど、この本を読んだら、「なるほどね〜、私がお昼前の強烈な空腹に快感すら感じるのはこういうわけだったのか・・・」となり、とても良い気分です。
左の本については次回書くね。
こちらはもっとすごいよ〜!!!
では、良い日をね〜。
追記:例えば、右の昨日のランチだけど、パスタソースが塩っぱいめだからパンも食べたいと思って用意したけど、ピクルスがちょうど良く緩和してくれたので、パンが残り、鳥にあげました。(鳥もきっと残したはずなのであらいぐまが喜んだと思います)
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