Monday, May 14, 2018

レビ記 19章

あなたがたの神、
主であるわたしが聖であるから、
あなたがたも聖なる者とならなければならない。
おのおの、自分の父とを恐れなければならない。
わたしの安息日を守らなければならない。
わたしはあなたの神、主である。
レビ記 19:2-4
昨日の礼拝の後、少し、遠くまでドライブして、それから車をとめて、しばらくはなと歩きました。
きれいな場所を歩くと、なぜかモリモリと力がわきます。
いろいろと新しいアイデアが思い浮かびます。
安息って、そういうことなのだと思う。
金曜日、いつになく疲れていた気がするけど、なんでだっけ。
もう、思い出せないぐらい元気です。
また、1週間が始まると思うとわくわくする。
あれしてこれして。
主のみこころなら、あれもしてこれもして。
祈りながら。
覚えていることは、とことん従順でいようということ、それから、愛と私の区別がなくなるほどに、愛そうということ。
(なにもかも忘れてしまってはなかった)
★どんなに大きくなってもラーメン一杯一人で食べようとしないはな
代わりにのかならず、サイドにこんなものを共に