Sunday, August 12, 2018

1歴代誌 12章

ダビデよ。私たちはあなたの味方。
エッサイの子よ。
私たちはあなたともにいる。
平安があるように。
あなたを助ける者に平安があるように。
まことあなたの神はあなたを助ける。
1歴代誌 12:18
歴代の系図、なまえ、なまえ、なまえ、そしてなまえの歴代誌をざざっ読みながら、ところどころに出てくる、これまでのおさらいや、新しい情報を拾っては、立ちどまって考えてみたりしています。
夕べのごはん
ダビデという人願ったのは、1にも2にも、主の平安でした。
私もこの頃、よく思います。
普通の暮らしが、特別に幸せ。
キリストのとりなしがある。
御霊が自分の内にある。
父なる神のご臨済。
愛し合える家族がいる。
泳げる身体、働ける健康。
愛と力とよいインスピレーションの泉のような教会がある。
そのほとりに植えていただけたこと。
やりがいのある仕事がある。
子どもたちに学校があり、先生や友だちがいる。
家がある。
その中に私たちの必要の全てがこじんまりと収まっている。
こんなにもたくさんある、欲張りな、私の、平安のための条件リストを、全てカバーしてくださっているのは、我が神、我が主。