Wednesday, February 28, 2024

話す霊−疑う私=感動して感謝する私

異言の賜物なんて求めたこともなかった私
あくしでんたりぃ・受け取ってもなお、半信半疑でした
でも、今日、例によって、車の中でそれらしいお祈りをしていて
ふっと信号待ちの時に鏡で自分の口を見てみたのよね
(見たい、見たい、と思っていたけど、ずっと我慢していた)
そしたら、本当に、絶対的に間違いのない、自分の唇と舌を見て、
「疑ってごめんなさい!」と思って泣きそうになりました
私の中の霊が天の父なる神さまとお話している・・・
疑い続ける私の声と舌と唇を使って・・・
心から感動して、そして感謝した
こんな私なのに、って

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