Thursday, October 3, 2013

おもしろすぎる世界

一番左が今日のお姫さま
日本でいうところの5月病、私的にはOctober Blue のじぇしちゃんに、パートナーのコ・ワーカーがティアラとネックレスとブレスレットとバッグを作ってくれた。
すっごくやることが一杯で大忙しの1日だったのに、それをやりながら、でも、楽しそうに、ずっと一緒にいて、たんたんと彼女の調子で、私が考えもしない方法で、考えもしない方向からじぇしを愛してくれた。
感動と感謝で今日は胸が一杯。
だから、やめられない、このしごと。
おもしろすぎる、子どもと子どもみたいな大人の世界、それが幼稚園。

Wednesday, October 2, 2013

埋もれている夢を掘り出す21日間 Day 2 The Promise of Hope

夕暮れには涙が宿っても、
朝明けには喜びの叫びがある。
詩篇30:5
何よりも大切なことは、希望なしにはだれも生きられないということです。
あなたの心とたましいに欠かせず、人生に必須のものです。
空気や水なしに生きることができないのと同じように、希望をもたずに物事に対処することはできません―それはあなたが生き抜くために必要なものなのです。
聖書の言う希望は、信仰と密接につながっています。
希望は信仰を築く土台だからです。
希望はどんな状況にあっても、すべてうまくいくと信じて進みます。
信仰とは、それを実現させてくださる方を信頼することなのです。
希望にはとてつもない力があります。
希望は喜びの種です。
神さまを信頼し、リスクを冒し、もう一度やってみる、そしてやり続けるように誘ってくれるものなのです。
【希望】
類義語:期待する、当てにする、楽しみにする
反義語:落胆する、気落ちする、絶望、陰鬱
 
目的地がわかっていながら、ぐるぐるぐると無意味に周り続けているように思える時でさえ、ううん、そんな時ほど、希望を握ろう。
神さまが神なのだから。
アーメン


Tuesday, October 1, 2013

お兄ちゃんと私

兄の写真がないなか~って探しました。
すっごい昔の写真の写真が2枚だけ出てきました。
母が撮ってくれた2歳ぐらいの私と5歳ぐらいのお兄ちゃん
父が撮ってくれた5歳ぐらいの私と8歳ぐらいのお兄ちゃん
私はいつも、あっちへふらふら、こっちへちょろちょろの子だったので、
お兄ちゃんはいつも私の身体の一部とつながっていてくれたと母が教えてくれました。
そんな私たちの2枚の証拠写真
 
 
 
 
 

夢を掘り出す21日間 DAY1 Yesterday

うしろのものを忘れ、ひらむきに前のものにむかって進み、
キリスト・イエスにおいて上に召してくださる神の栄冠を得るために、
目標を目ざして一心に走っているのです。
ピリピ3:13
あなたの痛みは、心の表層近くにあるかもしれないし、奥深くに押し込まれているのかもしれません。
どちらにせよ、過去の傷は、輝く明日への希望や夢をしぼませ、あなたが今日、あるべき姿に変るのを妨げているのです。
今このときから、あなたの人生は今までと同じではありません。
新しい1日、明るい明日、ひょっとしたらこれまでとは違う人生の戸口に、あなたは立っているのです。
明日への希望の約束を固く握っていてください。
あなたは過去から、晴れて自由になるのです。
スー・オーガスティン
【手放す】
類義語:放棄する、捨てる、解き放つ、後にする、離れる、明け渡す、背を向ける
反義語:つかむ、しがみつく、執着する、固執する、こだわる、固守する、とどまる
 
心の奥底、深い深い、自分でも見たこともない、そんなところに、あまりにも慢性化してしまって感じることもできない痛みが、もしあるなら、神さまのあたたかでやさしい光で照らしだされたい。そしたら、そんな痛みを指のさきでつまんで、さよならを言おう。
 



Monday, September 30, 2013

兄のニュース②

日曜日の夕方、父とスカイプでおしゃべりしました。
兄の喉の病気はガンなのだそうです。
10月5日から福岡の九州大学病院にて、放射線治療が始まるとのことです。
どうぞ、私と、そして今まさに神を信じようをしている父と、そして母と共にお祈りしてください。
おはようスポルジョン・祈りのチームメンバー、引き続き募集します。
あて先はこちらです。
ohayospurgeon@gmail.com
ただ、「祈る」とだけ、メールください。
両親の近況、兄の状況など、くわしいことをお知らせさせていただきます。

Sunday, September 29, 2013

夢を掘り出す21日間 

先の事どもを思い出すな。
昔の事どもを考えるな。
見よ。わたしは新しいことをする。
イザヤ43:18、19
奇跡は、信じて待ち望む人に起こるという特性があります。
どういうわけか人生は、私たちが期待するものを与えようとするのです。
他人を変えることはできませんが、その人にとって前向きなモデルになることはできます。
何かに気づくタイミングは、人それぞれです。
変えられるのは自分自身だけですが、ワクワクする真実を人々に分かち合うことはできます。
この本を、そして、これから始まるあなたの旅路を楽しんでください。
スー・オーガスティアン
苦しんでいる人を一人助けることができたら。
重荷を一つ減らすことができたら。
幸せをもっと広げることができたら。
主よ、どうしたらそれができるか教えてください。
アーメン

夏休みに買って何度もくり返し読んだこの本でデボーションしてみることにしました。
このデボーションを、私の神に、日本の父に、そして母にささげようと思うのです。
私は、本当には父のことも母のこともよく知りません。
小さな頃から、私には彼らはとても幸せそうなカップルに見えていました。
父には好きな仕事がり、母には父の守りの中での充分な自由がありました。
少なくとも私にはそう見えていました。
でも、今、イエス・キリストが彼らに近づき招いておられるので、私は私のやり方で、神を手伝いたいと思うのです。