Tuesday, July 28, 2015

すきっ腹にビール的御言葉

もし私たちが御霊によって生きるなら、
御霊に導かれて、進もうではありませんか。
ガラテヤ5;25
神は、私たちを神に向けてお造りになりました。
だから、私たちは生まれながらにどこかでいつも神を求め、本当の幸せは、そこからしか見い出せないのです。
 夫は、今日も帰りが遅いかもしれない
 けれども、神は決して遅れることはありません
 妻は、再び、あなを気落ちさせるかもしれない
 でも、神の約束は絶対です。
私たちは、毎日、パートナーに期待をします。
それは時々かなえられ、そして時々がっかりさせられます。
けれども、彼、あるいは彼女は、決してあなたを完全には満足させることができません。
それは、あなたも、あなたのパートナーも、神ではないからです。
人生の現実的な必要について、神にのみ拠り頼む人は、必ず神を見出します。
The Love Dare より
夏休みに、パウロの生涯、彼の命を賭けた伝道旅行についてじっくり読み、「聖霊に拠り頼む」ということについて真剣に考え始めた矢先に、すきっ腹に冷たい生ビール的によく効く文章です。
15年ぐらい前に2,3年をかけて、30の祈りを3セットカードにしました。
夫のために30、子どもたちのために30、自分のために30です。
その祈りのカードは、特に切羽詰まったことがない時に、1枚、あるいは3枚取り出されて、祈られます。(今、写真を撮って、見せてあげるね)
その最初のカードの祈りに、こんなフレーズがあります。
「私は、あなたに求めるべきだった望みを達成するために、夫が負ってくれた重荷から彼を解放します。」
解放しても解放しても、30日後、あるいや60日後に、このカードを取り出すと、私は、大変な重荷を彼に負わせてしまっていることにいつも気づかされるわけです。
そして、今朝も、本当にその通りでした。
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