Thursday, May 31, 2018

賢人の終わり、はなの始まり

★ふう〜。
おつかれさまでございます。
賢人は、黄金の夏休みがはじまったようです。
この一月、最後まで忠実な歩みができますようにと毎朝プールで祈った通り、本当に終わりの終わりまで真面目に取り組みました。
3年間、1日も休みませんでした。
雨に濡れた日も、バスがこなかった日も、とにかく学校まではとりあえず行ってみた男・賢人。
出席として数えてもらえない遅刻もあったようだけど、あきらめないガッツは偉かった。
母は、賢人に皆勤賞をあげたいです。
3年も通ったのだから、何かしらセレモニーがあっても良い気がするけど、編入ってことで、さらっとスルーのよう。
★さて、はなは人生最初のややこしい波にのまれ中。
リサイタルを直前に女の子のあれがやってきてしまい、母はおろおろするばかり。
バレエのダンサーたちは、基本、レッスンでもリハーサルでも、ステージでは絶対に下着を身につけません。
ものすごく厳密なドレスコードを忠実に守ることが、基本の基本とばかりに教え込まれてきています。
子ども期はそれでもよかった。
バディの先輩や先生に相談して、本人はアドバイスの対処方に腹をくくったようだけど、私は不安でたまりません。
とりあえず、今日、お買い物をしてきました。
うまく使えるよう、祈るばかりです。






申命記 4章

また、天に目を上げて、日、月、星の
天の万象を見るとき、
魅せられてそれらを拝み、
それらに仕えないようにしなさい。
それらのものは、
あなたの神、
主が全天下の国々の民に分け与えたものである。
申命記 4:19
申命記はおすきでしょうか。
私は、それほどでもなかったけど、出エジプト、レビ記、民数記と読んできて、その中でも一番好きになりました。
神の律法を人間・モーセが、彼という人間性を通して、私の心にやさしく届けてくれます。
それを読みながら、始めの始めの始めにあった神の霊、モーセが受けた霊が、こんなにも、ちっぽけで、取るに足らない私の内にもあるといこと、それはキリストの霊でもあるということを、はっきりと信じている自分を自覚できるようになりました。
半ば機械的に祈った祈りにさえ、主は豊かに応えてくれるのだからと思い、いつもと全く反対のことを祈ってみても、然り。
神は聞いておられる。
御霊による祈りとはなんだろうとはもう思わない。
「聖霊さま、私に祈りを授けてください」と祈って祈る祈りは、どんな祈りであったとしても、それは何かの形で聞かれたことが、霊にはわかる。
ぜったい。
昨日、プールで家族に憐れまれますようにと祈った。
始めての祈りです。
励ませますように、癒せますように、感謝できますように、夢を理解できますように、ではなく、家族の憐れみと励ましてを受けられますようにと。
そしたら、昨日家に帰ったら、まだ誰もいなくて、家の中は、朝のまま、きれいに整っていた。
 そして、今朝起きたら、キッチンがきれいに片付けられ、洗濯室の靴がきれいに並べられていた。
私が夜中に寝ぼけて起きてやったのだろうか?
いいえ。
御霊の祈りが聞かれたのです。 


Wednesday, May 30, 2018

ささげました

★はっぴー・うぇんずでー!
あっというまに週の真ん中、でもとても楽しく充実した日々。
週の真ん中なのにこんなに在庫
実は数日前、いつだったかな、覚えていないけど、ほんの最近、『おはようスポルジョン』をプールで泳ぎながら、主に奉げました。
口が勝手に奉げてしまったのだけど、その直後、なんとも言えない、大きな平安が私を包み、そして、読まれ率、祝福の祈り以降の伸びに乗せてさらにじわじわ上昇中。
新しい読者さま、何がなんだかわかんないと思うけど、よろしくお付き合いください。
これは偶然ではなく、主の計画的な出逢いなのです。
★特に今朝の記事へのインパクトの大きさは、書いた私の感動や感謝が読んでくれた方々にそのまま伝わってしまったかもしれない恐ろしさです。
私たちは、誰も神をまだ見たことがないから、何を、偶像とはつゆも思わず、まことの神と信じて拝んでしまうかしれない、のっぴきならない存在と、気づいたこと、そしてそれを書いてみたことにすごく大きな意義を感じています。
私自身のね。
神さまが、私に書かせたいことは、そういう素朴で単純な気づきとそれに対する小さな悔い改めかなって。



申命記4章

あなたがたは十分に気をつけなさい。
主がホレブの火の中から
あなたがたに話しかけられた日に、
あなたがたは何の姿も見なかったからである。
申命記4:15
ものすごくはっとさせられるみことばに、今朝も1章も読めませんでした。
偶像へのモーセの警告です。
私たちは、何もそれが偶像だとわかっていて、礼拝し、崇拝し、夢中となってゆくにではありません。
その中に神の御栄光があると、勝手に思い込んでしまうのでした。
なぜでしょう。
だって、誰もかつて、神を見たことがないからです。
イスラエルの民はホレブの火から語られた主の声を聞きました。
だから、火を拝みたくなったり、自由時自在に空間や時間をも支配されている神が、今日はこの谷にいらっしゃるかもって、信じたくなるのは本当に仕方のないことのように思えます。 
昨日、プールでの祈りの、いの一番、いかなる偶像との関わりをも断たせてくださいと祈ったばかりだったから、今朝、月曜日の続きの通読から、ほんの数行のここで、ドカンと心が打たれてしまいました。
偶像は何も、お地蔵さんやマリア像のように石や木ばかりではできていない。
偶像は何も、ポルノやオカルトのように悪の形ばかりはしてはいない。
偶像は何も、ギャンブルや過食のように罪悪感を一緒に連れてきてくれるものばかりではない。
偶像は、時々、私たちが心から慕い愛するまことの神のような顔をして(みたことないっちゅ〜の!by モーセ)「かみのみこころ〜」「しゅのみちびき〜」等のことばとセットでやってくる。




Tuesday, May 29, 2018

今日の晩御飯〜残り物の整理

フリーザにたまったコチコチのご飯を解凍して作った
オニオン・ライス
 昨日のスープの残り
くたっと加減は昨日よりおいしそう
 安い卵をふんだんに使うオムレツ
中身はほうれん草とトマトとチーズ

長いパン

近所のマーケットで見つけた不思議なもの
パンなんだろうけど、
長さ推定120センチぐらい
(このくらいの長さの子たちと暮らしているから
なんとなくわかっちゃう)

Monday, May 28, 2018

今日の晩御飯〜肉団子と野菜のスープ(煮物)


7人の女の子たちのための祈り

ジュニア・カンパニーのピースです
7人しかいない小さなチーム
子ども期が終わろうとする女の子たち
痛み多い季節の始まり
聡明に美しく、そして賢く行きぬいてほしい
小さなグループだからとっても仲良し
お家に行ったりお出かけしたり
差し入れもらったり
まつ毛つけてもらったり



Happy Memorial Day!

なかなかいい写真です
夫が撮ってくれました

今日のランチ〜野菜のカルボナーラ

ガーリックと玉ねぎとマッシュルーム
火を止める間際にほうれん草をひとつかみいれて、ぐるん
我ながら、すばらしくおいしかった
ソースは市販の瓶入
あまりにもおいしかったので、
マッシュルーム嫌いなはなに少しとっておいてあげたら、
ぺろりと食べてくれました

In the Mood

とっても良いダンスでした。
先生方やアプリンテス、シニア・カンパニーのお姉さんたちと一緒に踊ったのは初めて。
はながちっとも小さく見えないことに驚きました。
とっても自然で楽しそうでした。

いってらっしゃ〜い

今日は戦艦 Iowa で踊ります
6月2日のグランド・シアターでのショーの宣伝です
つけまつげも、自分で上手にできるようになりました
なんだかちあきなおみのモノマネしてるコロッケみたいです

今日は、見に行ってこようかな
この頃、なんだかひまそうな夫と一緒に

申命記 4章

ただ、あなたは、ひたすら慎み、
用人深くありなさい。
あなたが自分の目で見たことを忘れず、
一生の間、
それがあなたの心から離れることのないようにしなさい。
あなたはそれらを、
あなたの子どもや孫たちに知らせなさい。
申命記 4:9
さすらいの最終章、申命記。
カナンを入りを前にした、世にも詩的な律法のおさらい、モーセの最後のメッセージです。
「用心深くありなさい」とは、彼の生き方そのものであった思う。
そして、それは自らは入れないカナン目をの前にした、従い抜いた民への激励、あるいは頌栄のことば。
赤ちゃんのモーセをそっと籠に入れて、ナイルに浮かべたお母さんは、まさか、ただ生きながらえるだけではなく、こんな人生がモーセを待ち受けていたとは思いもしなかったでしょうね。
籠を川に浮かべた心を支えていたのは、ただただ主への信頼。

Sunday, May 27, 2018

I’m ok now

今日も、誰かとおしゃべりしたくなるタイミングで
彼女のビデオを開いた
そして、大丈夫

秘密のお買い物

もうすぐ、賢人のお誕生日
21歳になります
  

今日のランチ〜変わりサラダ3種

左はパスタ、真ん中は蕎麦、右は豆の入った
力がもりもりわきそうなサラダ3種
マンハッタン・ビーチのカフェです
私とはなにぴったりのお店だった
サラダが大きなスプーンでいっぱい3ドルほど
だからこれで9ドル
量より品数な私たちは大満足
サラダは10種類ぐらいあります



聖なる安息の日曜日

賢人が生まれた時のことを思いながら
神さまに、もう一度、あの子を委ねました
委ねきれたのか、どうなのか、実のところよくわからない
今までも、よくわからないままとりあえず決心してきた
だから、今日、もう一度、決心をささげた


申命記 1章

荒野では、
あなたがこの所に来るまでの、全道中、
人がその子を抱くように、
あなたの神、主が、
あなたを抱かれたのを見ているのだ。
申命記 1:31
聖書を閉じることができません。
読めば読むほど、感謝が込み上げてくる。
読めば読むほど、愚かしい母への主の憐れみに感謝が溢れてくる。
読めば読むほど、私の内に喜びが広がる。
何がよいか、何をするべきか、本当に私には、何もわからないのだなっと思う。
わかっていなかったし、今も分からずにいる。
そしてこれからもきっとわからない。
ただ、弁当作り係の私が今朝学んだことは、わかっていないという自覚ほど、主の祝福を受けやすい状態はないのだということ。
言葉のとても少ない賢人の3語のうちの1語は、「知らない」か「わからない」なのです!



民数記 24章

なんと美しいことよ。
ヤコブよ、あなたの天幕は。
イスラエルよ、あなたの住まいは。
それは、延び広がる谷間のように、
川辺の園のように、
水辺の杉の木のように。
民数記 24:5
バラクにイスラエルの民を呪うように頼まれたバラムだけど、その唇はど〜しても、呪うことはできず、かえって祝福が出てきてしまう。
もともと占い屋、まじない家の彼は、御心にかなう自分のことばに、主を信じる人と変えられ、ついには主の霊を受けます。
その時のことばがこれでした。
「雄獅子のように、また雌獅子のように、彼はうずくまり、身を横たえる。誰がこれを起こすことができよう。あなたを祝福する者は祝福され、あなたを呪う者はのろわれる。」
と続いてゆきます。
最初に謝っておこう。
ごめんなさい。親バカで。
今朝は、このバラムのイスラエルへの祝福を読みながら、賢人のための恵を、主に心から感謝しました。
3年ぐらい前の記事を読んでもらえればわかると思うけど、私は、その頃、大きな大学、好きな大学、行きたい大学へとチャレンジしてくれなかった賢人にがっくりときていました。
大学にお金がかかるのは当然だと思っていたのです。
私の両親は私にそれをしてくれました。
夫もです。(ここだけの話、実は彼、中退してバックパック背負ってアメリカ来ちゃったらしいけど)
賢人の言い分はこうでした。
その1、将来何をするべきかわからない
その2、どんな授業を受ける必要があるのかもわからない
その3、ファイナンシャル・エイドや奨学金の受け方を何も知らない、その資格があるかどうかすら知らない
そして最後に「こんな不安だらけの気もちの僕に、かあさんは、どこに行ってほしいの?」
と言われ、私は黙ってしまいました。
ハンナがダニエルを連れて主の宮に行ったように、私も8歳の賢人連れて、今の教会に行ったのかもしれません。
以来、13年、あの子は主の宮で育てていただいた。
プールで毎朝、牧師と3人のメンターの名を上げて感謝の祈りを捧げています。
私はただの弁当作り係でしかなかった。




Saturday, May 26, 2018

プールバッグの中身その5

メイクアップのための道具入れ
ミツワの文房具屋さんで買いました
 
入り口狭いけど、たくさん入る
デニムみたいにごつい生地なのに、絵がかわいい
プールバックの中のバックの中で一番高価
でも、値段は覚えていない・・・


プールバックの中身その4

着替えのバック
ターゲットで買ったシーツが入っていたふくろ
 着替え
これ見て思ったけど、
ちゃんとした大人の服装で働く会社の人だったら、
毎朝、プールで泳ぐの大変だったべ
んだ、んだ

はなの祝福・賢人の祝福

★来週末のシアターでの学年末ショーの宣伝パフォーマンスに Crafted で踊ったはな。
なかなか、よいダンスだったようです。
月曜日は、戦艦 Iowa で踊るというので観に行こうと思います。
12時15分、1時15分、2時15分の3回。
お時間があったら、是非どうぞ、メモリアルデーって、たしか戦艦の見学がフリーだったと思う。(間違っていたら、ごめん!)
★がんばって一仕事終えたはなを夫と迎えに行き、3人でランチに行ってきました。
夫との会話の中心サブジェクトは、賢人の学費。
賢人の話では、3年間のハーバー・カレッジでの学びのために受けていたエイドの残高と、これから受ける奨学金とで概ねカバーできるから、大丈夫って言います。
足りないのは、2年目の後期の4000ドル。(それって、はなのバレエの10カ月分のレッスン費プラス100)
そして、それはきっと、最初の1年半の間に準備できると思うって。
食費を含めた寮での暮らしを含めての話です。
狐につままれたようなよくわからない計算、アマウントに???となる夫に、「あの子のことは神さまが心配してくださっているから大丈夫だよ、信じよ、ねっ。」と私。
でも、その2年目の後期の不足分ぐらい、親として協力したい夫です。
このことは、ノンクリスチャンの父親に対する、賢人からのよい証となったと思う。
★私、この18年ぐらいあの子のお弁当を欠かしたことなかったから、賢人がちゃんとお昼を自分で作れるかなって思って、そっと聞いてみたら、寮からランチ・チケットがもらえるらしい・・・。
それを含めたエイドだそうです。
母の務めが終わった。
かんぺき。
合掌。






今日のランチ〜半分blt


Hands Off!

Now it God who makes both us and you stand firm in Christ.
He anointed us,
set his seal of ownership on us,
and put his Spirit in our hearts as a deposit,
guarantee what is to come.
2 Corinthians 1:21,23

Jesus promised a new life that could not be forfeited or terminated. “Whoever hears my word and believe him who set me has eternal life and will not be condemned; he cross over from death to life”.Bridge are burned, and the transfer is accomplished. Ebbs and flows continue, but they never disqualify. Ups and down may mark our days.but they will never ban us from his kingdom. Jesus bottom- lines our lives with grace.
     Even more, God stakes his claim on us. “By his Spirit he has stamped us with his eternal pledge - a sure beginning of what he is destined to complete”. You’ve done something similar: engraved your name on a valued ring, etch your identity on a tool or iPad. Cowboys brand cattle with the mark of the ranch.Stamping decleares ownership. Through his Spirit, God stamps us. Whoud - be takes are repelled by the presence of his name. Satan is driven back by the declaration: Hands off. This child is mine!
Eternally, God.
Max Lucado のGod is with You Every Day より
サタンは一生懸命に、私を取り戻そうとしているのでした。
私の生き方、私の働きが彼の気にさわれば、さわるほど、そのがんばりは強くなるということです。
「あなたが持ってきた福音がこの災いを呼び寄せた」とは、私が最近よく聞かされる最も苦い誉め言葉です。
「あなたが持ってきた福音がこの祝福を招いた」と言われてみたいな。
でも、本当はそんなことはどうでもよい。
私の評判や評価は天で父から直接聞くから、それでいい。


民数記 22章

ろばは主の使いが抜き身の剣を手に持って
道にふさがっているのを見たので、
ろばは道からそれて畑の中に行った。
民数記 22:23
主の使いがバラムの乗ったろばを三度も通せんぼします。
いつも、ここを読む時、バラムでもバラクでもなく、このろばの気もちになってしまうのはなぜだろう。
こういうことって、あるよね・・・、っと思うわけです。
それは、主の使いの業であったのかもしれません。
わかりやすすぎる主の使いの業。
これとは反対に、閉じても閉じても開いてしまう、不思議な扉っていうのもあります。
気になって覗いたが最後、そこで6年ほど修行させられた経験もありました。
楽しい経験でした。
私の人生のかけがえのない宝の6年です。
開いた扉と言えば、、、。
夕べ、何気なく聞くと、賢人がトランスファーする大学を決めておりました。
それはなんとなんと、この粉だらけ幼稚園のすぐ近く。
サンタバーバラに行くとばかり思っていたので、拍子抜け。
通おうと思えば通える距離です。
母は6年通いました。
でも、通わないで欲しいです。
本当に毎日、事故を必ず見続けてきたから。
今日は私の番かもと思わない日はありませんでした。

Friday, May 25, 2018

髪の毛ふくらみました

★やっと終わりました。
ほっ。
そして、連休。
でも、土曜日も月曜日もはなにカンパニーでのボランティアがあるようなので、お出かけはできません。
やすみなさいってことね、きっと。
もうすぐ、夏休みだし、今週末は家でのんびりすることにします。
★金曜日は唯一ピアノレッスンのない日なので念願のヘアカットしてもらってきました。
秋以来です。
もっと早くに行きたかったのだけど、冬に電話が壊れるという事件があり、電話番号しか登録していなかった人とは全て連絡が取れなくなっていました。
でも、あきらめきれずに祈りながら、なんとかお家を探し当て、もう一度繋がった!
だって、本当に思う通りにやってくれるのだもの。
余計なこと、何も言わず、聞かず。
とってもいい気分です。
ふんわりふくらみ、それでいてかる〜くなりました。
私、頭が大きくふくらみたい人なんだけど、その気持ちを理解してくれる日本人ヘアスタイリストは、まずいない。
できるのに、やってくれない。
いろいろ言って。
究極的にはお神楽の獅子の写真を見せて、「こんな風に」って言いたいぐらい。
だから、自分でてっぺんの毛、天にむけて鷲づかみでにぎり、じょきじょきしてた。
でも、彼女は、トップを思い切り良くさくさくとスタイリストらしい音で切って、理想通りにふわ〜と大きく膨らませてくれる。
★週日のお弁当用に用意してたサラダの残りが私の晩御飯。
残ったことに感謝しながら。
恵のサラダ、憐れみのサラダ。
もう、本当にくたくたで、何も美味しいものは食べたくない・・・



民数記 20章

モーセはアロンにその衣服を脱がせ、
それをその子エルアザルに着せた。
そしてアロンはその山の頂きで死んだ。
民数記 20:28
メリバの水のことで、主に逆らったらアロンへの主からの制裁です。
私が旧約時代、出エジプトのイスラエルの民のひとりだったら、まず、一番最初に死んでいると思う。
私の反逆のために十字架にかかられたキリストに心から感謝している。
今朝、起きたら4時45分でした。
目覚ましの音から1時間後にやっと起きることができました。
それでも、お弁当を作って、コーヒーも飲んで、聖書も開けた。
不思議だ。
さあ、金曜日、がんばろう!


Thursday, May 24, 2018

プールバックの中身その3


シャワーの後のスキンケア用バック(母作)
 トナーは近所のSproutsで一番安いの
乳液はTrader joe’s で一番安いの
昭和女子のデオドラントは8×4一筋
日本に行くたびに、いっぱい自分に買ってあげる
日焼け止めはあんまり安くないけど、
焼けにくいし、つけやすいからずっとこれ
白い丸い蓋の瓶は肘膝用のワセリンをベースに自分で作っているクリーム
その左のシュッシュも手作りの香水
良い水プラス良い香りのオイル

消化中の身の上

★今日はお昼にいろんなものを一杯食べたので、なんだか、身体が重く、仕事が終わって家に戻っても、テキパキと何かをする気になれず、服のまま、ベッドの上で放心しておりました。
書いて字のごとく、心が放たれ、取り残された身体がかなり長い時間、ぼお〜っとなっていた。
今ようやく立ち上がり、着替えたところ。
とりあえず書いています。
★もう、明日1日だから、がんばろう。
明日は、ヘア・カットの予約もあったんだ。
うれしいな。
そして、月曜日もメモリアル・デーでおやすみです。
何をしようかな。
★放心中に、私の代わりに、家族が勝手にいろいろ判断してやってくれて、今日は、 白飯&ギョーザ+お味噌のようです。
私はまだ、お昼ごはん消化中の身の上なので、静かに書き続けていましょ。

民数記 20章

しかし、エドムは、
「通ってはならない」と言って、
強力な大軍勢を率いて彼らを迎え撃つ為に出て来た。
こうして、エドムはイスラエルに領土を通らせようとしなかったので、
イスラエルは彼のところから方向を変えて去った。
民数記 21:20
モーセのこういうところが、私は大すき。
実際、人生って戦ってる場合じゃなくて、大切なこと、楽しいことに満ち満ちているもの。
周り道もだいすき。
まっすぐ最短距離で着いて節約できる時間を見込んで戦うより、のんびり遠まわりして、歩いたり考えたり泳いだり(!)歌ったりするのがいい。



Wednesday, May 23, 2018

プールバックの中身その2

シャワールームで使うバッグ
ダイソーで1ドル50で買いました
 中身はこんな
シャンプー、コンディショナー
石鹸と歯ブラシ歯磨き粉
特大ヘッドの歯ブラシはホールフーズで見つけて
それ以来、かなりLOVE 
夜丁寧にに磨いて寝るから朝はこれで時間短縮
上の歯下の歯
一度に磨けるずうずうしさ

書いた人の気持ち

五月も終わりにさしかかったというのに、なんだか肌寒い・・・。
セーター着て、ソックス履いて書いています。
週の真ん中、どんな日でしたか。
私はとっても良い日だった。
いっぱい働いた。
いっぱい笑った。
子どもたちも、いっぱい働いていっぱい笑っていた。
私たちが作った本は、飛ぶように売れました。
子どもが書いた手作りの本に大人は興味しんしん。
パラパラっと立ち読みして、置いて行って欲しかったけど、みんな、ささっと買って行き、すごい勢いで完売しました。
書いた子たちは、自分の本が売れるのが本当にうれしそうだった。
買った大人に、自分の言葉でいろいろ本のことを説明したりして。
その気持ちすごくよくわかる。
私も読んでもらえることが嬉しくて、書き続けているのだもの。





民数記 18章

あなたはレビ人に告げて言わなければならない。
わたしがあなたがたに相続財産として与えた十分の一を、
イスラエル人から受け取るとき、
あなたがたはその十分の一を、
主への奉納物として供えなさい。
民数記 18:24
これは、言葉の解釈のあれこれを論議できないほどに、決定的なみことばだと思う。
生贄や奉納物や働きなどとごっちゃにして、自分勝手に「これが私の献金」などと、言ってはいられない。
昨日泳ぎながら、献金のことを祈ったところでした。
私って、とても自分勝手。
欲張り。
幼稚園の子どもたちには、十戒を指差して、「盗んではならない」なんて言っていながら、主の宮に正確に収めそこなっているふりしてる。
それは、盗み以上にずるいよね・・・。




Tuesday, May 22, 2018

プールバックの中身その1

タオル大小
小さい方はしげみさんからの日本土産
ピアスした耳の周りなんかもこれで水気を拭く
靴袋(母作)
中身はこんな
小さなタオルは足マット
ビーチサンダルを履いて行くので
シャワーが終わったらロッカールームで、
サンダルの上にこの小さなタオルをおいて、足を置きます