Saturday, July 31, 2021

風雲たけし城ごっこ

湖の岸辺に見つけた丸太で、どこまで走れるか競争

名付けて風雲たけし城・ごっこ
今日も身体をはって遊ぶ私たち



 

ターザンごっご

インディになったり、ターザンになったり、
かなり命がけな私たちの本気のリ・トリート


全てを忘れて、ただ、前に進むという目的達成のために全神経を集中
超・真剣に遊べる私たちの心と体は神の贈りもの

 

お庭に鹿

朝、起きて、お水を飲みにキッチンに行き、何気なく外を見ると木の下に鹿
写真を撮ろうとい思ってドアを開けるとゲートから出て行ってしまいました
♪谷川の流れを慕う鹿のように〜♪
と心の中で歌いながらおいしいお水をゴクゴク飲み干しました
今日も良い日でありますように

 

インディアナジョーンズごっこの日の晩ごはん



真剣に遊んだ後のビールは格別でした!

 

Friday, July 30, 2021

インディアナジョーンズごっこ

♪た〜ららった〜・ららら〜
た〜ららった〜・らら・ら・ら・ら!

インディのテーマソングを心の中で歌いながら、
クルマから放り出されないように必死につかまり、
テーマ・パークのアトラクションではないマジの冒険へ向かう私たち
どきどきど・どきどき

 

今朝の朝ごはん〜エイデンのフレンチトーストとワシントンの桃


あまりにもおいしそうで、普段は朝ごはんを食べない私も
今朝はもりもりいただきました
と〜ってもおいしかった!

 

プライベート・リトリート初日の朝

はなと私が使わせてもらったお部屋の窓から見えた朝の風景
そして、お庭には鶏
たまごをいただきにきました
今朝、起きて目を開けた瞬間、
今週末をまいこちゃんと私のプライベート修養会にしたいと思いました

 

やってきました、すぽけーん!


 

移動中


ああ、良かった
飛行機に乗れさえすれば、あとは、こっちのもの

 

Thursday, July 29, 2021

黄色いスナック

ほっとしたから、ちょっと座って一服
色々あったから、おいしい
このおいしさのためであったなら、
それもよかった

 

あげ〜ん?


シンジラレナイ。
今度こそ、ほんとに乗り遅れた。
でも今日のも絶対私たちのエラーではない。
荷物のチェックインのラインに2時間もいたんだもの。
エアラインからのEメールにも出発の2時間前までにカウンターに来るようにとあったし。
しかも自分たち自身のチェックインは家でオンラインで済ませていたのだもの。
荷物のチェックイン・カウンターでやっと順番がまわってきたと思ったら、リ・スケジュールのライン並ぶように言われてびっくり仰天。
えっ?り・すけじゅーる っすか?まだ25分もあるのに?ってそういえば、アメリカ人は逃げる時と追いかける時と、運動する時と緊急の時にしか走らないんだった。
大きな声で遠くから呼ばないのと同じです。
成田で全力疾走した純血ニッポン人の私は、そのことをころっと忘れておりました。
でも、素直に1時間、文句も言わず、お行儀よく、並んだら、なんと高かった直行便に乗れることになった。
実は乗り換えがすごくプレッシャーだったので、この方が良かったかもしれない。
最終目的地にはたったの2分の違いでほとんど同じ時間に着きます。
やれやれ、私たちの旅、まだ始まったばかりだけど、最初からドキドキハラハラ。
とんだ珍道中になりそうです。

只今準備中

はなは今朝から準備おっけ〜
私は、あと少し・・・
楽しみです
どきどきどき

 

忘れた誓いをさがす旅〜旅支度


神よ。私にきよいこころを作り、
ゆるがない霊を私のうちに新しくしてください。
詩篇 51:10

日本から、戻ってきて、気もちの切り替えや整理のできないまま、LAでのスピードに慣れてしまいそうになっていました。
どんどん考えて、どんどん先に進む生活です。
上手にできなくても、失敗しても、さっさと気もちを切り替え歩き続ける毎日です。
どんどんやって、篩い、残ったものだけにフォーカスするような日々です。
仕事も、人間関係も。
でも、日本での私はそうではなかった。
とても大切な役割があって、とても篩うことなどできなかった。
そもそも、篩うほどの知識も自信もなかった。
何一つ、とりこぼしたくないほどだった。
そして、それは誰にも代わりにやってもらうことはできなくて、でも、一人では絶対乗り越えられなくて、周囲の人たちに助けてもらいながら、毎日、毎日、真剣だった。
そんな中で、見えた新しい景色というものがあって、その中には新しい自分もいた。
その自分を大切にしたいのです。
そう、私はかつて、神さまに誓った約束があったのです。
神さまは、覚えておられた。
私はそれを「祈り」と呼んでいたけど、神さまには「約束」であったのかもしれない、そう思うのです。
私はそれを「夢」と呼んでいたけど、神さまには「誓い」であったのかもしれない、そう思うのです。


Wednesday, July 28, 2021

オムレツを食べながら話したことのサマリー


たっぷり、45分ほど泳いで、それからゆりかさんとランチにでかけてきました。
今日のトピックは私の新しい仕事と、それから、今読んでいる本のこと。
ほとんど私がしゃべっていた気がします。
でも、そんな、聞き役の彼女の口から「無謀」という言葉が飛び出し、私もその言葉を抜かりなくキャッチ。
そうよね、そうよね、「無謀」ってこうゆう時に使う言葉よねって、思い、すごく安心した。
それで、その「無謀」なプランは、1年かけて温め直すことにして、私は、密かに介護休暇を取る決心しているところです。
介護なんて、大層なことは何もしていないけれど、でも今は、母を第一に、その妨げにならないことだけをやる。
誰にも気兼ねなく、いざとなれば、いつでも、ぱっぱっと荷物をまとめて日本に行ける人でいる決心をしました。
新しい本のことも、興奮して、私ばかりがしゃべってしまったけれど、その本のことを書こうとした記事が二つも消滅するということが起こり、私は、「こりゃ、まじ、ホンモンの、良書かもしれませんぜ、ボス」と神さまに向かって思っていたので、その気もちを話せて少し落ち着きました。
サタンがめちゃくちゃ慌てて妨害している気がするのよね〜。

忘れた誓いを探す旅

いけにえのことで、あなたを責めるのではない。
あなたの全焼のいけにえは、いつもわたしの前にある。
わたしはあなたの家から若い雄牛を取り上げはしない。
あなたの囲いから、雄やぎも。
森のすべての獣は、わたしのもの、千の丘の家畜らも。
わたしは、山の鳥も残らず知っている。
野に群がるものもわたしのものだ。
わたしはたとい飢えても、あなたに告げない。
世界とそれに満ちるものはわたしのものだから。
わたしが雄牛の肉を食べ、雄やぎの血を飲むだろうか。
感謝のいけにえを神にささげよ。
あなたの誓いをいと高き方に果たせ。
苦難の日にはわたしを呼び求めよ。
わたしはあなたを助け出そう。
あなたはわたしをあがめよう。
詩篇 51:8~15

Monday, July 26, 2021

うなぎを買ってきてあげたい


今日は、朝、泳いだ後、掃除機をかけたり、お昼ごはんを作ったり、それを片付けたり、ちょと休憩したり、また、お掃除の続きをしたりしながら、ず〜っと仕事のことを考えていました。
本当に始めても良いのかなって、ずっとゆらゆらと揺れていました。
私の性格は、それほど良い方じゃないけど、少なくとも優柔不断だけではなかったと思う。
でも今まさに優柔不断が服を着て歩いているような感じです。
一番の気がかりは母のこと。
それから、ずっと責任を持って、続けてゆけるかとうかという、将来のこと。
何かしなくてはいけないということだけははっきりとわかるのだけど、それが何なのか、今ひとつ確信が持てずにいるです。
今日、午後の電話連絡の中で、母が、新聞広告のおいしそうなうなぎのチラシを見せてくれました。
「おいしそうでしょ、食べたいわ〜」って。
ちょっと一走り行って、買ってきてあげられないのが本当に悲しかった。
母が、食べたいものを私に所望してくれるのは、もう、それほどたくさんではないと思うから。
父がそうだったから、わかるのです。
歳を取ると、この世界での欲求が小さくなって、どんどん、神さまに近づき、静かな独りの時間を愛するようになってゆくのです・・・。
☆写真は日曜日にミュージアムで見た巨大な椅子とテーブル

ドラマチック・ビデオ

ぴこんと、夫からビデオが届いたので開いてみると・・・
大変ドラマチックな母と娘でございます

 

完全な目覚めのために


明らかにされたものはみな、光だからです。
それでこう書かれています。
「眠っている人よ。目を覚ませ。
死者の中から起き上がれ。」
エペソ 5:14

「この霊的世界でもっとも美しい光景は、イエス様が聖霊を通して私たちの霊の扉の前に立って戸をたたいている場面です。
たたいておられる音を聞いて私たちは喜び、感謝して戸を開け、主と一緒に旅路につける程にその霊が目覚めているでしょうか。
それとも、あなたは、主イエスがあなたのために用意してくださっている素晴らしい人生に、気づかないで眠ったままでしょうか。」ジョン&りーのことばです。
いちいちと、心にがさがさとひっかかる難しい本です。
さらっと読んで、ふ〜んと思って、よし、私もがんばるぞ、っとは簡単にゆきません。
私にとって、新しい真理がぎゅうっと閉じ込められている気がして、行きつ、戻りつ、聖書のあっちを開き、こっちを開きしながら、少しづつ読んでいます。
もう少し、ちゃんと内容が掴めてきたら、この最悪なタイトルの良書をきちんと紹介したいです。
あらゆる依存症や悪習慣の虜、うつ病のクリスチャンのケアを目的として書かれているようだけど、私はまず、私自身にあてはめて読んでいる。
私の中にある、まだ覚醒しきっていない部分に、主の光があてられ、はっきりと目覚め、ローマの12:29にある、神のくださった変わることのない賜物と召命が大きく用いられるようになってほしいです。

Sunday, July 25, 2021

難しい芸術


現代アートのミュージアムに行ってきました
大好きだったのは、この長いエスカレーター
それ以外は、おばさんの私には難しすぎ
でも、はなは、ひとつひとつじっくり鑑賞していました
ロクなことが書かれていたない墓跡、あ・じゃなくてベンチ
運ぶの大変だったろうな〜とか、そんなことばかり感心していた
唯一好きと思えたのはこれ↓
下手くそな文字の最後の署名を見てください
これが彼の作品ってところがミソね

今日の私たちのランチ〜パンデミック始まって以来、初めての屋内での外食!

LA のちゃんぽん!

はなは親子丼

 

聖なる山、主のお住まいに向かって


どうか、あなたの光とまことを送り、私を導いてください。
あなたの聖なる山、あなたのお住まいに向かって
それらが、私を連れて行きますように。
詩篇 43:3

「一つ、覚えておいていただきたいことは、いのちを息づかせるためにを目覚めさせていくことは、あなた独りだけでは、できないということです。」
ジョン&リーのすごそうな本のことばです。
少し、がくっときました。
私、独りで勉強するのが好きだから
独りでお祈りするのが好き。
独りで聖書を読むのが好き。
独りで考えるのが好き。
スポルジョンの言うところの「密室の祈り」は好きだったから。
でも、この本を通して、もっと大切なことを知ることができるなら、やってみようかな。
そう思い初めています。
まだ、わからないけど・・・。
☆写真は昨日の晩ごはん
お魚は日本でたくさん食べたから、もうしばらくいいやって思っていたけど、やっぱり好き
とってもおいしかった

Saturday, July 24, 2021

7ヶ月の学び


☆朝のデボーションの中での気づきがとてもうれしく、一日中、ドキドキが続き、素晴らしい1日となりました。
「裁く心」とは、きっぱり、すっきりさよならできたわけではなく、きっとそれは、波のように戻ってくるのだと思う。私のことだもの。事あるごとに。
でも、その度ごとに、今朝の気づきを思い出したいです。
そして、「例外」となりたい。パターンを壊したい。
☆ついに仕事を始める決心をしました。
押されて引かれて、流れに流されて。
でも、決めた瞬間から、静かな平安がやってきたので、大丈夫だと思う。
「ゆっくり」、そして「丁寧」を胸に刻んで、流されすぎないように気をつけながら進んでゆきたい。
冬にはまた日本に行くし、いつでも、母の変化に素早く対応できるような決め事で。
そのことを第一に。
☆はなが、この7ヶ月、私の不在の間に、ひとまわり大きな愛を実践できる人になっているようで、神さまに感謝しています。
小さなことなのだけど、父親や賢人に対して、私が気づかないことに気づき、提案してくれる。
時には無言でささっとやってくれる。
あの子にとって、この7ヶ月はただ悲しい寂しい時間ではなく、学びで一杯の祝福の7ヶ月であったようです。
自分の判断を肯定して安心したいわけではなく、本当にただ、主の私への憐れみに感謝なのです・・・。

今日のおやつ〜抹茶ソフトクリーム

見た目はかなりのボリュームだけど、中が空洞になっていて
痩せたいはなとハイ・コレステロールの私で半分づつして
大したギルティもなくおいしくいただきました


ひさしぶりのLAダウンタウンは、噂には聞いていただけどものすごいホームレス
ホームレスビレッジのような一角もあり、本当に深刻な問題だと思いました
コロナが収まれば、ホームレスたちも減るのでしょうか
そういう問題でもない気がします
心の問題というかさ

 

よくよく、考えてみれば


悪を行う者に対して腹を立てるな。
不正を行う者に対してねたみを起こすな。
彼らは草のようにたちしおれて青草のように枯れるのだ。
主に信頼して善を行え。地に住み誠実を養え。
主をおのれの喜びとせよ。
主はあなたの心の願いをかなえてくださる。
あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。
主が成し遂げてくださる。
主は、あなたの義を光のように、
あなたのさばきを真昼のように輝かされる。
主の前に静まり、耐え忍んで主を待て、
おのれの道の栄える者に対して、
悪意を遂げようとする人に対して、腹を立てるな。
詩篇 37:1~7

とても長い聖書箇所を書き連ねました。
そして、その後、おととい、ベッドの下で見つけた、まだ開いたことのなかった私にとっての新書を開いたのです。
今日で2日めです。
昨日、「あれ、なかなかいいじゃん、タイトル最悪だけど」と思ったのです。
で、すごいすごい文章に出会ってしまった。
アメリカに戻って、詩篇を最初からただ読んでいたので、そこにあった文章とは何にも関係のないはずなのだけど、衝撃的なまでに、このことばを私に解説してくれていたのです。
以下その衝撃の文章です。
「裁きは苦い根に変わっていって、知らぬ間に、自分の裁きから、あなたの行動は起きているのです。
そして、あなたは物事がある一定の方向に向かうと、何かを期待するようになっているかもしれません。
その結果、いつも物事があなたの予想する通りになってしまっているでしょう。
裁いたことで蒔いた種の結果を刈り取ることになっているのです。」
ああ、まだドキドキがとまりません。
とても難しい文章です。
でも、それはつまりこういうこと。
相続の対象となってしまった父の家と普通預金のお金のことを考えるといつも憂鬱になっていました。
義姉の圭子さんが、今、兄が残した財産のことで弁護士を立てて最初の妻との間の子と話し合いをしています。
そのこともあって、先方親子の過去から今日に至るまでのあまりにも理不尽で自分中心な考え方に、次は私だと思うと、気もちが沈んでしまいそうになっていました。
でも、今朝、このみことばと、この文章によって気づいたのです。
①よくよく、考えてみれば、先方親子は今だかつて私に何も悪いことをしてはいない
②よくよく、考えてみれば、父も兄も、そのことで私に、なんの迷惑もかけていない
③つまり、私が、彼女たちを裁く筋合いは、実は、まだ、どこにも存在しない
④にも関わらず、私は裁き始めていた 将来の彼女たちを裁き初めていた
⑤なぜなら、過去は聖書の原理原則により赦しているはずだから
⑥でなければ、大前提である、私の救いは幻想とということになってしまう
⑦そして、私は、未来の彼女たちを裁くことによって、彼女たちが私に対しても自分たちの権利を理不尽にかざしてくることを、信じて期待してしまっている
⑧天国の法則により、私のこの誤った願いと期待が神に応えられてしまう可能性がある
というすごい事実に気づいてしまったのです。
ドキドキドキ、まだ、ドキドキがおさまりません。
☆写真は今、とても気に入っているほうれん草のサワークリーム
TJで買えます


 

Friday, July 23, 2021

神さまのサポートで生きるということは・・・

昨年、サンクスギビングはコロナで帰ってこれず、クリスマス、私は日本
1年ぶりに賢人の洗濯物を洗っています


靴下、Tシャツ、その他、あらゆる綻びをそのままにせず、
自分できちんと繕って着ている賢人
こんな子だから、神さまはこの子をど〜んと養ってくれていたのだと思う

 

今日のランチ〜スパゲティー・ミートソース

前回の食べ損ないの恨みを晴らすかのごとく、これでもかと山盛りに作り、
今日は無事にありつけた
しかもこんなに!
パンとパンに塗ったほうれん草のサワークリームははなの最近のお気に入り
そして、今では私のお気に入り
おいしかった〜

 

祈りの訓練


いのちの泉はあなたにあり、
私たちは、あなたの光のうちに光を見るからです。
注いでください。
あなたの恵みを、あなたを知る者に。
あなたの義を、心の直ぐな人に。
高ぶりの足が私に追いつかず、
悪者の手が私を追いやらないようにしてください。
詩篇 36:9~11

今日も、朝一番に泳いできました。
はなも一緒です。
トレッドミルはマスクが必要で、ものすごい汗をかいて大変ということで、しばらく一緒に泳いでくれるそうです。
私はイヤフォンを買ったので、試してみたかったけど確かにマスクをつけて運動するのは苦しそうです。
イヤフォンは人気のないビーチを裸足で歩きながら、使うことにします。

プールでは、家族のことやこれからの自分のことなどをお祈りしてきました。
まだ、流れるように祈ることはできません。
考えながら、一生懸命に祈っています。
父が入院して以来なので、3ヶ月ぶりということになります。
3ヶ月もまともに祈ることをせずにいると、それは自然な呼吸のようではなく、意識的な思考活動みたい。
しばらくは、そのようなのかもしれません。
でも、めげずに続けたいです。

長いこと、離れすぎていたせいでしょうか。
仕事のことを考えようとすると気が重くなります。
聖霊が導いておられないのかな。
それとも怠けの霊が重くのしかかろうとしているのかな。
もう少し、じっくりと祈る必要がありそうです。

Thursday, July 22, 2021

今日のランチ〜オムライス

ハイ・コレステロールの私としてはたまごが気になり、
のせずにいたかったけど、
夫いわく、数値は標準とほとんど同じ
小さなオーバーは、日によって誰にでもあるはすと・・・
どうなのだろう???
よくわからないけど、泳いでいるしいいかしらん
だって、たまご、だ〜いすき

めちゃめちゃ癒やされ中


今朝も、はなとプールに行ってきました。
30分ほど泳いでシャワーを浴びて帰ってきました。
気もちが朝からしゃきんとして、一日中ハッピーでいられるから不思議です。
「動けなくて悲しい」と思っている人がいたら、ぜひ、言いたい。
「動いてごらん、幸せになれるよ」って。
ははは、私だ。
私の口がそれを言って、私の耳が「うんうん」って言ってる。

父の写真を見つめる回数も時間を日に日に減り、短くなっています。
よしよし。私は順調に癒やされている。
もしかしたら、泳ぎ始めたことで、癒しが急にすすんでいるのかもしれません。

今日の電話連絡の中で、母がはなに「はなちゃん、暑いでしょ、お水をたくさん飲んでね」と言い、はなと私は顔を見合わせ、ニコニコしながら、「は〜い!」と元気に言った。
日本の昔の人は、決してそんなこと言わない。
母も言わなかった。
それって、私が、毎回、母に繰り返し言っているフレーズ。
はなはとってもうれしそうだった。
「おばあちゃん、新しいこと、ラーンしてると思う。そして、お水一杯飲んで、元気だと思う。」
ママもそう思うよ。