Thursday, August 16, 2018

1歴代誌 21章

「いいえ、私はどうしても、
十分な金額を払って買いたいのです。
あなたのものを主にささげるわけにはいきません。
費用もかけずに全焼のいけにえをささげたくないのです。」
1歴代誌 21:24
ダビデは神との和解のためのいけにえをささげる祭壇の場所を、神さまから特定されていたので、そこを買い取りって、礼拝します。
手づくり積み木の手づくりの壁
自分のお金でなければならないことってあるんだよね。
今まで、あまり、そんな風に考えたことはなかったけれど。
賢人の学費に対する考え方は、一体、何をもってこの子はこうも頑固に、自分のお金、つまり神のエイドと自分のバイトの貯金にこだわるのか、実のところ私には未だ本当にはよくわかっていません。
ただ、はっきりと確信しているのは、それがあの子への主の御心であり、導きであるってこと。