Sunday, May 31, 2020

今日のお散歩

毎週、恒例になってきた
はなとのお散歩



今日は、獣道(けものみち)ではなく、
本当のお散歩

今日のおやつ〜秘密のいちご

ジャムみたいに甘いはなと私のお気に入りのいちご
いつもは3.99 なのに今日はなぜか2.99
 持ってきた水筒のお水でざばざばっと洗い、
 手を拭いて、
 サニタイザーして、
マスクはずして、
いっただったきま〜す
今日のはいつにもまして甘かった

今日見たかわいいもの

ちゃんと、しっかりお手入れされている

夏の野菜がすくすく育っていた


家の中のお気に入りびゅー

スリフトストアで買った鏡
レースの敷物は母の手作り
鏡に写っている窓にかけているキャミソールは
最後にはなが着てくれた私のテイスト
 ヨットと灯台コーナー
テーブルの下のブーツは
賢人がトイストーリーに夢中だった頃、
母がメキシコで買ってくれたもの
 ヨットと灯台コーナー2
ピアノの上の塗りの箱は保護者のおばあちゃんから
中にはその時にもらったお手紙も入っている
 家族の写真と子どもたちの作品コーナー
右のスノーボールは今年の1月のはなのお誕生日祝いに
ディズニーランドに行った記念品






Saturday, May 30, 2020

バスルーム大公開

家族で力をあわせて、改造したバスルーム
 レールを吊っているのは棚用の支え
 ちゅうぶる(中途半端に古かった)だったシンク
を超ふるに替えてくれたのは夫
 ガラス細工の生き物コレクションに
時計とバイクが仲間入り
 こちらは陸の生き物たち
トイレットの下のマットも手作り
こうして見ると、
トイレットペーパーの位置がちょっと高い・・・
棚のボールには石鹸と飾りのハンドタオル



贅沢な1日

静かな静かな土曜日でした。
いつものようにお洗濯、そしてお掃除。
お買い物は特になかったので、ひとりでお昼ご飯を食べました。
(夫もはなもおでかけです)
後片付けをして、ベッドで読書。
そして、いつしかうたた寝・・・。
起きて、再び読書。
それから、ラップトップでビデオを観ながら、山のような洗濯物を畳んで、アイロンがけをしました。
アイロン大すき。
木綿の服も大すき。
それだけで、もう夕方。
贅沢な1日です。
★ベッドルームの窓からみえる景色
フレッシュエアが胸においしい5月の最後の土曜日でした




始まりの気もち

私はいつも、
自分の前に主を見ていた。
主は、私が動かされないように、
私の右におられるからである。
それゆえ、私の心は楽しみ、
私の舌は大いに喜んだ。
さらに私の肉体も望みの中に安らう。
使徒 2:25,26

連続で2回読んだ、ヨハネの福音書が終わり、今朝から使徒の働き。
ルカの記述の中のダビデのことばです。
Before コロナの通読(コロナを境に通読が中断し、スー・オーガスティンが示す励ましの
みことばばかりを貪った時期がありました。ご存知ですよね。)でサムエル記を読みながら、サウルの自己像の低さとダビデの育ちの良さのコントラスをはっきりと感じ、それについてせっせと書いていました。
そして、今、再びJoel Osteen の本に学びながら、本当にそれはとても大切だと実感しています。
今朝の彼のメッセージにもありました。
「私たちは決して、私たちの価値を失うことはない。
銀河宇宙を広げた神の定めた私たちの価値を、誰をもってしても奪うことはできない。
この真理を父なる神から奪える者はいない」
力づよいメッセージでした。
この真理を努力せずに簡単に理解する方法があるとするなら、それは、「幸せな幼少期をすごすこと」の一点にあると思う。
尊いと言ってくださる父なる神との出会いは、それがたとえいくつであったとしても、決して遅くはないのでしょう。
だって、永遠の中に存在するという真理とセットでやってくるわけだから。
でも、私は、小さな子ども期に、このことを、理屈じゃなくて、「わかる」よう、すりこむことのプロになりたい。
そうだった。
始まりは、そんな気もちだったんだ。

Friday, May 29, 2020

God's Workmanship

私たちは神の作品であって、
良い行いをするために
キリスト・イエスにあって造られたのです。
神は、わたしたちが良い行いに歩むように、
その行いをもあらかじめ備えてくださったのです。
エペソ 2:10
引き続き、セルフ・イメージ。
「もし、人生を本気で楽しみたいなら、あなたは自分自身を平安を持って受け入れなければならない」
「もし、あなたが自分自身を肯定的に受け入れないならば、周囲もできません」
「スタートは、神が造られた自分自身とハッピーでいること」
そんなメッセージでした。
日本語で「神の作品」と訳されていることばを、英語では「 God's workmanship」 と訳しています。
私には、こちらの方が、ぴんときます。
きれいである必要はない。
芸術的である必要もない。
置かれる場所も、置かれる角度も関係ない。
求められるのは、どれだけ、神のポリシーを理解し実践しているか。
どれだけ、神が与えた人生を喜んでエンジョイしているか。
どれだけ、人生にタフでいられるか。
どれだけ他のワーカーに良い影響を与えられるか。
どれだけ神の利益を第一にできるか。
そんな風に思えるから。


Thursday, May 28, 2020

泳ぐ夢とポーチとくるくるの夢

★おはよう。
清々しい朝、今日も6時起床です。
でも、もしかしたら、来週から目覚ましを5時にセットするようになるかもしれません。
世界が少しづつ少しづつ正常に動き始める中で、私の生活も、少しづつ元に戻ってゆくのかな。
あまりにも強く大きく揺さぶられ、がらりと変わった環境の中で、かつてないほど、真剣にデボーションを続けてきました。
たっぷり1時間です。
もう、それが、あたりまえのようになっています。
YMCA がオープンしても、4時に起きて6時までに全てを済ませて泳ぐ、なんて、もう、想像の世界でも、すごいことのように思う。
でも、きっと、また泳ぐのでしょう。
(実は昨晩、泳ぐ夢をみたのです)
★夕べ書いたふたつめ記事とそこにのせた写真、自分ではとっても気に入っていたのに、後ろからチラッと覗いたはなが、その写真だけはやめた方がいい、と言うので、残念だけどDelete しました。
女の子って、こうやって少しづつ、母親に厳しくなってゆくのでしょうか。
まだ14歳です・・・。
★この写真もドライブ中に、はなが撮ってくれた私のドリームコラージュ用フォト。
どこがどう、私の夢かというと、このポーチとポーチの天井のくるくる。

Wednesday, May 27, 2020

未体験ゾーンとはなのお部屋の階段

★何気なく祈りのリクエストを寄せた、何の面識もない、祈りの人とのやりとりが、毎日、ほんの1文づつ、続いています。
でも、この1文づつの Eメールのやりとりが、ものすごく大きな心の支え、励ましとなっています。
毎回、ひとつだけ質問してくれるので、私は、その質問に率直に答え、そして、感謝を添えて返しています。
それだけなのに、今、それが私の大きな支えです。
祈りのパワーを思い知るような霊的な交わり。
私にとっては未体験ゾーンの未知なる冒険。
★今日ははなのお部屋の小さな階段が、とってもきれいになっていました。
エッジを包むL字のカバーがぼろぼろ、がりがりに壊れていたのを、そっくりはずして交換したようです。
はなが、ダディはこれにほとんど1日かけてたと言っていた。
そうだと思う。
パズルみたいにぴっちりに切らないとぴたっとはまらないです。
私、オリジナル作るとこ、見てたから知ってる。
よ〜くがんばりました。
はなのお父さん。
ぱちぱちぱち




めざせ、Well able person

わたしの恵みは、あなたに十分である。
というのは、わたしの力は、
弱さのうちに完全に現れるからである
2コリント 12:9
ギデオンのように、ヨシュアのように、神さまの目で自分を見ること。
目の前にあるものがどれほど、大きく強く難しそうに見えたとしても、私たちの神さまは、それ以上の存在なのです。
今朝のJoel Osteen のメッセージです。
Grasshopper Mentality ではなく、Can do person、Well able person になろう、と。
はい。神さま。がんばります。

もうすぐ、6月というのに肌寒い朝です。
静かな朝です。

神の愛は無条件だけど、でも、神のごひいきにはたったひとつの条件があることを知りました。
それは、信じることです。
特別に強く信じること。
今日も神さまのFavor の中で、幸いでありますように。

★写真は、週末のドライブ中に観た灯台のあるおうち
私も、こんなオフィスがほしい
港を出入りする船をながめながら、「おはようスポルジョン」を書くことが夢のひとつ
一番難しいのは屋根の上から海や船や港を見渡すことなのであって、この形のオフィスではないのだと、今朝、自分に言ってみた
ヨシュアみたいに
Well able to do it って

Tuesday, May 26, 2020

感謝な週明け

★朝からあれこれ盛りだくさんな課題で一杯の1日だったけど、ても、主に願った以上の良い日、幸先の良い週明けとなりました。
神さまの Favor は私が数えるよりもはやく、私が感謝するよりも前に、私を包んでいます。
★小さなお手紙とデボーショナル・ビデオを送ってくれる、教会のあるグループから、私の祈りのリクエストを祈っているけれど、その後、どう?というEメールが届いたので、即、きかれているよ、ありがとう、とお返事しました。
本当にきかれている、そう思うのです。
神さまの Favor が私を包んでいます。
★今夜は冷やし中華。
夫が作ってくれました。
これも愛、人の愛、人を通した神の愛。
食べる愛。






創世の喜び思い出して

神は仰せられた。
「さあ人を造ろう。
われわれのかたちに似せて。
創世記 1:26
今朝のJoel Osteenのトピックは、セルフイメージ。
「あなたは、あなたのセルフイメージ以上の人にはなれない」というメッセージでした。
「神さまは、あなたがあなたを信頼している以上にあなたを信頼している」ともありました。
「自分の苦手なところをフォーカスするべからず、常に神さまをフォーカスせよ」と。
創世のはじめにわくわくと人をお造りになられた神さま。
お造りになられた「人」と世界をみて、満足され、7日めに美しい世界の中で、仕事を休み、「人」とゆっくりとおしゃべりしたり歌ったりするように定めてくださった神さま。
おかげで、すっかりリフレッシュされました。
さて、今週もきっと素晴らしいことが私たちを待っています。

Monday, May 25, 2020

アムトラックで旅する夢

古くてかわい街並み
 そこに忽然とにゅにゅっとすごい自己主張
 うっわ、こりゃすごい
 古い街によくある、読み終わったご本どうぞ、の扉
サンペドロにそっくりな街
でも、遠い街
もう一度、ゆっくり行きたいな
こんどは、おんなトモダチとアムトラックに揺られて
(夫でも可)


新しいMitsuwa体験

Mitsuwa が引っ越したと聞いて、行ってみました
 なんと、紀伊國屋内蔵のMitsuwa
 本もたくさん並んでいます
(当たり前のようで当たり前じゃない最近の本屋さん)
 うはうはと柵のこっちかゴリラみたいに鼻息荒くする私
 洗顔石鹸と冷やし中華を買って帰りました
明日のディナーはこれにしてもらおう

今日のランチ〜日本昔話風

山盛りごはんにお味噌汁と漬物!


Be Bold

あなたがたは、心を引き締め、身を慎み、
イエスキリストの現れのとき
あなたがたにもたらされる恵みを
ひたすら待ち望みなさい。
1ペテロ 1:13
Set hope fully、神さまの Favor は、ワンタッチであなたの人生を変えることができるから、今、何の変化が見えなくてもあきらめてはいけない。
信じ続けること、期待し続けること、掲げ続けること、 Keep living favor -minded 。
Joel Osteen のメッセージです。
この頃、この学びを初めてから、毎日のように神さまのFavor を意識するようになりました。
昨日も。
昨日は、「ああ、まさにこれは神さまの Favor、ありがとう、神さま」と思った出来事がありました。
知らない田舎の古い街、かわいい街並みに見惚れて、自分が一方通行の走っていると気づかずに、左折をしようとして、左のレーンを走っていた車にぶつけそうになりました。
右側通行のこの国の対面通行の狭い道に、“左のレーンを走っていた車” なんて、存在しないはずだったのです。
一方通行でない限り・・・、そして一方通行だった。
さぞかしびっくりしたことと思うけど、その左側を走っていた車は、私を上手によけて、文句も罵声もなく、走り去りました。
100%私のエラーでした。
私の人生ががらっと難しくなっても仕方のない出来事だった。
でも、神さまそうはなさらならかった。
心から感謝しました。
この国で運転を初めて25年、日本でのを合わせたらもっと長いこと、私は交通事故にあったことがありません。
一度も。
だから、いい年をして、事故を起こせば、いつだって、泣くほどの大パニックになる準備は確実に進んでいる私なのです・・・。
今日も主のFavor に包まれ、良い日でありますように。





Sunday, May 24, 2020

今日の礼拝

階段降りて、
 靴ぬいで
 てくてく
 てくてく
 裸足で歩いて
座って、海をみつめた
 しばらく、ずっとみつめていた
それが、今日の私の礼拝


本日のはな隊長

本日のはな隊長、目指すはビーチ
 階段降りて
 降りて
 降りて
 いきなり、すぐそこ波
と・と・とうとつですね、このビーチ、はな隊長