Monday, January 15, 2018

里親の喜び 2

おやすみで~す。
7時までぐ~ぐ~眠っていました。
寝すぎて、ちょっとぼんやりしています。
何をしようかな。
でも、こんな日は、何をしたってわけもなく、終わってしまうのよね。
でも、今日はそれでいい。
昨日書いた記事の続きの気もち。
昨日の礼拝のメッセージを思い出します。
ルカの10章のマーサとマリアのエピソードから、Living s Full Life vs. a Busy Life というタイトルのメッセージでした。
その中で、Paster Garrick が口走った一言に、本当にアーメンと思った。
「本当に大切なことは、そんなんじゃない。僕のGPAを知ったらわかるから」って。
私も、プールで、いつも、「私はこんなことを心配できるような者ではないことは、あなたが一番よくご存じだけど」と前置きして、はなの学校生活のことを祈っているけど、それでもキリストを受け入れさえすれば、それもこれもあれもどれも全て大丈夫なことを、この私が一番よく知っているのです。
いえ、私の父と母の方が強烈に実感しているかもしれない。
教会や学校やバレエスクールに喜んで出かけて行って、ぺこぺこにおなかをすかせて家に帰ってきてくれる、それだけでいい。
私なんて、学校をサボったことすらあった不良だったもの。
まだ奴隷の子にしては(今朝のGod Is with You Every Day を読んでね)はなは上出来だわ。
というわけで、今日は、パジャマデーと決めて、のんびりすることにしました。
★この話の流れ、わけがわかんないでしょ。
聖日礼拝と毎朝のMax のメッセージとプールでの祈りが、協力して私を支えてくれているのです。(父なる神と御子キリストと聖霊のように)
その感動が、私の幼い信仰と拙い文章力では、まとめることも表現することもちょっと無理・・・。
ともかく、今日はパジャマデー