Saturday, July 10, 2021

MUJIっぽい

留守の間に、ぐっちゃぐっちゃに荒らされていた私のクローゼットにやっと平安が戻ってきました。
この平安を見た、無断借用の確信犯のはなが「MUJIのお店みたい」と。
うんうん、確かにMUJIっぽい。


 

父の場所

父の写真を大事に抱えて帰りました
告別式以来、ずっと側においている写真です
時計は日本時間
これからもずっと一緒です

今日の賢人のランチ

はながお友だちのお家に呼んでもらっていたので、早めのランチを食べさせようと思い、賢人にも声をかけたら食べるというので、お好きなだけどうぞと言ったらこんなことに・・・。
ソースはたっぷり4人分を作ったつもりだったけど、夫と私の分がなくなり、でも、夫がこんなのよりももっともっとおいしいたらことイカのソースを作ってくれました。
母と私の2人暮らしが長かったもので、お料理の量の感覚が取り戻せずにいます。


 

メリー・クリスマス!

日本から帰ったら、クリスマス・ギフトが届いていました
メリークリスマス!ゆりかさん
今からこれが着れる季節が待ち遠しい私です。

 

生きる術

私は身を横たえて眠る。
私はまた目をさます。
主が支えてくださるから。
詩篇 3:5

「年齢とともに肉体は衰えていきますが、精神や心の完成に向かって進もうとする情熱は決して失われることはありません。
たとえ泥棒といえども、この情熱をあなたから奪うことはできないのです。」
今朝開いた、スーザという人の「老い」をテーマにした本のことばです。
老いをポジティブに受け止める5つの大切なティップが挙げられいました。
どれも、どんな人生のステージにもとても有効だと思ったので、紹介します。
愛〜愛は手放すことで得られる
自由〜手放すことで自由になれる
喜び〜精神的なエネルギーとなる
親切〜小さな親切を積み重ねること
希望〜夢を持って前向きに生きること

LAに戻ってきました。
いつでも、どこにでも持ち歩いていた、赤い最初の聖書は日本に置いてきました。
字が小さすぎて、漢字が書き写せないほどに読みにくくなってしまっていたので、もういいやっと思って自分のお部屋のいつもの場所に置いてきたのです。
毎日、何かを手放しています。
でも、それは、「老い」るための準備ではなく、「老い」たからでもなく、クリスチャンが生涯を通して身につけるべき、生きる術なのだと思います。

Thursday, July 8, 2021

これこれ!


何かしようとしても、家の中だたいそう汚れ、乱れているため、まず、そこの片付け掃除から始まってしまって、何事にも時間がかかります。
ほとんど1日中、動きまくっていたけど、まだまだべたべたのぐちゃぐちゃ。
眠気と戦いながら、それでも6時をすぎるとふっと眠気が吹き飛びのはなぜ。
そうか、日本は10時。
私の家事の活動開始時刻が、今ごろやってきました。
でも、今日はもう、これで終わりにしよう。
へとへとだ〜!

昨日のランチ〜唐揚げ

さっそく、お買い物をして、ごはんを作りました
大分の名物、でも大分では一度も作らなかった「からあげ」