Wednesday, January 31, 2018

究極の選択

仕事がたまってます。
片付かないのはなぜって真剣に考えてみた。(18秒ほど)
それはたぶん、夜の店じまいが早いから。
「やれやれ今日はおしまい」と思うのが、たぶん普通の人より2時間ばかり早い。
ダラス標準な私なのです。
だからと言ってダラスに行ったら、ダラスの人よりも2時間ほど早く閉店しちゃうんだよね、私。ふう~。
重荷の中心はコンピューターを使った作業です。
特にOutlook が遅い。超。
メールを読む、書く、プリントアウトする。
動くの遅くて、待っている間に落ちてしまうこと、時間切れになることもしばしばです。
一番普通に動くのが、このBlogspot というサーバー・・・。
絶対に止まらないし、電話と同じぐらいのスピードでくるくるちゃかちゃか。
写真だろうが、ビデオだろうが、くるくるちゃかちゃか。
だから、毎朝毎晩書けるのだけど、この落差のせいで、コンピューターを買い変える気持ちに今ひとつなれない。
もしかしたら、店じまいの時間を延超すべきなのかもしれない。
そして、朝の開店時間を遅くする?
つまり泳ぐ時間を削る?
それとも睡眠時間を削る?
究極の選択だ。

Finding God's will

Don't copy the behavior and customs of this world,
but let God transform you into a new person 
by changing the way you think.
Then you will learn to know God's will for you,
which is good and pleasing and perfect.
Romans 12:2
Ever have trouble determining God's will for your future? You're not alone. The question are endless. One follows another. Every new responsibility bring new decisions.

   How in the world do we know what God want?
     To know God's will, we must totally surrender to God's will. Our tendency is to make God's decision for him.
     Don't go to God with option and expect him to choose one of no crossed finger, nothing behind your back. Go to him with a will-will "equip you with everything good for doing his will"
     It's a promise.
この世と調子を合わせてはいけません。いや、むしろ、神のみこころは何か、すなわち、何が良いことで、神に受け入れられ、完全であるのかをわきまえ知るために、心の一新によって自分を変えなさい ローマ12;2
毎朝、そう、思う。
今朝も思う。
今朝こそ、っと毎朝思う。
自分で自分をあきらめないことは、神さまのみこころだ。
神さまが私をあきらめない限り、私は私をあきらめない。

Tuesday, January 30, 2018

すごいアートがやってきた2

でも、なぜか、すごく胸が騒ぐ
これを描いた子どもたちの自分の作品に対する権利ってなにもない
私、こうやって写真を自由に撮らせてもらって、自由に公開している
もちろん、絵の持ち主の許可は得ました
とてつもなく偉大な、芸術的賜物を持った若きアーティストたちの作品に酔いしれたいのに、心の片隅でそんなこと、心配している私・・・

すごいアートがやっていきた

すごいアートがやってきた
しかもこれ、もとえ
そして、ほんの一部



Find Your Lot

You saw me before I was born.
Every day of my life was recorded in your book.
Every moment was laid out.
before a single day had passed.
Psalm 139:16
Uniqueness is a big message in the Bible. And - this may surprise you - it is a huge message of the book of Joshua.
      If you can't sleep tonight, read these chapters. The book moves from action novel to a land survey. The pages make for dull reading unless, of course, you stand to inherit something.
       But the big message was this: No one gets everything. But everyone gets something. Drive out the remaining enemies. Build your farms. Cultivate your fields.
       Find your lot in life and indwell it.
Max Lucado の 「God with You Every Day」より
あなたの目は胎児の私を見られ、あなたの書物にすべてが、書きしるされました。
私のために作られた日々が、しかも、その一日もないうちに。詩篇 139:16
Max のメッセージには聖書が文学的芸術的読み物に思える魅力がある、そう思わない?
旧約から、もう一度ちゃんと読もう、ほんの少しでもいいから、毎日。
そう思いました。
話は、ころっと変わるけれど、前に世にもおいしいコーヒーが作れるコーヒー・メーカーと出会ってしまった話を書いたけれど、おいしさの秘密は、最初に入れるお水の温度も微妙に影響していることを、今朝、発見。
おいしくって、しあわせ~。

Monday, January 29, 2018

A Prayer . . . for Boldness

We have this hope, so we are very bold.
2 Corinthians 3:12
O God, you created all that exist, and sustain all through your infinite wisdom and boundless power. Yet you invite me to come to your prayer, boldly and with the expectation that you will hear and answer me. Teach me, Lord, to take full advantage of this privilege, especially in regard to reaching others with your love. Give me a heart for those who have yet to experience the fullness of your grace, and prompt me to pray for them and for their welfare, both in this world and in eternity. Lord, bring me to the front lines of this battle. In Jesus' name I pray, amen.
Max Lucado の「God with You Every Day」より
をテーマにした昨日のメッセージの中で聞いた、「あなたの前には十字架がある。あなたの後ろに世界がある。戻ってはいけない。どんなことがあっても。」という、フレーズが、ずっと心にあります。
霧のように儚い私自身と私の生涯の今、を主に注ぐように生きようと思いました。
過去にも未来にも、自分をコントロールさせないことは、私流には「今日の洗濯物は今日洗う」です。
そして、主がいつこられてもいい身軽さをもって、私もマックスのように、「どうぞ、私をあなたの闘いの最前線においてください」と大胆に祈ります。
マックスありがとう。
イエスさま、今日も私をたのみます。

Sunday, January 28, 2018

の~んびり・さんでー

昨日が動なら、今日は静。
午前中、かる~く家事して、礼拝に行ってまた泣いて、午後はみことばと賛美を抱きしめて、お昼寝・・・。
はなが何度もを私を見にくるから、えいっとがんばって、起きて、一緒に映画を観ました。
なにゆえ、「Escape from Alcatraz」・・・
暗く悲しく恐ろしいこの映画を、はなとふたりで、まじ抱き合って最後までがんばって観ちゃった。
PG13だったのかもしれないけれど・・・。
夫は早朝の仕事から戻ってきて、私が抜けたベッドでお昼寝中。
賢人は、親友のスティーブンち。
なんとこの夏、ふたりで日本旅行に行くそうな。
それで、ふたりでチケットを買うための相談。
いいな~。
いつもはスティーブンがどちらかというとリードしてくれているムードのふたりだけど、今回は、賢人、あなたががんばる番よ、っと心の中でエールを贈る母です。

God's Unrivaled Goodness

Oh, taste and see that the LORD is good;
Blessed is the man who trusts in Him!
The heart of God is unblemished. "There is nothing deceitful in God, nothing two-faced, nothing fickle". He has no hidden agenda or selfish motive.He loves with a good love and forgives with a good forgiveness.
     God's goodness is a major headline in the Bible. I think I know why. If God were only mighty, we would salute him. But since he is merciful and mighty, we can approach him. No wonder the psalmist invited, "Taste and see that the LORD is good". A glimpse of God's goodness changes us.
     God's unrivaled goodness undergird everything else we can say about prayer. If God is at once Father and Creator, holy - unlike us - and high above us, then we at any point are only a prayer away from help.
Max Lucado の 「God with You Every Day」より
主のすばらしさを味わい、これを見つめよ。
幸いなことよ。彼に身を避ける者は。
アーメン。
今年の私の抱負は「へりくだり」。
こんな抱負は生まれてはじめてだけど、一月が終わろうとして、気づいたことがあります。
昨日ビーチでのウィンドーショッピングで
みかけたブラウス
家族の中でも、仕事中でも、運転していても、お店の中でも、なんだか周囲の人が私にやさしくなったと思う。
周囲との摩擦や通りすがりに経験する嫌なことがほとんどなくなりました。
25日に箴言の16の9、「人は心に自分の思いを巡らす。しかし、その人の歩みを確かなものにするのは主である。」を読んだ時、マックスが使徒の働きの22章のダマスコでのパウロへの主の啓示について書いていたので、そこも読みました。
そして、ここに書きました。
私も、よく、「まき、まき。なぜ私を迫害するのか。」という声を聞くって。
でも、よく考えたら、この一月、その声を聞いていないと気づきました。
なぜだろうってこの2、3日、なんとなく考えてみていました。
自分の中の「あるべき姿、あるべき様子」を横に起き、「私とは主の前には全く足らない者だから、まずは様子を見よう」と考えることに少しは成功しているのかもしれません。
理想に邁進すること、計画に向かって疾走するのをやめて、成り行きを見守るというのが、私なりの、必死なへりくだりなのです。
私に、棘のないのをみる周囲は、「どうぞどうぞ」となるのかな。
とにかく、主に身を避けてる感が身を持って、わかる気がします。
★写真のブラウスお値段は100ドルを軽く超えて、ちっともかわいくないけど、デザインがすばらしくかわいかった。
ボタンと、それをひっかけるループもとてもこっていて、素材も飛べそうなほどに軽くて。
「へりくだった女の子にぴったりだわ」っと心の中で思いました。

Saturday, January 27, 2018

Activity Pointe

Activity Pointe


前のお客さんが終わるのを待っている間に撮った写真
ちっともたいくつじゃなかった
ここが好き

本日の昼めし 1.27,2018

前回の、ダウンタン・ディズニーに似ていているね
私、こういう組み合わせが好きなのね、きっと
ここ、実は、日系グローサリーストアの、Mitsuwa
ここまできて、こういうものを食べなくてもよかったかもって、
今、ちょっとこの写真を見ながら反省している
とってもおいしかったけど

お医者さん嫌いの克服

ビーチ・シティらしいおしゃれなビルのエントランス
私のお医者さんのオフィスはこのビルの2階の一角
1分も待つことなく、全てがさっささっさと進められる
患者にとって大忙しなオフィス
お医者さんに来ている緊張が、今日は前回の半分だった
英語も、今日は、なんとかなった(と思う)
なれはやがて訪れ、なせばなる

ひとりで・ふたりで

★1年と3ヶ月ぶりに、メディカル・チェックアップに行ってきました。
過去の歴史の中で1年と3ヶ月ぶりというのは、超最短で、かなり優秀。
というのも、幼稚園から、百日咳とはしかの予防接種を受けるようにと言われ、ついでにチェックアップをしてもらったのだけど、結果は特に問題なしでした。
でも、肝心のショットの方は、血液検査待ちです。
過去にこの予防接種をしているのか確認して、その結果を持って証明を書くなり、ショットするなりりということのようです。
★お医者さんのオフィスはマンハッタン・ビーチなので、帰りは、海沿いをのんびりひとりでドライブして帰りました。
うまい具合にパーキング・スペースを見つけることもできたので、マンハッタン・ビーチのピアと、レドンド・ビーチに寄り道もできました。
はなのバレエには、夫が送ってくれることをいいことに、独身の女の子のように、ふらふらぶらぶらとウィンドー・ショッピングを楽しんじゃった。
★十分にひとりを満喫してから、はなをバレエ・スクールに迎えに行き、今度は女ふたりで、お買い物。
まずは、腹ごしらえ。
それから、はなのふたつめのポイント・シューズを買いに行きました。
半年ぶりです。
半年踊ると死んだねずみみたいにボロボロになってしまうのね、ポイント・シューズ。
もう、限界をとっく超えての新調だけど、軽く100ドルは超えるので、これも半年は持って欲しいと祈りながら選んでもらいました。
お店の人は、「3年はお世話させてもらうわ」と言っていました。
自分で選べるようになるまで、そのぐらいはかかるそうです。
★満足のいく、お買い物ができて、ほっとしたのとうれしいので、なぜか2人しておなかがすき、アイスクリームを食べに走りました。
本日はチョコレート・カバード・ストロベリー。
これいけた。
前回のマッチャ・イン・ヘブンを越えて。
とってもとってもリフレッシュできました。



Unsheathe the Promise

The LORD your God is He who has fought for you.
Joshua 23:3
Not only does God desire that you love the Promised Land life, but he fights for you so you can. This was the main point of Joshua's victory speech.
     Joshua has seen every significant moment of the last half century. The Jordan River opened, and the Jericho walls fell. The sun stood still, and the enemies scattered. And Joshua in his final words wants to make sure they have gotten the message: "The LORD your God is He who has fought for you".
     The enemies of your life - fears, dread, hatred, and hurt - come at you like a legion of foodlums. Yet rather than run away, you turn and face them. You unsheathe the promise of God's Word. You were not made to quake in fear. You are a living, breathing expression of God. He fights for you.
Max Lucado の 「God with You Every Day」より
あなたがたのために戦ったのは、あなたがたの神、主だからである。
アーメン
9歳のはながお誕生日にもらった犬、じょえる。
とてもおくびょうだけど、遊び好き、猫みたいに寒がりで、大きいくせに甘えん坊。
そのじょえるが起こした問題は、私にとって、とてつもなく大きいものでした。
誰かに訴えられるということが、自分の人生に起きるなんて思ってもみなかったから。
でもそのアニマルシェルターからやってきたじょえるのために、家の保険屋さんが、弁護士を介し、相手方と交渉をはじめようとしています。
ジョシュアも神さまに愛されているけど、私もとても愛されていると思う。
自転車についている白い袋は
じょえるのうんち袋
この保険屋さんには、主が出会わせてくれたと私は信じています。
家を買った時に自動的に入った保険は、訴えられる数年前になぜかいきなり切れてしまいました。
家はまだ、モーゲージが残っているので、保険を持っていなければなりません。
夫が何度も何度も、連絡をとってもとってもなかなかつながらず、つながったと思ったら、家が古すぎて、契約できないなんて言われて、夫がみつけてきたのが、今回、すぐに対応してくれている保険会社だったのです。
きっと、あの前の保険屋さんだったら、こんなにテキパキとことを進めてはくれなかったと思う。
最初の頃の細かい状況説明の話には、通訳まで入れてくれました。
日本語の手紙をもらったこともあります。
今の職場で仕事をはじめたばかりだったけど、幼稚園もこのことを私になり代わって、いろいろ対応してくれた。
本当にそう。
戦うのは私じゃなくて、私の神さまだと心から思う。
神さまが私のために戦ってくれている。

Friday, January 26, 2018

よ~くがんばりました

おつかれさま。ごくろうさま。
よ~くがんばりました。
のんびり、くつろいでくださいな。
主は全てをご存じでいてくださいますから、とりあえず、座って、力を抜いてくださいませ。
って、誰かに言ってもらいたいことを、自分に言って、自分で癒されています。
がんばったご褒美に帰りに、アイスクリームとフルーツ、それからチョコレートとコーヒーも買って帰りました。
アイスクリームとフルーツは週末に飲みたいスムージーのため。
チョコレートは、幼稚園に毎日一粒持って行っているのだけど、お味をミントからいちごに衣替え。
冬から春のように。
コーヒーは切れそうだったので。
全て自分のためのお買い物。
それだけでも、かなり、癒され、元気が戻ります。ね
女の子って、いくつになっても、そんな風。
甘い労いのことばと、甘いお砂糖ですっかりリフレッシュできちゃうのです。
★写真は品切れの今週のはなのスナック。どんなに何もなくても、娘にだけは、甘いものを必ず、搾り出すように与えるって、娘を持つママの悲しいさがね

Sufficient, Sustaining Grace

I was given a thorn in my flesh, 
a messenger of Satan,to torment me.
Three times I pleaded with the Lord to take it away from me.
But he said to me,
"My grace is sufficient for you,
for my power is made perfect in weakness."
According to Paul, God has sufficient sustaining grace to meet every single challenge of our lives. Sufficient. We fear its antonym: insufficient. We've written checks only to see the words insufficient funds. Will we offer prayers only to discover insufficient strength? Never.
Max Lucado の God with You Every Dayより
こうみえても、私は、訴訟問題を抱えています。
犬のジョエルが郵便を配達していたという人を噛んだという疑いで。
今週、家の保険屋さんの弁護士から届いた最新のお手紙によると、その人は305ドルの医療費と、ケガのために働けなかった損害の10万ドルを請求しているとのことです。
弁護士は合意しないと書いていました。
引き続き協力するようにという丁寧な要請のお手紙でした。
なるほど、だから、訴えるのに3年も待ったわけです。
10万ドル・・・。
この棘は私にとって、本当に苦痛の種です。
昨日の家族のみんなで、この手紙について話し合いました。
棘は、私たち家族をひとつにしてくれています。
棘は、家族がみんなで、じょえるがどんなにかわいい家族の一員かを確認させてくれています。

Thursday, January 25, 2018

A Plan for Grace

We can make our plans,
but the LORD determines our steps.
Proverbs 16:9
Before we knew God's story, we made a mess of our own. Even afterward, we're prone to demand our own path, and hurt people in the process. Can God make good out of our bad?
      He did with Paul.
      Jesus transformed paul, the card carrying legalist, into a champion for mercy. Who would have thought? Yet who would be better qualified? Paul could write epistles of grace by dipping his pen into the inkwell of his own heart. He learned about love when Jesus paid him a personal visit on Damascus Highway.
Max Lucado の 「God with You Every Day」
ダマスコの経験はありますか?
私は、パウロのような一生に一度のドラマチックな経験はないけれど、時々、聞こえる気がします。
プレッシャーの中での仕事中、渋滞の中での運転中、あせってお買い物をしている時、怒りながらお料理している時、エトセトラ。
「まき、まき。なぜ私を迫害するのか」と。
本当に私は、いつまでもいつまでもどこまでどこまでも、罪人なのです。

Wednesday, January 24, 2018

いつも「今」が一番幸せ

★あっと言う間の週の真ん中。
でも、それは、実はとっても幸せなこと。
楽しい時間ってあっと言う間に過ぎてゆくでしょ、小さい頃からずっとそうだった。
やりたくないことをやらされている時間は、1分だって、とっても長く感じていたもの。
りんごの木になんて花がついた!
高校時代の漢文や数Ⅱ数Ⅲ、化学の授業を思い出して、しんみり、うんうんって自分でうなずいちゃってるけど、アーメンって言って~。
時間は、足りないぐらいが、ちょうど良く幸せな神さまの課題の恵みの量、塩梅です。
★でも、その実、時間はそれほど、なくはなく、帰宅時間は決して6時をまわることはありません。
前の幼稚園では、週2日は確実に7時を超えていたし、プラス、オレンジカウンティーはWhole Foods しか知らなくて、お惣菜も買って帰ることがままなからなかった。
先日、賢人がうっかり、クルマを忘れて帰ってきた(すごいふれーず)翌日、夫が私を職場まで送ってくれたのだけど、車の中で「近くてよかった」とぽつりと言ったのが、とても印象的でした。
これ、前の職場だったら、私を送るのに3時間、車を届けるのにさらに3時間、ほとんど半日仕事となっていたわけです。
★それは、たぶん、普通に生きている人の想像を絶するわけのわからなさだったと思う。
どうやって、はなの宿題やらピアノやらバレエやらお友だちとの交際やら、賢人の中学と高校生活とピアノとサーフィンと卒業に関するあれこれに関わっていたのか、思い出すことすら難しい。
でも、あの頃は、あの頃で、私はとても幸せだったし、決して、あの6年を否定はできないのよね・・・。

Your Best Weapon

God makes everything come out right;
he puts victim back on their feet.
Psalm 103:6
Satan has no recourse to your personal testimony. So your best weapon against his attacks is a good memory.
       Don't forget a single one of God's blessing!
       He forgives your sin - every one.
       He  heals your diseases - every one.
       He redeems you from hell  - saves your life!
       He crowns you with love and mercy - a paradise crown.
       He wraps you in goodness - beauty eternal.
       He renew your youth - you're always young in his presence.
Max Lucado の God with You Every Day より
毎朝、声に出して宣言したいほど、元気のもりもりわくステートメント。
どれが好き?
私は、「主は愛と恵みの楽園の冠であなたをかざってくださる」
さんきゅー、マックス。
今日もがんばります。

Tuesday, January 23, 2018

Of Greater Worth than Gold

"I will refine them like silver
and test them like gold.
They will call on my name
and I will answer them;
I will say, 'They are my people,'
and they will say, 'The LORD is our God."
Zechariah 13:9
マックスが今朝の私に示した箇所がここでした。
ゼカリアの13章を開いてみました。
同じく9節の中で、この言葉の直前に、This third I will bring into the fire; とあります。
どの third かと言うと、8節、In the whole land, "declares the LORD, "two-third will be struck down and peish; yet one- third will be left in it.。
練られているなら、それは選びの証。
そんな風に考えてみています。
でも、それではあまりもひとごと。
私にできるのは祈ること。とりなすこと。
一生懸命に、本気で。
練られてい愛する人たちのために、泳ぎながら祈ってきます。
★写真ははなが、私の新しい電話の背景に選んでくれた写真。
字体も写真も言葉も、すごく私の好みで、即採用。

Monday, January 22, 2018

はっぴー・まんでー

がちょんなスタートの朝だったけど、全てがスムーズでとても良い日だった。
賢人は 日系マーケット、MITSUWA の駐車場にクルマを置いて、お友だちに乗せてもらってお友だちの家に遊びに行き、家まで送って帰ってきてしまったのでした。
あるある、って、ないっちゅ~の。
ありえないでしょ。ふつう。
今日はプールで、彼がこの世的にも整えられるようにと祈りました。
それはつまり、「天国に召される前に、ちょこっと普通の社会人にもしてね、神さま」、という意味なのだけどさ。
今朝は、超早朝に出かけた夫が普通の早朝に帰ってきてくれて、はなを学校に、私を職場に送ってくれて、車を取りも行って、私の職場まで運んでくれました。
やれやれ。
持つべきものは、祈られている夫です。
この祈られているにアンダーラインつけとこっと。

A Prayer . . . for Strength

Be anxious for nothing,
but in everything by prayer and supplication,
with thanksgiving, let your requests be made known to God;
and the peace of God, which surpasses all understanding, 
will guard your hearts and minds through Christ Jesus.
Philippians 4:6-7
Dear Father, you are the Prince of Peace and the great I Am. You are my helper and my Redeemer.
     I need your help today. I am weak and frail and tired. Give me the strength to get through just this day and the desire to work as if I am doing it all for your glory.
     Help  those are carrying especially heavy buradens right now. They need your power and peace that goes beyond our present my requests at any time. Thank you for giving me peace and rest in the hard time.  
     In the name of the Prince of Peace, I pray, amen. アーメン
Max Lucado の 「God with You Every Day」より
マックスの祈りをそのまま祈りました。
自分の祈りではありません。
でも、とても良い気分。
誰かに祈られた感じがして。
★ここまで書いたところで、賢人が起きてきて、夕べ、クルマを忘れて帰ったと言いにきた。
クルマを忘れて帰るって、一体・・・、どうして、なんで。
あらゆる場合に、感謝をもってささげる祈りと願いによって、私の願いを神に知っていただかなければ。
ちなみに夫はもう、出勤しています。

Sunday, January 21, 2018

超・罪人のチャレンジ

ぽつんとひとりで座っていたら、若いカップルが遅れて現れ、一緒に並んでメッセージを聞いてくれた。
礼拝の後はフェローシップ・ランチをいただいて帰りました。
いきがかりじょう、っていうか、今年の目標でもあるので、すごいチャレンジングだったけど主につかまった。
腹ペコの中学生のごとく、わさわさとかきこむように食べた。
賢人から、「これから迎えに行く」の、連絡をもらった時には、もう、お皿をもらってしまっていたので、後にはひけず、すごくがんばって急いで食べていたら、唯一の友が、「さようら」って言いに来てくれた。
食べ物だけを見つめていたその目を上げると、彼の5人の家族は、もうガラスのドアの向こうにいて、彼が、「ちょっとあいさつしてくる」って、群れから離れてわざわわざ、それを言いに来てくれたのが見て取れた。
教会ってすごい。
本当に地上のキリストの身体だ。
小さな人も、大きな人も。
新しい人も、古い人も。
私のような超・罪人も。
みんなが大切な一部。
ハレルヤ!

Moved by prayer

Now this is the confidence that we have in Him, 
that if we ask anything according to His will,
He hears us.
1 John 5:14
Let's pray, first.
Let's pray, most.
      No other spiritual activity is guaranteed such result. "When two of you get together on anything at all on earth and make a prayer of it, my Father in heaven goes into action".
He is moved by the humble, prayerful heart.
      He is moved by prayer.
Max Lucado の 「God with You Every Day」 より
昨日のクイズの答え:ピアノの楽譜1ドル
「祈っている場合じゃないでしょ」って、心の中で思っているんだろな~、と思っても、やっぱり祈ろう。
祈っている場合じゃないでしょって、思われる時に限って、祈るべき時だったりするから。
祈ってから対処する対処してから祈るの違いはきっと大きい。
間違いなく、対処の必要な緊急が減るという点で、まず大きいと思う。


Saturday, January 20, 2018

クイズ!

土曜日のお楽しみ
はなのバレエレッスンの間の、Alpine Angel 通い
お箸とお箸ケース1ドル
かわいすぎるレシピの箱ときちんと並んだ中身のレシピ
私の親指サイズの靴たち 新生児用
1ドルなんて、それだめでしょ~
お琴を奏でる乙女は14ドル

賛美歌が、小さな子にも弾けるようにされてた楽譜
値札はなく、オリジナルは2ドル
クイズ!
この中で、私が買ったものは、どれでしょう?

水玉模様ずき

何をしたというわけでもないけど、なんだかとっても充実した土曜日でした。
朝のマックスのメッセージのおかげかな。
心かろやかに、思いつくがままに、あれをし、これをし。
自分の魂が、神さまによって毎日養われている充足感に、心から感謝しました。
日曜日の礼拝と、毎日くれるマックスからのみことばと小さなメッセージ、そして1000メートル分の祈り。
お茶好きの夫にお湯のみを新調しました。
お茶セット
小さいけれど急須のドットの色が同じ
買わねば!と即決

The Final Word

"The Son of Man has power on earth to forgive sins."
Mark 2;10
If you are in Christ, your sin is gone. It was last seen on the back of your Sin bearer as he headed out to Death Valley. When Jesus cried on the cross, "My God, my God, why have you forsaken me?", he entered the wildness on your behalf. He carried your sin away.
     He has the final word on your life. And his word is grace.
     Jesus did his part. Now do yours.
     Give God your guilt. Tell Jesus what you did. Hold nothing back.
Be abundant in your confession, and . . .
     Be concrete in your confession. Go into as much detail as you can. Healing happens when the wound is exposed to the atmosphere of grace.
     Be firm in this prayer. Satan traffics in guilt. So tell his guilt where to get off. Speak to it in the name of Jesus. "I left you at the foot of the cross, you evil spirit. Stay there!"
     Amd, for heaven's sake, stop tormenting yourself. Jesus is strong enough to carry your sin. Did he not say he would do so? Believe him! He has the final word.
Max Lucado の 「God with You Every Day」より
力強いマックスのメッセージ。
ほとんど全文を、書き写しました。
ほんの昨日の朝のことです。
いつものように、家族や教会や仕事や友だちのことを祈りながら1000メートルを泳ぎ、スチームサウナのドアを開けたその時、唐突にジョエルの前に飼っていた犬のことを思い出しました。
そして、とてもかわいそうな最期にさせてしまったこと心から反省しました。 
それをきっかけに、私とは、本当に自己中心で視野も心も狭い、残酷な人間だと思うにい至り、スチームの中でも、その後のシャワーの間も、着替えをしていても、ずっと私が傷つけた人や犬の魂が癒されるように、そして私も赦されるように祈りました。
ほんの昨日の朝のことです。
ジロウくんが死んで12年が経つというのに、本当に唐突に。
今朝のマックスのメッセージが心に沁みました。
神さまに心から感謝します。
写真は、数年前、賢人が高校を卒業した直後にドライビングの練習につきあっていて、撮った写真です。
幼稚園、キンダー、アフタースクール、小学校、中学校、高校、全ての校舎を巡りながら、全く足りていなかったばかりか、残酷でさえあった自分を思い出し、涙がとまらなくなり、声に出して、精一杯の悔い改めをしました。
賢人は、なんのことを言っているのかわからないと言って、私を、赦してはくれなかった。
本当にわがままな親でした。
賢人にとって、それが、心に封じ込めなければ生きていけないほど深く大きな傷なのか、それとも本当に覚えていないのか、私にはわかりません。
でも神さまはご存じです。
だから、今朝、私は、神さまの赦しを信じると、サタンに宣言します。

Friday, January 19, 2018

お水をのんでごらん

今週も5000メートル、無事に泳ぐことができました。
お水も10リットル。
毎日泳げること、お水をたくさん飲めることに神さまに心から感謝しています。
水を2リットル以上飲むって訓練でもなんでもない、単なる習慣なわけだけど、これが意外と難しく、不調を訴える人に私が水を勧めても、「トイレが近くなるので無理」とほとんどの人が言います。
半年がんばったら、それが普通になって、色のついたおしっこすることが不調の前兆と気づくようになります。
単純明快な原因と結果。
どんなに良いものを食べても、良いことをしても、道筋にめりはりと勢いがなければ、台無しというわけ。
ほら、愛もそうでしょ、与えれば与えるほど受けるし、新鮮さが増す。

Voices of Failure

I waited patiently the LORD to help me,
and he turned to me and heard my cry.
He lofted me out of the pit of despair,
out of the mud and the mire.
He set may feet on solid ground
and steadied me as I walked along,
a hymn of praise to our God.
Psalm 40:1~3
David was a moral failure, yet God used him. Elijah was an emotional train wreck after Mount
Carmel, but God bless him. Jonah was in the belly of a fish when he prayed his most honest prayer, and God heard it.
      Perfect people? No. Perfect messes? You bet. Yet God used them. A surprising and welcome discovery of the Bible: God uses failures.
Max Lucado の 「God with You Every Day」より
Max は、「神さまは、失敗を用いる」と言います。
悪いことが起こっても、それが神さまのご計画なんて、思わない方がいい。
いろんなことが、複雑にからみあって、そういうわけなんだけど、でも、神さまはどんな時も、どんな中でも、ただひとつの方向に私を導こうとしていると思う。
それは、まるで方位磁石のように。

Thursday, January 18, 2018

はっぴー・さーずでいいぶにんぐ!

木曜日の夕暮れが大すき。
「ふう~、あと一日」っと、思って小さくリラックス。
金曜日ほど「あ~おわったおわった」となんでもそこらへんに脱ぎ散らかすようにはリラックスできないのがほど良く心地よい。
荷物や食べ物や頭の中、片付けながら明日のハードとソフトの両方の仕込みが終わって、ほっ。
毎朝、プールに行って泳ぐって、ちょっと大変そうに聞こえるかもしれないけれど、流れを作ってしまえば、後はほとんど機械的。
その機械的作業の中に「明日着るモノをパックする」も含まれています。
これって、実は、朝、家でシャワーしたり、着替えたり、お化粧したりするより、楽かもしれない。
何しろ、考える隙を締め出すほどに、超・機械的に身体が覚える他ないきちきちルーティンなので、寝ぼけていてもできちゃうタスクなのだ。
一度、手が滑ってマスカラを落したことがありました。
「うっ!」、って一瞬悲しかったけど、どこにも黒がつかなかったので、?と思い、拾ったマスカラの先に触ったら、かさかさだった。
機械的すぎて、マスカラがすっかりなくなっていても気づかず、お化粧した気分になっていた私なのです。

Everyone Can Help Someone

"I was hungry and you gave Me food;
I was thirsty and you gave Me drink;
I was stranger and you took Me in;
I was naked and you clothed Me;
I was sick and you visited Me;
I was in prison and you came to Me."
Matthew 25:35~36
None of us can help everyone. But all of us can help someone. And when we help them, we serve Jesus.
Who would want to miss a chance to do that?
今朝、起きた時、神さまに憐れまれて生きてるって感じた。
神さまが、私に何かを期待して私を起こしてくださったって、いつもは、そんな風に起きるのに。
今年の抱負「へりくだり」は、私の神さまへの願いでもあります。
愛のない者との自覚にへりくだって、「愛をください」から毎日をはじめることが、少しづつ習慣になりつつあります。
今日も良い日でありますように。

Wednesday, January 17, 2018

What Will He Do with You?

No man ever spoke like this Man!
John 7:46
Jesus transformed common dockworkers and net casters into the author's greatest book and founder if its greatest movement.
      What will he do with you?
わかりません。
今ほど、よくわからないことはかつてなかったかも。
でも、いつもわくわくとしている。
きっととてつもなく良いことがあるに違いないって。

Tuesday, January 16, 2018

何の日だっけ、今日

ふう~。
なんということのない普通の火曜日のはずなのに、ひっきりなしに、いろんな気もちを抱えたヒトが、いろんな物を持って、出たり入ったり、入ったり出たり。
ほぼ一日中。
何の日だっけ、今日。
わさわさ、ざわざわ、ぺちゃくちゃ、ひそひそ、どすどす、ばたばた。
なんだか、落ち着かない一日でした。
静寂を見つけては祈ろうとするけど、うまくいかない。
でも神さまは、あなたの平安はあなたを取り巻く環境とは関係ないって、落ち着かない私に、何度も語ってくれた。
ありがとう神さま。
明日は、きっと、もっと、あなたの平安に近づくことができますように。

Who Are You?

Consider yourselves to be dead to the power of sin 
and alive to God.
Romans 6:11
Who are you?
I'm glad you asked.
You are:
 God's child
 Christ's friend
 a member of Christ body
 a saint
 redeem and forgiven of all your sins
 complete and Christ, lacking in nothing
 free from condemnation
 God's workmanship
 a citizen of heaven
 adopted into God's family
 born of God, and the evil one cannot touch you

Get acquainted with your new self.

Max Lucado の 「God Is with You Every Day」より

私は天国人っていうのが一番好き。
今日も良い日でありますように。

Monday, January 15, 2018

里親の喜び 2

おやすみで~す。
7時までぐ~ぐ~眠っていました。
寝すぎて、ちょっとぼんやりしています。
何をしようかな。
でも、こんな日は、何をしたってわけもなく、終わってしまうのよね。
でも、今日はそれでいい。
昨日書いた記事の続きの気もち。
昨日の礼拝のメッセージを思い出します。
ルカの10章のマーサとマリアのエピソードから、Living s Full Life vs. a Busy Life というタイトルのメッセージでした。
その中で、Paster Garrick が口走った一言に、本当にアーメンと思った。
「本当に大切なことは、そんなんじゃない。僕のGPAを知ったらわかるから」って。
私も、プールで、いつも、「私はこんなことを心配できるような者ではないことは、あなたが一番よくご存じだけど」と前置きして、はなの学校生活のことを祈っているけど、それでもキリストを受け入れさえすれば、それもこれもあれもどれも全て大丈夫なことを、この私が一番よく知っているのです。
いえ、私の父と母の方が強烈に実感しているかもしれない。
教会や学校やバレエスクールに喜んで出かけて行って、ぺこぺこにおなかをすかせて家に帰ってきてくれる、それだけでいい。
私なんて、学校をサボったことすらあった不良だったもの。
まだ奴隷の子にしては(今朝のGod Is with You Every Day を読んでね)はなは上出来だわ。
というわけで、今日は、パジャマデーと決めて、のんびりすることにしました。
★この話の流れ、わけがわかんないでしょ。
聖日礼拝と毎朝のMax のメッセージとプールでの祈りが、協力して私を支えてくれているのです。(父なる神と御子キリストと聖霊のように)
その感動が、私の幼い信仰と拙い文章力では、まとめることも表現することもちょっと無理・・・。
ともかく、今日はパジャマデー

A Prayer...to Live as Your Child

 But when the fullness of the time had come,
God sent forth His Son, born of a woman,
born under the law,
to redeem those who were under the law,
that we might receive the adoption as sons.
Galatians 4;4-5
Loving Father, your Son came into our broken world to redeem us from our sin and make a way for us to be adopted into your family. Thank you, Jesus, for paying the price, for I was helpless it myself. Help me to live today as your child. In Jesus' name amen.
Max Lucado の「God Is with You Every Day」より
ガラテヤの4章です。
1節が4章の全ての鍵な気がします。
相続人は、全財産の持ち主であるにもかかわらず、子どものうちは奴隷と少しも違わないとあります。
そんなこと、あまり考えてもみませんでした。
御霊を受けましたか?
私は受けました。
今は、御霊が私の霊です。
天国に行って、何かをもらうとかじゃなくて、もうすでに、私は受けたのでした。
この事実は、この私のちっぽけな存在では、すぐにはピンとこないけれど・・・。

Sunday, January 14, 2018

里親の喜び

★素晴らしい礼拝だった。
私、いつも教会のことを祈っていて、もちろん、教会のための祈りなのだけど、自分と教会の関係のために、自分自身の教会生活のためにも、せっせと祈っています。
私のランチ
ハラぺーニョのクロワッサンとクラムチャウダー
その祈りに、主が、本当に、見事に、豊かに、毎週、毎聖日、応えてくださっていて、震えるほどうれしい・・・。
私、本当に神さまに愛されている。
これ以上の幸せはないわね。
心からそう思います。
★はなも教会に愛され、自分の居場所のひとつと信じて教会生活をエンジョイしています。
私、そのことを心から主に感謝している。
兄の賢人が、来月、サウスベイの教会のリトリートにはなを誘ってくれました。
もちろん、はなは、喜んで行くと返事をしていた。
はなのランチ
テンダーチキンとパンとフルーツボール
私も喜んで、送り出します。
来月はローリング・ヒルズの冬山バイブルキャンプもあります。
それにも申し込んでいます。
私は、ミニマムだけど、子どもたちは可能最大限に教会に生きている。
それが、本当にうれしい。
神さまの憐れみとしか言いようがありません。
私は、親の称号をいただいた、ただの事務的な承認者でしかなく、本当の育て親は主、ご自身であることに、今日は心から感謝しました。
追記:写真はぱっとしないけど、ベーカリーで食べたランチはパンがとってもおいしかった。
もしかしたら、平均よりもちっぽけなはなと私の胃袋は、朝から何も食べていなくても、お互いのシェアし合っていろいろ食べられてこれで大満足。
テンダーチキンひとつとパン一切れはバックに入れて持って帰りました。

ダウンタン・ディズニーでランチ

礼拝の後、何にも買わないお約束で、はなとダウンタウン・ディズニーに行ってきました。
はじめてです。楽しかった~!
これは特別
コインをぺっちゃんこにして作る記念品
これも特別 ケーキ・ポップ
どこに行ってもこれを買って味比べ

観ちゃった 「UP」

★幸せな日曜日、主の日、聖なる安息の日の朝です、と書きたいところだけれど、賢人がいないとやっぱり、ちょと淋しい。
どのくらい淋しいかと言うと、夕べは夫とはなと3人でテレビで映画を見ながらごはんを食べたほど。
4人がけの小さなテーブルがひとつ開くのが、なんだか、淋しくて。
「UP」。
夫と観てよかった・・・。
素敵な夫婦の愛のお話しです。
★ここだけの話、はなが2、3日いないと、わりとほっとできるのに、賢人がいないときゅんと淋しい私。
なぜだろう。
私は、はなとの方が、つきあいやすく、あまり気もつかわずにいられるというのに。
不思議です。
夫とはながふたりで日本ででかけていた人生で最初で最後の(たぶん)10日間は、あまりの幸福感に罪悪感さえ覚えたほどでした。
なにしろ、帰宅すると朝片付けたそのままの状態。
しかも、人気(留守番者)あり。
作りおいたお昼ご飯もきれいに食べられ、片付けられ。
散らかし屋のふたり組がいないって、こうなんだ・・・と、あまりの乱れのなさに、新聞を開いて閉じないとか、靴下脱いで脱いだ場所に並べてみるとか、自らやってみちゃおっかな~と思ったほど。(あまりにも現実離れしていた現実に本気でそう思ったのです)
★でも、毎朝、泳ぎがら、家族のひとりひとりのために祈った後、必ず、最後にこう祈る私。
「家族は形を変え、ステージはどんどんと新しくなってゆきます。
4人で暮らせる黄金の季節の、終りが見えてくるような気がしています。
どうぞ、最後の日々を一日でも長く、大切に、そして楽しくすごさせてください。
それが一番大切なことであることを忘れずいられますように。」と。

A New Song

Oh, sing to the LORD a new song!
Sing to the LORD, all the earth.
Sing to the LORD, bless His name; ...
For the LORD is great and greatly to be praised.
Psalm:1~4
God places a song in the hearts of his children. A song of hope and life.
    I want to be careful here. Truth is, we do not always know if someone has trusted God's grace.
    Whether or not someone's faith is real isn't ours to know, But we know this: where there is genuine conversion, there is eternal salvation. Our task is trust God's ability to call his children home.
Max Lucado の 「God Is with You Every Day」 より
ユダのことを例にもっとたくさんのことが書いてありましたが、最初と最後だけを拾って、書きとめました。
神さまに信頼することは、私たちのタスクであるとマックスは言います。
確かにそうだと思う。
信頼は、身動きせずにそこにじっとあるものではない。
一度きりのものでもない。
詩篇の96篇の中では13節が一番好きです。
「確かに、主はこられる。
確かに、地をさばくために来られる。
主は、義をもって世界をさばき、
その真実をもって国々をさばかれる。」
信頼できますか?
私は、「できます」とは言えないけれど、「信頼します」と言いたいです。
「どどみれ・れれふぁみ・みみそふぁ・れふぁみれど・かみはあい・かみはあい・かみはあい・あいなり」と歌いながら。