Monday, September 30, 2019

Transiton

とても充実した一日、とても良い日、幸先の良い1週間の始まりです。
やりたいこと全部やった。
やるべきことも全部やった。
考えることを、注意深く選んで、神さまの臨在の内にいるか、いちいちこだわって過ごした。
できてもできなくても、子どもたちの満足を優先させた。
プレッシャーで、子どもを引っ張ることを一切自分に禁止した。
注意深く自分を見張った。
自分の「将来」ではなく、今日与えれた子の「今」を大切にすることを、私の霊が、私のたましいに命じてくれた。
とても充実した1日、とても良い日、幸先の良い1週間の始まりでした。

詩篇 145篇

あなたは御手を開き、
すべての生けるものの願いを満たされます。
詩篇 145:16
「だるまさんがころんだ」と言いながら、向こうを向いて目を閉じていたら、いきなり、目の前に秋がやってきていました。
大すきな季節です。
セーター、靴下、冷たい風、ハイキング、チキンスープ、エトセトラ。
エンジョイしよう。
家族と、友だちと、そして、教室の子どもたちと。
昨日、父が電話をくれました。
母は、手術の後、順調に回復していて、食欲もあり、そして、早く家に帰りたがっている、とのことでした。
父いわく、「前のよう」と。
父は母を認知症ではと疑っていたので、そのことだと思う。
父の声は喜びに弾んでいました。
昨日の礼拝賛美の中での祈りにもあったけれど、主は良いお方。
本当に良いお方。
主は御手を開き、すべての生けるものの願いを満たされる。
アーメン

Sunday, September 29, 2019

FIELD GUIDE 2

どれだけ遠くにいるかは
どれだけ渇いているかでわかるもの

どれだけ遠くにいるかは
どれほど違うことを考えていたかでわかるもの



思秋期たち

バレエスクールでしか会えなかったあいりちゃんと
ひさしぶりのプレイデート

何を話しているのかな・・・
大切にしてあげたい
この時間 この関係

今日のランチ〜カモメとシェアしたお魚のフライ

ビーチ沿いのハワイアンのカフェで買ったお昼ごはん
パーキングメーターにお金を追加しに行っている間に
まんまとカモメにさらわれちゃった


ビーチでデボーション

礼拝の後、今日もビーチへ
足、まだ少し左の方が大きいけど、
砂の上を、今日は楽に歩けた
ゆっくりだけど

FIELD GUIDE

今日まで信じてきたこと

信じてきた大切にすべきこと
育まれるべき普遍的な必要
箱にしまいかけていた思い
ページをめくるたびに思い出す・・・
私、神さまから離れ、
一人でずいぶん、遠くまで来てしまった

詩篇 143篇 その2

あなたのみこころを行うことを教えてください。
あなたこそ私の神であられますから。
あなたのいつくしみ深い霊が、
平らな地に私を導いてくださるように。
主よ。あなたの御名のゆえに、私を生かし、
あなたの義によって、
私のたましいを苦しみから連れ出してください。
詩篇143:10,11
昨日は、先週、何気なく本屋さんのスタンドで買った、写真と文章のきれいな本のページをめくったり、ベッドでビデオを見たりして、のんびりと過ごしました。
それから、ペンを握って、本の中の質問に答え始めました。
質問に答えてゆくうちに、心や身体を向けなければならない方向が、少しづつわかってきた気がして、いつしか夢中になり、それで、1日が終わってしまいました。
ランチも、家で食べました。
ハムとマッシュルームとトマトのオムレツとサラダ。
作りながら、質問について考え、食べながら、答えを書きました。
そして、気づいたのです。
わかってきたのは、心や体を向けなければならない方向じゃない。
私、それは、知っていた。
そうじゃなくて、わかってきたのは、今、自分がいる場所。
今、自分がしていること・・・。


Saturday, September 28, 2019

詩篇 143篇

朝にあなたの恵みを聞かせてください。
私はあなたに信頼していますから。
私に行くべき道を知らせてください。
私のたましいはあなたを仰いでいますから。
詩篇143:8
土曜日の朝です。
おいしいコーヒーを飲みながら書いています。
朝に、主の恵みは満ちています。
私の信頼はともかく、私の行くべき道は、毎日、毎朝、そこにある。
今日もある。今朝もある。
ただ、純粋に愛したい。
ただ、純粋に従いたい。
ただ、ただ、純粋に生き抜きたい。
キリストにどれだけ近づくことができるか。
キリストにどれだけ、近づけることができるか。
その一点に、ただ純粋でいたい。


Friday, September 27, 2019

詩篇 139篇

私はあなたの御霊から離れてどこへ行けましょう。
私はあなたの御前を離れて、どこへのがれましょう。
たとい、私が天に上っても、そこにあなたはおられ、
私がよみに床を設けても、そこにあなたはおられます。
私が暁の翼をかって、海の果てに住んでも、
そこでも、あなたの御手が私を導き、
あなたの右の手が私を捕らえます。
詩篇139:7~9
毎日、母と電話で話そうと決めて3日目の火曜日に、母は、「今日は、ちょっとおでかけ」と言い、私が、「へえ〜、どこに行くの?」と聞くと「お父さん、どこだっけ?」と、なんとも心ぼそい母でしたが、行き先は、近所の父のかかりつけの内科でした。
そこに、父が相談し、ついに、診てもらう決心をして出かけたまま、まだ家に戻って来ていません。
私の決心も3日坊主に終わってしまいました。
母は、近所の内科から救急車で医大病院に運ばれ、そのまま、手術台に乗せられ、今、病院で回復を待っています。
脳を包む細胞と脳の間に血腫が固まっていたとのこと。
それを抜く手術を受けました。
父の判断の中に働いた主の御業に心から感謝しました。
日曜日に、久しぶりに話した母の様子に、ただならない変化を感じることができたことも、神さまの導きだったと思う。
2週間ぐらいで、家に戻れるそうです。
そうしたら、今度こそ、毎日、電話で話すことを私の日課にしたいです。



Wednesday, September 25, 2019

申命記 10章

ただ、あなたの神、主を恐れ、
主のすべての道に歩み、
主を愛し、心を尽くし、
精神を尽くしてあなたの神、主に仕え、
あなたのしあわせのために、
私が、きょう、あなたに命じる
主の命令と主のおきてとを守ることである。
申命記 10:12,13
for your own good,  私のしあわせのために、主の命令と主のおきてとを守りなさい、と書いてある。
to fear the LOAD your God, to walk in all his wats, to love him, to serve the LOAD your God with all your heart and with all your soul,・・・
だったらできそう、そう思いませんか?
それでもいいのなら、胸を張って、主に従おう。
for my own good, 主が与えられたすべての関係を平和におさめよう。
for my own good, 私の意見や、私の気持ちや、私の夢は、一旦すべて主に託そう。
for my own good, どんな時も、主が願っておられることを実現する道を選ぼう。
アーメン

Tuesday, September 24, 2019

本末転倒

★今日ははなのダンス教室の廊下で2時間お勉強したけれど、あまりお利口になれた気がしません。
昨日みたいに集中できなかった。
2時間は長いのかな。
それとも、テキストを吟味すべきかな。
この新しいルーティンに慣れるために、しばらく試行錯誤が続きそう。
色々試そう。楽しく試そう。
★今日も母に電話しました。
今日は、お出かけすると言っていました。
「どこに行くの?」と聞いたら、「お父さん、どこだっけ?」と側にいる父に聞いていた。
色々心配だけど、とにかく、電話で話すことを毎日に日課にしよう。
まずは、そこから。
★今日はシュリンプとお豆腐で野菜たっぷりスープを作りました。
7時半にお稽古終わって、8時に家に着いて、我ながら、よくやったと思うけど、これからは、もっと上手に時間を使えるようにならないと、今までのような、「送りに10分、迎えに10分、お稽古中はお家でお料理生活」気分でいたら、とんでもなく夜が殺伐と苦しい日々となるのは、時間の問題・・・。
問題作りたくてお勉強しているのでなく、問題解決したくてお勉強しているのに、これでは本末転倒。
まさに、これが本末転倒。



みことばの花束より 1サムエル

わたしは、わたしを尊ぶ者を尊ぶ。
1サムエル 2:30
みことばをたくさんもらったので、しばらく、そこから一つ一つ開いてみようと思います。
今朝、目が覚めたその瞬間、「実は、昨日はとても良い日だったんだ」と思いました。
うっかり、感謝することすら忘れて眠ってしまったけれど。
母の声が、日曜日に聞いた時よりも、元気だった。
「お父さんの運転大丈夫?」って聞いたら、笑いながら、「大丈夫よ」って言ってくれた。
笑いながら・・・。
そして、はなが、「くるみ割り人形」で Snow を踊れることになった。
何よりも、はながそのことにとても満足していることが、私はうれしい。
今日もきっと良いことが私を待っている。
「わたしは、わたしを尊ぶ者を尊ぶ。」主が私を見つめておられるから。



Monday, September 23, 2019

はなの再デビュー

★今日、ポイントのクラスに行ったら、スタジオの廊下に『くるみ割り人形』のオーディションの結果が貼られていました。
この冬、サンペドロバレエで踊らせてもらうつもりでいた、Snowに選ばれていて、はなは、とってもうれしそうでした。
白いチュチュに何年も何年も憧れていたのです。
それだけでなく、小さなグループの Reed Flutes にも名前もありました。
花のWaltzの補欠にも。
海の者とも山の者とも知れぬ、はなに、こんなに良い役をくれたリサ先生に心から感謝です。
お友だちできるといいな
よく見るとみんなSnowの仲間
よく見るとFlutesがみんなここにいる
★今日は、お稽古の間の1時間、廊下の座り心地の良い椅子に埋もれるように座り込み、みっちりお勉強をしました。
おかげで、なんだかお利口になった気分です。
明日は2時間。
明々後日の水曜日はまた1時間。
そして来月から月曜日も2時間。
私、どんどん、お利口になってしまいます。
★今日も母に電話しました。
教室のパーキングから。
これから、教室のパーキングに着く度に電話をしようと思います。

詩篇 131篇

主よ。私の心は誇らず、
私の目は高ぶりません。
及びもつかない大きなことや、奇しいことに、
私は深入りしません。
まことに私は、
自分のたましいを和らげ、静めました。
詩篇 131:1,2
昨日、久しぶりに、母と電話でおしゃべりをしました。
母の声にあまり元気がなかったので、私は急に母のことが心配になりました。
夕べは、眠りにつくまで、ずっと母のことを思い、母のためにお祈りしました。
今日も、これからプールで父と母のことを祈ります。
焦点が自分から自分の大切な人へと移る時、人のたましいは御前に静まるものなのかもしれません。
新しい1週間が始まりました。
自分の内側を見つめるのではなく、誰かの必要や、誰かの痛みや、誰かの悲しみに敏感でいたいです。


Sunday, September 22, 2019

お母さんへ

お母さん、お元気ですか。
こちらは、おかげさまで、家族、みな、元気に暮らしています。
石島は、相変わらず、毎日、朝から夜中近くまで、家族のために一生懸命に働いています。
お父さんとお母さんの結婚を見本に、私もいつも彼と一緒にいるようにしています。
まあ、小さな家だから、どこにいても一緒なのだけどね。
賢人は、祝福の夏休みを終えて、昨日、大学の寮に戻りました。
今年は卒業の年ですが、大学院に残ることを考えているようです。
はなは、6年通ったバレエスクールで大きな挫折を経験しました。
隣町の小さなダンス教室に移って、神さまの癒しを受けています。
私は、とてもわがままだった生き方を振り返って、色々反省しています。
いつも反省してるけどね・・・。ははは。
お母さん、私を、こんな私に育ててくれて、本当にありがとう。

こんな私って、めげない私、です。
教会に行ってね。
毎日、お母さんのためにお祈りをしています。
一杯の愛と感謝を込めて。
まき



思春期&更年期 その2

いろいろあるけど、元気で`〜す
ていうか、生きてま〜す

この週末に買ったもの

元気の出そうな色合いのラグ
 元気の出そうなマガジン
 元気をくれそうなかわいいかぼちゃ
 元気の出そうなバナー
 元気の出そうなチョコレート

今日のランチ〜いつものパターンに逆もどり

私、グリルドチキンサラダ
 はな、チキンとペッパーのピッツア
 私たち、二人になるとこれが一番いいのよね・・・
いっただっきま〜す

詩篇 126篇

涙とともに種を蒔く者は、
喜び叫びながら刈り取ろう。
種入れをかかえ、泣きながら出て行くものは、
束をかかえ、喜び叫びながら帰って来る。
詩篇 126:5,6
「子どもたちをどれだけ、キリストに近づけることができるか、それが、あなたの仕事だ」。
私を支えている神さまの啓示です。
失ったものがなんであれ、これができない理由はないと、神さまは、私に挑戦している。
平行して読んでいる申命記に、こんなことばがありました。
8章の2節です。
「それは、あなたを苦しめて、あなたを試み、あなたがその命令を守るかどうか、あなたの心のうちにあるものを知るためであった。」
守るべき律法は、キリストの十字架によって、愛すること、この無限に気高い1点に変換されたと信じていた。
でも、もしかしたらそうじゃなかったかもしれない。
「愛すること」に含まれる無限に難しい課題の中で、私は何かを全く理解せず、「愛してきた」と思っているのかもしれない。
★写真は、かぼちゃの山の中で、はなが一瞬で選んだ、パーフェクトにかわいい1位と2位。

Saturday, September 21, 2019

今日のランチ〜パターンを脱出

賢人はアボガドのトースト
 私、チキンとキノコのリゾット
 はなは焼きそば
いつもと違うイメージで、記事として大満足
お味も大満足


賢人の今年2度目の引っ越し その3

ハウスの立ち並ぶ敷地の真ん中にかわいいガーデン






私がここの住人だったら、絶対にこのガーデンに関わると思う

賢人の今年2度目の引っ越し その2

シビックに目一杯詰め込んだ荷物
 でもこの小さなカートに2往復で運べました
 大きなハウスは8ベッドルームで16人が住むそうな
で、ずらずらっと並んだパントリー
 冷蔵庫やフリーザーの仕切りも一杯
フィジーという名前のお家です


賢人の今年2度目の引っ越し

ついに引っ越して行きました
 今度のは大きなハウスです
 二人部屋
 これは何?
家紋
あんたよく知っているね、そんな日本語

詩篇 121篇

主は、あなたを守る方。
主は、あなたの右の手をおおう陰。
昼も、日が、あなたを打つことがなく、
夜も、月が、あなたを打つことはない。
主は、すべてのわざわいから、あなたを守り、
あなたのいのちを守られる。
主は、あなたを、行くにも帰るにも、
今よりもとこしえまでも守られる。
詩篇 121:5~8
今日は、賢人のアーバインへの引っ越しの日。
朝から、なんだかあわただしい家の中。
聖書を読んでいたら、「白いシャツ知らない?」なんて言いに来たりして。(小さい頃から、聖書を読む私をじゃましないと自分で決めている感じだったのに)
UCLAから帰って来て洗ってあげて、そのまんまだったので、慌てて、アイロンをかけました。
自分でやると言ってくれたけど、アイロンかけるあの子の前で、集中して聖書を読めるとは到底思えなかったので。
土曜日は、のんびり起きて、のんびりデボーションして、のんびり家事して、それから、お買い物がてら、お出かけ、がいつもの習わしだけど、今日は、猛スピードで家事を済ませ、賢人をアーバインまで送って行きます。
せっかくの土曜日にオレンジに行くのだから、何かきれいなもの観たいな。
元気が出ることしたいな。
更年期&思春期の無口コンビで。