Friday, September 13, 2019

詩篇116篇

私は主を愛する。
主は私の声、私の願いを聞いてくださるから。
主は、私に耳を傾けられるので、
私は生きるかぎり主を呼び求めよう。
詩篇116:1,2
少し前の109篇に、こんなみことばがあります。
「彼らはのろうことを愛したので、それが自分に帰って来ました。
祝福することを喜ばなかったので、それは彼らから遠く離れました。
彼はおのれの衣のようにのろいを身にまといました。
それは水のように彼の内臓へ、油のように、その骨々にしみ込みました。」
本当に恐れるべきは、こういうことなのだと思います。
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私には、私の、大切な、愛すべき、全うすべき、主に与えられた領域や役割があります。
ただ、そこをじっと見つめて、この手で主のなさりたいことを、一生懸命にやろう。
そうすれば、きっと、主は私を守ってくださる。
安全に歩ませてくださる。
私を喜びと安らぎの内に留めておいてくださる。