Friday, August 5, 2016

地元再発見

この街に来て、19年
はじめて地元もファーマーズ・マーケットに来ました
っていうか偶然、通りかかって発見
興奮のあまり、買いまくるワタシ・・・
お買い得は植物
市場の約半額とみた!

夏休み・第49日

★こわいタイトル・・・。
つけた自分がひとりでこわい。
「49日って、それってもはや、夏休みじゃなくて、失業じゃないの?」のつっこみがが、地から(天じゃないよ)聞こえてきそうだけど、無視して、先に進みます。
さて、昨日はスロー・ライフというタイトルの記事を書きました。
実は初めてつかってみた言葉です。
おくればせながら、それは、決して、『ゆっくり』、とか『のんびり』とかって意味じゃないことに気づき、うれしくなってつかってみました。
神さまが与えてくださる強くてやさしいパッション、神さまのビューを想像する力、時間の外側に生きる神さまに頼ること。
そんなイメージです。
いつもどこかが工事中なおうちだったけど、
随分片付いたので少しづつ写真を撮って
紹介します
★それともうひとつ、Life is good・・・・、人生っていいものよね。
お兄ちゃんの担当医の先生から、「順調ですよ」のEメールが届きました。
田舎だけど、大きな大学病院のお医者さんが、そうやって、どうということのない定期の診察の結果をお知らせしてくれるって、人生ってなかなかよいものだなって思いました。
私が、日本に行って、帰ってきて、やったことは、ただ、家族と共にいたって、それだけだったけど、でも、神さまは私のかなし涙の祈りや、うれし涙の賛美を受け取って、報いてくださいました。
ずっと、そうやって感謝しているけど、この感謝は途切れることがありません。

士師記13章

見よ。
あなたはみごもっていて、男の子を産もうとしている。
その子の頭にかみそりを当ててはならない。
その子は胎内にいるときから神へのナジル人であるからだ。
彼はイスラエルをペリシテ人の手から救い始める。
士師記13;5
アビレメクの後、何人かの『さばきつかさ』と呼ばれる士師が現れ、そして、ついに王国として組織される前の最後の士師、サムソンの誕生です。
ナジル人とは誓願を立てる人という意味。
律法の書で、はなの名は、そこからもらったと書いたのを覚えています。
サムソンはお好きですか。
私は大すきです。
日曜学校でも大人気のサムソンの物語のはじまりです。

Thursday, August 4, 2016

スロー・ライフ

いつもだったら、
はなに拾って捨ててもらうバケツ一杯のライム
今月は収穫してみました
 ゆっくり生きるって捨てないこと
ゆっくり生きるって周囲を生かすこと
何につかっていいやらわからないけど、
とりあえず半分に切って香りを楽しみます

山からの贈物・はなの笑顔~動画編

最後の最後にカメラの前をよこぎる
おかしな動きのはなにご注目

士師記9章

木々が自分たちの王を立てて油そそごうと出かけた。
彼はオリーブの木に言った。
『私たちの王となってください。』
すると、オリーブの木は彼らに言った。
『私は神と人とをあがめるために使われる油を捨て置いて、
木々の上にそよぐために出かけなければならないだろうか。』
士師記9:8,9
9章、アビレメクという人が、躍り出てギデオンの息子たちを殺して、イスラエルを支配しようとしますが、最後はかわいそうな死に方で終わります。
ここで、私は、何の脈略もなく、「はっ!」とした。
『気づくのおそいっちゅ~の』と天の声が聞こえそうだけど、士師記の士師ってこういう、次々に出てくるイスラエルのリーダーたちのことだったのね・・・・、ははは。
民数記も終りになってやっと、そっか国民人口調査でどんどん数が減ったけど、民を数えるから、民数記ね、って思ったのでした。
恥ずかしくて書かなかったけどさ。
んで、結局書いちゃったけどさ。

Wednesday, August 3, 2016

ゴキブリの気もち

ビーチの帰りに、決して立ち寄ってはならない場所
禁断のあそこに、ふらふらと入ってしまいました
 アンティーク・ショップ
絶対てぶらで帰ってこないとしりつつも
 まるでゴキブリホイホイに入ってしまう、あのことおなじ
 「あっ、この本箱ははなのと同じ」
「えっへん、
ママはこれをスリフトストアで10分の1の値段で買いました
しかも、こっちがレプリカ
はなのは1800年代ものよ」
 でた
絶対素通りできない古い貝
 まき:「かっちゃいま~す」
はな:「よかたい、よかたい、かいなっせ、かいなっせ」