Friday, August 31, 2018

心しずまれ

ほとんど、パニック。
新年度の準備が終わらないまま、充分に与えられていたはずの準備期間の最終日を終え、帰路に着きました。
こんなことは、この10年で初めてです。
しかも、至れり尽くせりのオフィスの補助の中での正味の仕事なんだけど、、、。
なんで?という反省は横において、とりあえず、月曜日にもう少し時間をもらえたから、この週末は、このこと、少し忘れてリラックスしよ。
リラックスして、大丈夫、きっとできる、って信じることから始めよう。
それこそ、大切な準備。
今の私にとって、一番必要な心の準備。







Thursday, August 30, 2018

あのね、イエスさま

いいこと、わるいこと。
うれしいこと、うれしくないこと。
いろいろな1日だった。
心配してくれてありがとう。
読んでくれてありがとう。
今日も大きな数字です。
本当にありがとう。
読んでくれる人いっぱいいて、書けずにいるとすぐ心配してもらえる。
幸せです。
今日の一番うれしいことはいつも以上ににたくさんの人に読んでもらえたこと。
今日の一番かなしいことは、、、イエスさまにそっと言おう。


エズラ記 3章

「主はいつくしみ深い。
その恵みはとこしえまでもイスラエルに」
と歌い合った。
こうして、主の宮の礎が据えられたので、
民はみな、主を賛美して喜び叫んだ。
エズラ 3:11
続く12章、「しかし、祭司、レビ人、一族のかしらたちのうち、最初の宮を見たことのある多くの老人たちは、彼らの目の前でこの宮の基が据えられたとき、大声あげて泣いた。一方、ほかの多くの人々は喜びにあふれて声をはりあげた。
13章、「そのため、だれも喜びの叫び声と民の鳴き声とを区別することができなかった。民が大声をあげて喜び叫んだので、その声は遠い所まで聞こえた。」
これをまさに悲喜こもごもと言うのだと思う。
同じ状況の中で、、、。
私の今の心の中も今、ふたつの感情が入り乱れている。
喜びと畏れ。
力になりそうなものは、なんでもポケットに入れておきたい。
バッグにも入れて背負って歩きたい。
そんな衝動が私を誘います。
波のように。
でも、私は走ったりくぐったりよけたり跳んだり、立ち止まってしゃがんで見つめたりしながら進みたいから、最小限でいいって、自分に言いきかせる。
唇に賛美、ポケットに聖書、そして、聖霊と。

Tuesday, August 28, 2018

準備 ちゃくちゃく

新年度準備ウィーク、2日目が無事終了。
今日もとっととプシュ・ぷは〜したい気分な1日だったけど、その前にちゃんお庭にお水を撒いて、お弁当箱洗って、ご飯を作った。
今日はカレーライスです。
そして、今、プシュ・ぷは〜したところです。(ビールね)
ふう〜。
良い1日でした。
やりたいことは、全部できたし、予定していなかったこともいろいろできた。
とっても良い、学年になりそうな気がします。
毎年、そう思うけど、今年は特別にそう思う。
でも、傍目にはこの写真のような状態の私の職場。
傍目はどうでもいいんだ、この際。
主にあって、しっかり立っているから。

2歴代誌 35章

ユダの王よ。
私とあなたと何の関係があるのですか。
きょうは、あなたを攻めに来たのではありません。
私の戦う家に行くところなのです。
神は、早く行きないなさいと命じておられます。
私ともにおられる神に逆らわずに、
控えていなさい。
2歴代誌 35:21
最初から最後まで、何から何まで、御心にかなっていたヨシア王さま、神に愛され、民の愛され、預言者にも愛された王さま。
でも、最後の最後に、ただ通りぬけようとした、エジプトのネコ王を撃ちに立ち上がり、死にます。
魔がさすって、このことだ。
22節には、「神の御口から出たネコのことばに聞かなかった」とあります。
ネコがエジプト人だからその口で軽々しく神だなどと言うなって思ったのかな。
聖書には、ヨシアの気もちは書いてありません。
ただ、ここから私も学ばなくてはならないことがある思う。
たくさんの王の名と人生が列ぶ列王記、むやみやたらと血を流した王の死とそうでなかった王の死の違いを読むのは、とても価値のあることだと思う。

Monday, August 27, 2018

おめでとう、私

帰って来るなり、ビールをプシュンと開けてぐびぐびいっちゃう気分な、まんでーでした。
でも、ちゃんとお庭に水を撒いて、お弁当箱洗って、(今夜は夫が晩御飯を 作ってくれていた!のでそれはスッキプして)明日の準備して、プシュってしたけど。
最近冷やし中華にこりこりの夫、キッチンで一生懸命おいしい具を作る彼に、新しい仕事のことを言ってみた。
そしたら、「おめでとう」って。
私、びっくりしちゃった。
そっか、おめでとう、なんだ。
おめでとう、わたし。

2歴代誌 33章

しかし、悩み身に受けたとき、
彼はその神、主に嘆願し、
その父祖の神の前に大いにへりくだって、神に祈ったので、
神は彼の願いを聞き入れ、その切なる求めを聞いて、
彼をエルサレムの彼の王国に戻された。
こうして、マナセは、主こそ神であることを知った。
2歴代誌 33:12
12歳で王となった、マナセの偶像崇拝ぶりは大変なものでした。
バアルなのか、アシュラなのか、天の万象なのか、はたまた占いなのか、まじないなのか、呪術なのか、霊媒なのか、まるでデパートの食堂のように何でも、おさえておかなければというあれこれぶりです。
(大分トキハデパートというの地元のただひとつ老舗デパートがあって、そこの7階に食券を買って座る大食堂というのがありました。今もあるのかな、私そこのちゃんぽんが好きだった。お刺身定食からサンドイッチまで、本当なんであった)
でも、どうでしょう。
主は彼の悔い改め、切なる願い、祈りを聞いて、救いあげてくださった。
神には変えることができる、人にはできなくても。
神には癒すことができる、人にはできなきても。
アーメン

Sunday, August 26, 2018

軽い軟禁状態の平安

今日は、日曜日なのに、賢人が日本語クラスのレベル分けのためのテストを受けに、学校に車で行ってしまったので、車無しで、礼拝にも行かず、でもとても良い、聖なる安息の日曜日なりました。
日本語クラスのクラス分けテストは難しすぎて、あっと言う間に終わったようで、あの子は帰りに無事に礼拝に滑りこめたようです。
でも、今日はお葬式のサービスもその後に続き、食事もサービスに参列した皆さんと分かち合い、結局やっぱり、一日中車がなかった。
それで、私は軽い軟禁状態の中で、ぐぐっと集中して、最近書いたふたつのお手紙を見直して、 祈りながら送って、それで、なんだかすごく大きな平安がやってきた。
私にとって書くことは、とても神聖な告白、コミュニケーションなのだと改めて思った。
★写真は未だ余韻に浸っている日本旅行、朝のお散歩で撮影したもの




今日のランチ〜ベーコンと玉ねぎのパスタ

昨日はさっぱり
今日はこてこて

Flip the Switch

Then you will call upon Me and go and pray
to Me, and I will listen to you.
Jeremiah 29:12
One of our Brazilian church leader taught me something about earnest prayer. He met Christ darling a yearlong stay in a drug - rehab - center. His therapy included three one- session of prayer a day.
     I expressed amazement and confessed that my prayer were short and formal. He invited (dared?) me to meet him for prayer. We knelt on the concrete floor is our small church and began to talk to God. Change that. I talked; he cried, wailed, begged, cajoled, and pleaded. He prayed like Moses.
     When God determined to destroy the Israelites for their golden calf stunt, “Moses begged the LORD his God and said, ‘LORD, don’t let your anger destroy your people, whom you brought out of Egypt.... Remenber the men who served you - Abraham, Isaac, and Israel. You promised with an oath to them’”
     Moses on Mount Sinai is not calm and quiet, with folded hands and serene expression. He’s on his knees, lifting his hands, shedding tears.
     And God hears him! “So the LORD changed his mind and did not destroy the people as he had said he might”
    Our passionate prayer move the heart of God. Prayer does not change God’s nature. Prayer does, however,impact the flow of history. God has wired his world for power, but he calls on us to flip the switch.
Max Lucado の God Is with You Every Day より
昨日の夕拝、今の私、いえ、昨日の私に最も良い礼拝だっと思う。
少し、トーンが落ちていました。
いつになく。
目の前の迫った、初めての仕事と、これまで通りにやり続ける仕事と、今までとは違うことをやりたいという思いとが、ぐちゃぐちゃに絡まって、はなに、「ママ、何か怒っているの?」って聞かれたほどです。
土曜日の夕方の礼拝の賛美をリードしていたのは、一台のピアノと、ギターを抱えた女の子の声だけだった。
彼女のよく響く細い声と、静かでやさしいピアノが、私と私以外の全ての会衆の心を束ねていた。
時折、ピアニストは彼の感情を音に滲ませ、会衆は彼の音に従った。
ピアニストはずっと冷静に見えたけど、私は彼の音に彼のことばや声が聴こえる気がした。
マックスは、何も、私たちの祈りがモーセのように見える時、神はその祈りで歴史すら変えると、そう言っているにではない。
マックスが言いたいのは、神はどんな祈り方であってもいい、自由だ、あなたの真実の思いをさらけ出し、告白すべきだと、そして、その時、主は必ず、何かの形でその祈りに応えてくださるということだと思う。


2歴代誌 30章

エルサレムには大きな喜びがあった。
イスラエルの王、ダビデの子ソロモン時代からこのかた
こうしたことはエルサレムになかった。
それから、レビ人の祭司たちが立ち上がって民を祝福した。
彼らの声は聞き届けられ、
彼らの祈りは、主の聖なる御住まい、天に届いた。
2歴代誌 30:26,27
こうしたこと、とは盛大な賛美といけにえと祈りの過ぎ越しの祭りです。
義務的ではなく、爆発するような真心からの礼拝でした。
「彼らの祈りは、主の聖なる御住まい、天に届いた」
★今日は聖なる安息の日曜日だけど、昨日、タイドプールでのリフレッシュの後、夕拝をしてきたので、今朝は家で、礼拝的な半日をすごします。
それがどんなだったかはまた後で書くね。

Saturday, August 25, 2018

磯遊び、磯休息

はなが近所のタイドプールに行きたいってしつこく言うから
ぜんっぜん気がすすまないけど行ってきました


そしたら、素晴らしい気分転換となり
はなと神さまに感謝・感謝
この足でそのまま夕拝してきました

今日のランチ〜納豆スパゲティー

幼稚園シソの葉と父の梅干し入り
うますぎ〜
しあわせ〜
体重は頑固に減らず、103だけど、、、

2歴代誌 30:8

主に服従しなさい。
主がとこしえに聖別された聖所に入り、
あなたがたの神、主に仕えなさい。
そうすれば、主の燃え上がる怒りがあなたから離れるでしょう。
2歴代誌 30:8
その前の29章の全てを用いて(?)ヒゼキヤ王は、宮の修理と、そして、そこで仕えるレビ人本人たちと、宮を聖別します。
29章16節、「祭司たちが主の宮に入って、これをきよめ、主の本堂にあった汚れたものをみな、主の宮の庭に出すと、レビ人が受け取って外に持ち出し、キデロン川へ持って行った」
そしていけにえをささげます。
そして、30章9節、「あなたがたが主に立ち返るなら、あなたがたの兄弟や子たちは、彼らをとりこにした人々のあわれみを受け、この地の帰って来るでしょう。あなたがたの神、主は、情け深く、あわれみ深い方であり、もし、あなたがたが主に立ち返るなら、あなたがたから御顔をそむけるようなことは決してなさいません。」
今朝は、このことばが心にしみます。
まずは、聖別、そして生贄。
自分の内から全ての、どんな小さなものでも、主の前に恥ずかしい思いや動機を放り出し、そして、自分自信をどこにもなにも恥ずべきもののない生贄として主にささげる。
それは、歯磨きのようの毎朝の習慣であるべきことだけど、今朝、改めて、そのこと、畏れ持って、ちゃんとやらなきゃって思った。

Friday, August 24, 2018

チャレンジの季節

★8週間のサマースクールが今日無事に終わりました。
あっという間のセッションだった。
(途中、気が遠くなりそうなほど、終わりの見えないチャレンジに感じたけど、それ、ただひとえに暑さと熱のせいだった・・・)
終わったけど、またすぐ始まるのよね。
しかも、今度のは、今までに経験したことのない未知なるビッグ・チャレンジ。
どうなるんだろう、私。すごく心配。
何が起きるのだろう、これから。とっても楽しみ。
★賢人が、言うの忘れていたけど、あさっての日曜日に学校に行くって、言ってきた。
日本語のテストを受けるのだそうです。
私、あの子が小さい頃から、きっとこうなる気がしていたのよね。
ずっとこうなって欲しいって願ってきた。
自分がアメリカで生きていくことに必死すぎて、子どもたちに日本語教育を与えることができなかったけど、でも、いつか、きっと、自発的に勉強してほしいとずっとずっと思っていたのです。
日本の田舎のレストランで、私、あの子とスティーブンにメニューを説明しながら、読める自由が欲しいって、賢人気づくかなってちょっと思ったら、その通りだった。
ちょっとテスト受けに行くって言っても、学校(UCI )、遠いのよね・・・。
この聖日は、どこか、向こうの教会に行ってみようかな。
あの子に車与えちゃったら丸1日車無しで、どこにも礼拝に行けなくなっゃうから。
★湯布院の古いレストランのメニューは、縦書きの毛筆で私も読むの実は難しかった
案の定手前のお刺身、フレッシュウォーターの難しい漢字の魚で失敗だった






2歴代誌 25章

ウジヤはエリサレムの隅の門、谷の門
および曲がりかどの上にやぐらを建て、これを強固にし、
荒野にやぐらを建て、多くの水ため掘った。
彼は低地にも平野にも多くの家畜持っていたからである。
山地や果樹園には農夫やぶどう作りがいた。
彼がの農業を好んだからである。
2歴代誌 26:9
ウジヤはこの後、人生の歩みを踏み間違えて、ツァラトで打たれ、隔ての家の隔離されてしまいます。
でも、有頂天になるのも無理からぬことと思えるほど、国を豊かにしたのはウジヤでした。
有頂天になるほどの成功したことがない人が、彼を責めることはできない思う。
誘惑はあってみなければ分からないほどに強力な力があるし、するりと忍び込み、魂に語りかけるから。
でも、私が今朝書きたかったのはそこじゃない。
私も、戦争ではなく農業を好むように生き続けたい。
破滅の前のウジヤのように。
ただ畑を柔らかく耕し、良い種を蒔き、水を撒くように生きたい。
小さな羊たちを飼って、一生懸命に守りながら歩きたい。
そうやって、ウジヤのように主に恵まれたい。
恵まれ続けたい。





Thursday, August 23, 2018

仕事ずき

サマーの仕事も残すところ後1日。
明日で終了、完了、完売、完結です。
これ食べるために帰ったようなものだった
この夏は、日本旅行の準備と、旅行、旅行後の調整のために2週間ほど休んだだけでした。
昨年は一日も休まなかったけど、それは365日と数日の人生の夏休みの直後だったので、休む理由がどこにもなかったからだけど、その例外を抜きに計算しても、年々、段々と、徐々に、仕事中毒度を増しつつある気がします。
子どもたちが成長して、少しづつ、自分のことが自分でできるようになり、ついに今学年、一人この家を去ってしまうから、ちょうどいい。
神さまは、私を忙しく動かすことで、その寂しさや心配から私を守ってくれている気がする。

2歴代誌 22章 その2

彼らが喜びの声、賛美の声をあげ始めたとき、
主は伏兵を設けて。
ユダに攻めて来たアモン人、モアブ人、セイル人の山々を襲わせたので、
彼らは打ち負かされた。
2歴代誌 20:22
賛美があれば闘える。
敵は賛美が嫌い。
闇が一筋の光によって打ち破られるように、賛美は自分の心を守り、そして、敵の侵入を防ぐためにとても有力な武器になる。
歌うという武器。
新しい年から使う年間カリキュラムには、子ども賛美てんこもりもり♪
新しい心で新しいカリキュラム中にある新しい日々を唇に賛美をたやことなく闘おう、あじゃなくて、楽しもう♪

Wednesday, August 22, 2018

2歴代誌 20章

それから、彼は民と相談し、
主に向かって歌う者たち、
聖なる飾り物をつけて賛美する者を任命した。
彼らが武装し者の前に出て行って、こう歌うためであった。
「主に感謝せよ。その恵はとこしえまで」
2歴代誌 20:21
お庭遊びのために外に出る子どもたちを並ばせると、なぜか子どもたちの口から賛美がこぼれ、そしてそれがいつしか大合唱となります。
「イエスさまがいちばん♪、イエスさまがいちばん♫」
列の先頭、戦いの最前線だけではなく、この列は全体が賛美隊。
幸せな仕事だとつくづく思う。
アーメン
★写真は一度に一杯作れる画期的な水風船
沈めたり、水の中にで波を作って動かしたり、水面に落としたり、ずっと握っている子もいた。
はなもきっと好きだと思う。
12歳だけど。

Tuesday, August 21, 2018

未来ももちろんすごく良し

★朝、夫にわりとポライトな文章で、でも伝えたいポイントは外すことなく書いてテキストで送ったら、「わかりました」って返信が来て、すごくスッキリした。
書かれた人はモヤモヤとしているのかもしれないけど、でも、書いてよかった思っている。
時々、私も大人に気もちをわかってもらいたくなる。
そのニーズに答えるのは夫の義務のひとつと思うから。
★はなのエクストラ・ホームワーク、ママの宿題、はなはとても頑張ってくれているけど、なかなかすっすとはいきません。
何度も何度も、一緒に問題を解き、答えを探し、「じゃ、これは一人でやってみてね」とコピーを渡して言うけど、答えはボロボロで、「ヘルプいる、、、」と。
そして、再び一緒に解きます。
間違いは少しづつ減っているけど、なかなかスッキリ全問正解とならず、レベルをもとに戻そうかと思案中、、、。
★サマースクールも最終週、そしてそれもあと3日。
去年のサマースクールでは、日本語とは直接関係のない体操や水を使った科学の実験で盛り上がろうとして、でも上手にできず、幼稚で意味がよくわからないという印象だけを残してしまったので、今年は正味日本語で地味に、でも地道に頑張りました。
幼稚園は主の御手に包まれているから、きっと完全な癒しをいただけると信じている。
そしたら、もっともっといろんなことができると思う。
だから今年はこれでとても満足している。
あと3日、終わり良ければ全て良し。
最初も真ん中も終わりも良ければ、未来ももちろんすごく良し。





2歴代誌 15章 その2

ユダの人々はみなその誓いを喜んだ。
彼らは心を尽くして誓いを立て、
ただ一筋に喜んで主を慕い求め、
主は彼らにご自身を示されたからである。
主は周囲の者から守って彼らに安息を与えられた。
2歴代誌 15:15
主がくださる良いものは、たくさんあって数えきれないほどだけど、絶対に主からしかいただけない、最も良いものは平安だと思う。
暮らしがシンプルであれば、あるほど、主の平安が良くわかる。
持ち物が少なければ少ないほど、持ち物から得られる安心じゃない、主の平安がよくわかる。
★私、冷蔵庫が一杯なのがとても苦しい。
 私が心の安らぎのためにせっせと作る隙間に、夫が飲み物やかき氷のシロップとか缶詰のフルーツや漬物など買ってきてすぐ埋める。
、、、、。
今朝もぎゅうぎゅうに埋まっていたので、こそっパントリーに戻した。
キンキンに冷えているのをパントリーに戻すの、ちょっだけ抵抗があったけど、でもほっとくと、缶詰のフルーツ、そこに3ヶ月ぐらいは絶対あるから。
口を開けていないかき氷のシロップきっと1年ぐらいある思う。

Monday, August 20, 2018

まんでーの役目

★はっぴー・まんでー。
月曜日が一番一杯仕事があるけど、ぐぐっと集中し乗り切れば、後がとてもスムーズ。
それと比べるとから、かるいかるいとすいすいっとできちゃう。
★とっても良い日だった。
ピアノの個人レッスンに祝福がいっぱい。
小さなひとにピアノを教えるのすごく苦手だったけど、ちょっとコツがつかめてきた気がする。
って、今更なんだけど、それは、思い通りにさせてあげること。
そして気がすんだ頃、すっとこっちのやってもらいやり方で1回か2回ぐっ集中して弾かせる。
繰り返し要求しない。ほめておわり。次に進む。
本業どっちって決めずに、両方楽しもうと決めたら、祝福がもれなくついてきた。
★今日の晩ご飯はカレーライス。
みんなおかわりしてくれたから、きっとおいしくできたのだ思うけど、私はサイドのサラダが、こんなに無理やりな てんこ盛り。
平べったいお皿だと馬のごはんみたいにたくさんに見えるから、ボールに盛り付け、うさぎのふり。
でも、まだまだ馬の量だ、、、



2歴代誌 15章

しかし、あなたこそ強くあってほしいのです。
力を落としてはなりません。
あなたの働きには報いが伴っているからです。
2歴代誌 15:7
神の霊がアザルヤに言わせた、アサ王への主のことばです。
王も預言者も、皆それぞれに、さまざまな召いただいて、自分の人生を一生懸命に生きています。
私たち母親もそうです。
昨日、久しぶりにダラスのえりさんと電話でおしゃべりしました。
私励まそう思って電話したのに、すっかり励まされて電話を置きました。
「歩いたの、気もちよかった」って言っていた。
私も歩きたくなりました。


Sunday, August 19, 2018

ふぉとしゅーと

ここの光、すごくいい
ママ、フォトシュートの時間!
って、ここマーシャルズのドレッシングルーム

なにやってんだ
わたしたち

今日のランチ〜ラーメン

ダイエット第1日目のランチはラーメン
この12年、一杯満足に食べさせてもらったことがないから
これなら馬のように食べずにすむかなっと思い、、、
賢人食べ中
案の定、はなは、ママとシェアしたいと言い、
かなり物足りない私、、、
痩せられるかな、これで

今日のおやつ〜バリバリ音するチップス

 礼拝中にお友だちから1ドルで買ったって言うから笑っちゃう
バリバリ音立てて食べたとさ


#8 nursery

礼拝メッセージで、
忍耐の話の導入部にプロジェクターから映し出されたこの言葉
その10秒後に このスライドの下に小さく#8 nursery の文字
でも、誰も笑っていないところが不気味なほどにおかしかった
それは #8の赤ちゃんが、ナーサリールームで、
誰の手にもおえないほど泣き叫んでいるから
とっとと迎えに来てくれという合図

怖い夢〜ダイエット宣言

★おはよう。
主の日、聖なる安息の日曜日の朝です。
起きたら8時でした。
たくさん寝すぎちゃった。
たくさん寝すぎるとあまり良いことはありません。私の場合。
怖い夢みました。
食べ過ぎて太った夢です。
Yのロッカールームで、時々、アジア人には絶対に見られない形に太った白人の裸を見ます。
最初はかなりショキングだったけど、もう慣れて何も感じなくなっていたけど、その身体に自分がなってしまった夢はとても恐ろしい。
しかも一夜にして。
寝すぎはろくなことなしだわ。
昨日のランチ
馬のお皿からうさぎのお皿に変えよう
★何を食べすぎたかというと野菜。
夏は本当に野菜の味が濃くておいしいでしょ。
しかも最近、おいしいオリーブオイルに出会ってしまい、そこにむけて、塩と胡椒もおいしいから、馬みたいな勢いでバリバリと野菜を食べていたら、ついに昨日、ジーンズの履き心地が、ん?、ってなった。
恐怖の、ん?。
恐る恐る体重を測ったら103、、、。
この1年ほど、ずっと100で、とっても気分がよかったので、是非ともそこに戻りたい。
3パウンドって水にしたら、1,5リットルぐらい。
飲むの簡単だけど、持って歩くの重いっちゅ〜の。
しかもジーンズの両ポケットに無理やり、、、。

2歴代誌 7章

わたしの名を呼び求めているわたしの民が
みずからへりくだり、祈りをささげ、
わたしの顏を慕い求め、
その悪い道から立ち返るなら、
わたしが親しく天から聞いて、
彼らの罪を赦し、彼らの地をいやそう。
2歴代誌 7:14
ソロモンが父ダビデが準備してくれた途方もなく立派で豪華で、そして、何よりも、主への真心が込められた材料を使って建てた主の宮の完成の祈りに対する、神のことばの一部です。
このことばに目がとまったのには訳があります。
ちょうど10日ほど前、ちょうど10年ぶりに、日本から来ていたかつての教え子とそのお母さんに再会しました。
彼女はとても純粋で、そしてドラマチックなクリスチャンで、私は彼女に励まされながらも、あまり上手な仕事ができなかった学年でした。
楽しかった思い出よりも辛かったことの方を良く覚えているほどです。
その彼女が、私を見るなり、両手と目と口を一杯に開いて、ものすごい勢いで近づいてきて、私を力一杯に抱きしめて、「ここで会える気がしたの この地の癒しのために」と、たぶんそう言ったことばを今朝、思い出しました。
私、地の癒しについてはとりあえずよくわかんないけど、私自身がすっかり癒されたていたことに今朝気づきました。
ハレルヤ。
主は本当に良いお方。


Saturday, August 18, 2018

普通の幸せ

普通の土曜日でした。
聖書を読んで、いろいろ書いて、シャワーして。
洗濯しながら、掃除機かけて、モップして。
お昼ごはんを作って食べて、お買い物。
そして庭しごと。
普通の土曜日がとても良い日。
ぐりとぐらみたいな幸せな日。
★今日もこれ
それでついに見つけちゃった
Matcha Love というTシャツ
買わなかったけど、、、

The Inspired Word

You must remain faithful to the things you have been
taught . . .You have been taught holy Scriptures from
childhood, and they have given you the wisdom to receive
the salvation that comes by trusting in Christ Jesus.
2 Timothy 3:14-15
Can we believe that “all Scripture is inspired by God” ? Here is why I think we can.
     It is remarkable in composition. Composed over sixteen centuries by forty authors. Begun by Moses in Arabia and finished by John on Patmos. Penned by kings in palaces, sheoherds in tents, and prisoners in prisons. Would it be possible for forty writers, writing in three different languages and several different countries, separated by as much as sixteen hundred years, to produce a book of singular theme unless behind them there was one mind and one designer?
     It is remarkable in durability. It is the single most published book in history. Translated into at least twelve hundred languages. Bibles have been burned by government and banished from courtroom, but God’s Wold endures. The death knell has been sounded a hundred times, but God’s Word continues.
     It is remarkable in prophecy. More than three hundred fulfilled prophecies about the life of Christ, were all written at least four hundred years before he was born. Imagine if something similar occurred today. If we found a book written in 1900 that prophesied two world wars, a depression, an atomic bomb, and the assassination of a president and and a civil rights leader, wouldn’t we trust it?
Max Lucado の 「God Is with You Every Day」より
とても久しぶりに開きました。
聖書が神の霊によって書かれていることの証です。
聖書の全体を通した調和は、神の霊がそれを人に書かせたとしか説明のしようがありません。
そうでないことを証明することの方がよっぽど難しいことだと思う。
子どもたちも大人たちもチャレンジいっぱいの季節がやってきます。
私も、英語を読む努力、続けよう。
苦手から逃げない背中をはなに見せよう。

1列王記 28章

全き心と喜ばしい心持ちもって神に仕えなさい。
主はすべての心を探り、
すべての思いの向かうところを読み取られるからである。
もし、あなたが神を求めるなら、
神はあなたにご自分を現される。
もし、あなたが神を離れるなら、
神はあなたをとこしえまでも退けられる。
1歴代誌 28:9
ダビデの愛する息子、ウリアの妻によって生まれた姦淫の子、ソロモンへのことばです。
姦淫の子への約束なら、人類全てへの約束として読んでもいいよね。
「主はすべての心を探り、すべての思いの向かうところを読み取られる」
もし、私が神が神を求めるなら、神は私にご自分を現される。
もし、私が神を離れるなら、神はわたしをとこしえまでも退けられる。
今週、とてもとても感動的なことがありました。
長年、大分で、父と母のために、私と一緒に祈り続け、そして、ついに救いへ導いてくれた牧師の、父を介した暗号のようなメッセージが、主によってその暗号の解き明かしを受け取ることができた。
普通は主の言葉を牧師が解き明かすものなのだけど、その逆のことが起こったのです。
嬉しくて嬉しくて、ずっと嬉しくて、その解き明かし以来、ずっと心の中に、「主は良いお方」という思いが私を占拠しています。
日本から戻って来て、次は半年後に私を日本へと送ってくださいと、毎朝祈っていました。
なぜか、今回、初めてそう思ったのです。
毎年夏に帰ることさえできずにいたのにです。
その意味がわかりました。
私、早急にに会わなくてはならない人がいる。
「もし、あなたが神求めるなら、神はあなたにご自分を現される。」
今朝、心かアーメンと叫びます。

Friday, August 17, 2018

1歴代誌 22章

見よ。あなたにひとりの子が生まれる。
彼は穏やかな人となり、私は彼に安息を与えて、
回りのすべての敵に煩わされないようにする。
1歴代誌 22:9
主のダビデへのみことば。
ソロモンのことです。
あまりもの多くの闘いを闘い、多くの血を流したダビデに与えたれた安らぎの子、でも、それはそれで別の問題をはらむようになっちゃったんだけどね、、、女性問題という、、、。
さて、金曜日。
もうひとがんばりです。
今日も良い日でありますように。

Thursday, August 16, 2018

夏野菜と公文教のこと

★初心に帰り、ドレッシングをオリーブオイルと塩胡椒に戻したらサラダがうまいうまい。
ここからちょっとづつ、レモンだ、ハチミツだ、すりゴマだ、醤油だ、味噌だ、マヨネーズだ、となってもうわけわかんなくなり、はっと気づいて初心に帰る。
そのくり返し。
でも変わらず好きなのは生野菜。
今一番美味しいのはきゅうりとトマト。
カキンと折れるきゅうりの歯ごたえと味の濃い塩だけで十分美味しいトマト。
夏の幸せです。
★7年生が始まって3日め、私からはなへの夏の課題が今日全て終わったので、さっそく新しいのを買ってきました。
賢人を道連れに。
私は公文にこだわり、賢人は内容にこだわり、選ばれたのはこの二冊。
コピーして、繰り返し練習しながら、この10ヶ月でこれに取り組みます。
アンサーシートがついてるけど、もし、はなのアンサーが違ったら、ちゃんと教えられるように、私もがんばる。
その、隣で一緒に走る感じがイエスさまのやり方っぽくて重要な気がする。




1歴代誌 21章

「いいえ、私はどうしても、
十分な金額を払って買いたいのです。
あなたのものを主にささげるわけにはいきません。
費用もかけずに全焼のいけにえをささげたくないのです。」
1歴代誌 21:24
ダビデは神との和解のためのいけにえをささげる祭壇の場所を、神さまから特定されていたので、そこを買い取りって、礼拝します。
手づくり積み木の手づくりの壁
自分のお金でなければならないことってあるんだよね。
今まで、あまり、そんな風に考えたことはなかったけれど。
賢人の学費に対する考え方は、一体、何をもってこの子はこうも頑固に、自分のお金、つまり神のエイドと自分のバイトの貯金にこだわるのか、実のところ私には未だ本当にはよくわかっていません。
ただ、はっきりと確信しているのは、それがあの子への主の御心であり、導きであるってこと。





Wednesday, August 15, 2018

8月の水曜日の気分

★水曜日が終わるとほとんど終わった気分。
今月の音楽教室の仕事は月曜日と水曜日に集中しているのです。
それを分散したいとは思わない。
毎日、同じ重さにしたい。
そして、1週間が終わる金曜日の夜まで緊張感をきゅう〜っと維持したい。
ボタン掛け違うと大変だよ的緊張感。
やり直してるヒマないよ〜、考えて動こうね〜、何と何なら一緒にやれるかな〜、的緊張感。
今日のおやつ
そして、金曜日の夜にどわっと緩む懐かしいサイクル。
遠距離通勤時代のサイクル。
★この夏、たくさんの良い出会いがありました。
その中で、お別れが一番つらいのは、サマースクール日本語クラスの補助の先生との出会いです。
彼女の人生に、期間限定とばかりに、明るく元気にぐいぐいと入り込み、子どもたちもからめぐちゃぐちゃに楽しい世界を持ち込もうと頑張ってみた。
どれだけかき乱せたのか分からないけど、でも出会った足跡ぐらいは残せた思うんだけど、、、。
どうかな。

1列王記 17章

わたしは、イスラエルを導き上った日以来、
今日まで、家に住んだことはなく、
天幕から天幕に、
幕屋から幕屋にいた。
1歴代誌 17:5
主は、心配しなくてもいいよ、言っているのだろうか。
それとも、私を憐れむなどあなたは何者だ、と言っているのだろうか。
私は、その両方でもなく、神さまは、ダビデに、神さまにも杉材の家が必要だと言われてうれしかったと思う。
ママは、子どもが一生懸命に自分思って作ってくれた工作のプレゼントが大すきだもの。
11節「わたしは、あなたの息子の中から、あなたの世継ぎの子を、あなたのあとに起こし、彼の王国を確立させる」。
キリスト・イエスのことです。
私たちの本当の家、故郷はキリストによって作られ、キリストによって治められるのです。
★写真は昨日、ベッドで、眠る直前にでんわで撮りました。
窓の外から鈴虫の声が優しく聞こえ、そして時々、ひんやりした夜の風でカーテンが動いていて、とっても気もち良かったから。
小さいけど、とっても居心地のよい、清潔なベッドルームを主に感謝しながら、撮影の直後には気を失ったみたいに眠りに落ちました。
電気ははなが消してくれました。



Tuesday, August 14, 2018

公文教

はなの7年生初日は無事に終わったようです。
7年生がスタートしたけど公文のマスのシートは毎日続けることにしました。
但し、一枚に減らして。
つまづきが英語なら、それは専門家に頼るべきだけど、もしマスなら、そして、計算力なら、公文のワークシートは有効です。
似たような問題20問ばかりが表、そして裏に同じく。
少しづつ形を変え、難しくなっていくけど、無理なく進めよう思えば、思い切って、学年を2年ぐらい後退して始めれば良いと思う。
スイスイ解ける良い気分で始め、量をこなせば、年齢的なレベルになっても、スイスイが普通になっているから、問題を難しいとは考えずに、自分の努力を疑うようになり、チャレンジするようになるみたい。
まるで宗教みたいね、公文教。




1歴代誌 16章 その2

全地よ。主に歌え。
日から日へと、御救いの良い知らせ告げよ。
主の栄光国々の中で語り告げよ。
その奇しいみわざを、
すべての国々の民の中で。
まことに主は大いなる方、
大いに賛美されるべき方。
1歴代誌 16:23-25
プールで、いつも最後に祈るのは、この「おはようスポルジョン」のこと。
私もここに、御救いの良い知らせと、主の奇しいみわざを語り告げよう。
書き綴ろう。
私が書くべきことはそれしかないもの。
今日も良い日でありますように。
★今日からはなは7年生になります。
主の憐みとしか言いようのない、奇跡の進級です。
6年生を無事に終わらせてくださった主に感謝しながら、この夏、はなは、来る日も来る日も毎日、公文のマスのシートを2枚がんばりました。
よくおさらいしたと思う。
7年生のレベルでついてゆけるのか、とっても心配だった。
でも、今朝は自信を持って、私あの子を学校に送って行きます。


Monday, August 13, 2018

はっぴー・まんでー

★のっけから、超・重い月曜日を無事クリア。
これで、半分終わった気分。
いえ、実際半分終わっていると思う。
でも、もう、やれやれとは思わない。
仕事があることがすごく幸せ。
たくさんあれば、たくさん幸せ。
★チャレンジングてんこ盛りな日本語サマースクールも余すところあと2週間。
どうなることかと思った、バックグランドてんでばらばらワイルドキッズたちは、今だどうなることやらだけど、それでもお互いの限界境界線は認識しつつあるし、とにかく毎日泣き笑いしながらも楽しく過ぎてゆくから、まあ、それで良しとしましょう。
私のアカデミックな目標へ努力は、ある日、あの夏やった!と思い出してもらえればいいと思う。
アドミニ的仕事も含めて全く足りない私だったけど、最後まで、誰も悲しい気もちで終わることがないようにと祈りつつ走ってきました。
日本語が難しく感じたとしても、それでもなんだか楽しかったと言って終わってもらいたい。
今は、ひたすら、ただそれだけです。
★今日の晩御飯は焼きサンマと大根おろし、そして茄子炒め。

1歴代誌 16章

主に歌え。
主にほめ歌を歌え。
そのすべての奇しいみわざに思い潜めよ。
主の聖なる名を誇りとせよ。
主を慕い求める心を喜ばせよ。
主とその御力を尋ね求めよ。
絶えず御顏を慕い求めよ。
1歴代誌 16:9-11
昨日も書いたけど、普通の暮らしが、本当に特別に幸せです。
よくよく考えてみれば、いえ、考えてみなくとも、必要なものはごくわずか。
夕べの晩ごはん
たまには、こういうのもいいかなって
昨日の礼拝で、神が全て、キリストが全て、とくりかえし賛美したけど、心からアーメンと思いました。
賢人がキンダーに入学した年から、私は当たり前のように、あの子の新しいクラスと新しい先生を受けとめてきました。
そして、いつも、それは素晴らしい学校とクラスと先生だった。
賢人は、はなも、いつも自分のクラスや先生が大すきだった。
はなは、小さい頃、よく先生に手作りの贈り物を持って行きました。
お部屋には大すきだった校長先生との写真も飾っています。
こんな普通の暮らしが、最高に特別に幸せな人生なのだと知りました。
どんなに良い学校や校長先生だったとしても、そこを巣立たなけれならないし、子どもたちは、新しい世界で新しいこと学ぶべきなのだと知りました。
そして、それ与えてくださる神に心か感謝している。


Sunday, August 12, 2018

愛されて、愛して、そして愛されて

★とても良い日でした。
良い礼拝でした。
ワーシップでドラムを叩いていた子に目が釘付けになり、ずっと見つめていた。
音楽が、賛美が、美しい動きとなって、音と一緒に天空にまで届きそうだった。
そして、届こう、渇いた人、飢えた人の所に、のメッセージに感謝で一杯になりました。
★礼拝の後、はなとランチを食べて、昨日のBack to School Shopping の続きを楽しみました。
私、ほとんど夏中学校にいたくせに、この親子イベントにちゃっかりどさくさに紛れ、自分にもいろいろ買いました。
楽しかった。とっても。
少しばかり何かを新調するだけで、気分は新しい年度に向かって抑えきれないほどに盛り上がります。
★父と母とスカイプでおしゃべりしました。
ふたり共、とっても元気そう。
「まだ、あの調子(私の滞在中)で暑いのよ〜」って言っていた。
朝のプールでの祈りに、半年後に又会えますように、というのが課題として加えられました。
私、かれこれ24年ぐらい日本の冬をスキップしてきました。
どのくらい寒かったのか、もう本当に思い出せない。
でも、行かなくちゃって思うのです。


思わず買った2点

あまりにもやさしい色あい
やさしい素材の手触り、
やさしいお値段に思わず衝動買い

だって、共に 6,99
6ドルと99セント!

今日のおやつ〜いつものアレ


今日のランチ〜いつものアレ

私とはなって、ほんとに食べることに保守的
好きなものずっと同じ
飽きないのよね

お店入ってもメニュー見ない 考えない
すごい時間の節約してると思う