Friday, July 31, 2015

はなの告白

はなが今日、元気にバイブルキャンプから帰ってきました。
山からのバスは2時到着予定だったのに、それより1時間半も早い、12時20分にRolling Hillsに到着。
私は、幼稚園のお昼時のてんてこまいの最中、到着を知らせる、携帯電話の呼び出しに気づかず、1時5分に幼稚園へ電話でようやくつながり、夫に連絡して、1時20分にピックアップ。
1時間も待たせて、最後のふたりのうちのひとりにさせてしまいました。
でもとても元気です。
日焼けも自分でちゃんと予防できたようで、肌あれもそれほどありません。
はなは知らなかったけど、イエス・キリストは、実は自分の本当のお父さんだったと言っています。
聖書にもそう書いてあるし、聖書には他にも大切なことがいろいろ書いてあるから、毎日読まないといけない、ママみたいに、だって。
すごいね、山の力。
5つの夜と6つの昼の力。
とりなし人たちの祈りの力。
はなを召し出した神の力。
ハレルヤ

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大分からの手紙

2泊3日で賢人を預かってくれた地元の古い友だち、親友の純子ちゃんからEメールが届きました。
私のお礼のメールへの返信メールです。
3回ほどくり返し読んで、もう一度、感謝の長い返事を書きました。
人生って悪くない。
人生って、すごいいい・・・。
おはよう!
今朝もセミの大合唱が前のお寺から亀屋の庭から聞こえます。
最近は夜中でも鳴いてるから驚きます。 
気温が下がらないんだよね。
バタバタしててお返事が遅くなりました。
ケントくんは思春期真っ只中、そんな中よく1人我が家に飛び込んできたものだと感心しております。 
確かに愛想はありませんが(笑)
表現することも恥ずかしいお年頃、それも日本語で。 
日本で日本語を話す恥じらいもあると思います。 
私の英語を話せるお友達とはベラベラ楽しそうに話していましたよ! 
あと大学のイランの先生とも英語でスムーズに。 
だから英語だと恥ずかしくないんだと感じました。 
私は眞紀ちゃんがアメリカで賢人くんを精一杯育ててきたことを知っています。
それは想像を絶することだと容易にわかります。 
その親友の分身が我が家に来てくれたのですから歓迎しないわけがありません。 
私も母さんの故郷である大分を知ってもらいいいところだと思って欲しかった!
確かに賢人くん言葉は少ないですが思慮深くいろんなことを感じていたと思います。
新三さんがスケボーのユーチューブを一緒に見ていた時本当に嬉しそうでした。
「この子 にはスポンサーがついてるんだよ」とか「この子は知ってる子だよ」とかね。 
キラキラして話してた。 
私が作った食事を美味しそうに食べてくれたよ~! 
それだけでも嬉しいかったなぁ~~! 
宇佐神宮は暑かった! 
けどこんな神聖な場所も感じて欲しかった。 
でも彼はお参りはしないのね。 
神様の使い分けしてるみたい笑 
もっとアメリカの話も聞きたかったけど、それは思春期を開けた頃のお楽しみにしておきます。 
まだまだ大分を案内したかった。 
次回はもっと長く滞在して欲しいなぁ~。
眞紀ちゃんの帰りも心待ちにしていますよー! 
私たちもそのうちそちらに行けることを楽しみにしています。
いつになるんだろう。。。 
眞紀ちゃんからのお土産を少しづつ開けながらちびちび楽しんでます。
ありがとうねー!

祈りのカードC-#30

わたしはあなたがたのために立てている
計画をよく知っているからだ。
主の御告げ
それはわざわいではなくて、
平安を与える計画であり、
あなたがたに将来と希望を与えるものだ。
エレミア書29:11
愛する天の神さま、私に将来への夢や希望をありがとう。
私に、信じてがんばる勇気をありがとう。
私に、家族や友だちや仲間をありがとう。
今日もそうやって、あなたが私の必要の全てを備えて待っていてくれることをありがとう。
今日も私があなたのご計画の真ん中を歩めるように助けてください。
私は、自分の人生の終わりがいつなのか知りません。
でも、あなたは知っています。
だから、私は何も心配しません。
今日も、一生懸命に生きることだけを考えることができますように。
アーメン

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Thursday, July 30, 2015

From Makuala Indian Village 4


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地獄蒸し

なんだろう・・・?
写真のタイトルは『地獄蒸し』とありました

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After Five

子どものいない人のように、
仕事の帰り、地元の地ビールのお店で
一杯、いえ二杯ひっかけて帰りました・・・
でも、つきあってくれたえりさんを相手に口をついて出てくることは
もっぱら旅に出したふたりの子どものことだったりしてね

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主を喜ぶこととこの世界を喜ぶこと

主をおのれの喜びとせよ。
主はあなたの心の願いをかなえてくださる。
あなたの道を主にゆだねよ。
主に信頼せよ。
主が成し遂げてくださる。
詩篇37:4,5
この世界のものを追求しようとすると、あなたは渇くように造られています。
神を通してでなければ、本当の満足、本当の幸せには決して届かないのです。
―実際私たちが幸せを得るために必要なのは、ただ、それだけなのです。
The Love Dare より
山から送られてくる子どもたちの写真を見ながら思います。
それは、何も、この世界の楽しみから目を背け、苦行難行に精進するとか、そんなことでは絶対にありません。
サドカイ派の人は、そんなふうに考えていたらしいけどね。
現実的な問題からの逃避して、この世界の汚れの一切から身を遠ざけて、自分の魂の心配ばかりすることは、実はそんなに難しいことじゃないと思う。
人間とつきあわなければ、人間関係の問題を起こさずにすむという、理屈と同じでしょ、それって。
神を求めることと、この世界で幸せになることは、決して矛盾しないと思う。
『クリスチャンです。
日曜日は教会に行って神を礼拝します。
聖書を神のことばと信じて従う努力をしています。
基本的に離婚はしません。
同姓の結婚には大反対です。
傲慢は殺人と同じぐらい重罪と信じます。』
と言うのを聞いて、尼のような生活を想像するとしたら、それは大変な誤解です。


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Wednesday, July 29, 2015

賢人プロレスを観戦する

信じられないけど、プロレスを観にいったらしい
新三さんに連れられて
そんでもって、
純子ちゃんの手料理を食べてんでしょ、
しあわせだね、賢人

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From Makuala Indian Village3

みんなとってもいい笑顔
特に両端のワーカーたち
何がそんなにびっくりなの?
なんでもいいや、とにかく楽しそう
この写真大すき
岩も森も人もみんなよく撮れている
こんな本格的(原始的)なテントで寝るって
貴重な体験


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聖書にきく

何はなくとも、神のことばをしっかりにぎって、
この山を降りてきてほしい
神は生きて働いておられるという真理を、しっかりとにぎりしめ
この山を降りて来てほしい
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人のすべてにまさるもの

何もおもいわずらはないで、あらゆる場合に、
感謝をもってささげる祈りと願いによって、
あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。
そうすれば、
人のすべての考えにまさる神の平安が、
あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。
ピリピ4:6,7
あなたのパートナーはあなたに内なる平和を与えてくれるでしょうか。
神にはおできになります。
あなたのパートナーはあなたの人生に何が起ころうと、あなたを満足させることができるでしょうか。
神にはおできになります。
だからもう、何かや誰かを動かし、自分を満たそうとするのはやめましょう。
あなたの必要は、全て現実です。
あなたの淋しさや不安や欠乏感、神はすべてをご存知です。
そして、神のみがそれを満たすことがおできになるのです。
The Love Dare より
今まで何度もも何度も聞いてきた御言葉、すっかり覚えてしまうほどに慣れ親しんだこの御言葉が、これほど、実体をもって迫ってきたことはないかもしれません。
この21章を私は、全て、隅々まで読んでも読み足りほど、この真理に飢えていたようです。

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Tuesday, July 28, 2015

From Makuala Indian Village 2

アーチェリーしてロック・クライムして、ターザンにもなって
聖書を学ぶ
だんだんいい顔になってきた
よっしゃ!
さすがはな 
それでこそ、私の娘

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賢人別府を歩く

大正5年の看板のかかるパン屋さんは別府の老舗
右の女の子は純子ちゃんのひとり娘のみおちゃん
持つべきものは、友ってしみじみ思う
新三さん、純子ちゃん、ありがと~!


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おいしいニッポン②

私の地元のふる~いお友だち、
純子ちゃんが賢人を食事に連れて行ってくれました。
なんか、見覚えあるな~
ああ!知ってる!しってるしってるしってる!
別府の温泉に行った帰りにごはん食べたの!ここで!
(写真は全て、賢人の撮影、なかなかいいセンスよね)

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すきっ腹にビール的御言葉

もし私たちが御霊によって生きるなら、
御霊に導かれて、進もうではありませんか。
ガラテヤ5;25
神は、私たちを神に向けてお造りになりました。
だから、私たちは生まれながらにどこかでいつも神を求め、本当の幸せは、そこからしか見い出せないのです。
 夫は、今日も帰りが遅いかもしれない
 けれども、神は決して遅れることはありません
 妻は、再び、あなを気落ちさせるかもしれない
 でも、神の約束は絶対です。
私たちは、毎日、パートナーに期待をします。
それは時々かなえられ、そして時々がっかりさせられます。
けれども、彼、あるいは彼女は、決してあなたを完全には満足させることができません。
それは、あなたも、あなたのパートナーも、神ではないからです。
人生の現実的な必要について、神にのみ拠り頼む人は、必ず神を見出します。
The Love Dare より
夏休みに、パウロの生涯、彼の命を賭けた伝道旅行についてじっくり読み、「聖霊に拠り頼む」ということについて真剣に考え始めた矢先に、すきっ腹に冷たい生ビール的によく効く文章です。
15年ぐらい前に2,3年をかけて、30の祈りを3セットカードにしました。
夫のために30、子どもたちのために30、自分のために30です。
その祈りのカードは、特に切羽詰まったことがない時に、1枚、あるいは3枚取り出されて、祈られます。(今、写真を撮って、見せてあげるね)
その最初のカードの祈りに、こんなフレーズがあります。
「私は、あなたに求めるべきだった望みを達成するために、夫が負ってくれた重荷から彼を解放します。」
解放しても解放しても、30日後、あるいや60日後に、このカードを取り出すと、私は、大変な重荷を彼に負わせてしまっていることにいつも気づかされるわけです。
そして、今朝も、本当にその通りでした。
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