Saturday, July 18, 2015

ヘイ・マイブラザー

こわいぐらいたくさんの雨が降っています。
朝からずっと、賢人の日本旅行の準備、持たせるお土産の用意に集中していました。
もうすぐ8時です。
でも、そんな、こんな、あんなの中でも、ずっとガラテヤ人への手紙の中で書いたパウロの言葉が頭から離れなかった。
「兄弟たち、あなたがたは、自由を与えられるために召されたのです。
ただ、その自由を肉の働く機会としないで、愛をもって互いに仕えなさい」
パウロが、「ヘイ、マイブラザー」って言う時、私にとってそれは特別な意味があります。
それは彼が改心の後、始めてクリスチャンに呼びかけられた時の忘れることのできない、温かなで愛に満ちた、新しい称号。
「ヘイ、マイブラザー」は、私にとって「わかるよ、その気もち」と同義語なのです。

人気ブログランキングへ