Thursday, December 27, 2018

エゼキエル 9章

主は彼にこう仰せられた。
「町の中、エルサレムの中を行き巡り、
この町で行われている
すべての忌みきらうべきことのために嘆き、
悲しんでいる人々の額にしるしをつけよ。」
エゼキエル 10:4
エゼキエルに印をつけてもらった人は、ただ嘆き、ただ悲しんでいただけだったのだろうか。
そうなのかもしれない。
そうでない人もいたかもしれない。
抵抗し、傷つき、癒されず、それでも一人ぼっちで闘っていた人もいたかもしれない。
主は、それをじっと見ておられる。
決して、見捨てない。
印をくださる。
誰が知らなくても、主は知っておられる。
完全に偶像との関係が断ち切られ、完全に主だけを礼拝する人には一生をかけてもなれないかもしれないけど、でも、偶像への悲しみは確実に増している。
真の神への喜びも確実に増している。
あきらめずに抵抗し続けなくてはいけない。
★3時45分、週日のいつもの時間に目覚ましを合わせたのに、起きたの6時近くだった・・・。
でも、めげずに、気をとり直してプールに行ってきます。
仕事が休みなのに、プールにだけ行くのはこの1年半の間(今の職場にきて)初めてです。
時間が遅いから、受付やライフガードや泳いでいる人の顔ぶれや混み具合が違うかもしれないことに、ちょっと抵抗を感じるけど、でも、頑張って行ってきます。
行きさえすれば、時間はたっぷりあるから、なんとかなるかな。





Wednesday, December 26, 2018

不思議ふたつ

たっぷり眠って、だらだら書いて、シャワーして、シャキンとスイッチ ON して、でもやったことは、ターキー解体仕分け作業とお買い物、それから、ステップの石をかろうじて並べ終わっただけ。
もっとできると思ったのだけれど・・・。
明日は木曜日よね。
木、金とY は5時に開くはずだから、明日は泳ごう。あさっても。
土曜日と日曜日は7時オープンだし、混むから休んで、えっと、月曜日は何日かな、(カレンダーをチェック)31日、ここもたぶん5時に開くから泳ごう。
やっぱり泳がないと調子が乗らない。
不思議だけど。
★最近、夫が凝ってるこのソース、本当に美味しい。
オリーブオリルとガーリックとチリ、そして塩がベース。
そこに好きな魚介と野菜を入れて温めて、バケットのせて食べます。
バケットはトーストしても良し、白いままでよし、クラッカーでもいいと思う。
でも、ご飯には合わない。
不思議だけど。

プロジェクト実行中

初めて、自分でペンキを買ってみた
すごい!
色を見せたらその場でスムージーみたいに作ってくれた
たったのクオータ缶に
 踏み石も買った
 なぜか、予定外のウイスキー樽も買ってしまった
あれこれ頑張ったけど
どうやっても入らず、置いて帰ろうと言ったその直後
はながいろいろやったはずみでヒョンと入った
やっぱりこれは私のモノ
主の御心とマッチした私のウィスキー樽


脱・ぐ〜たら宣言!

おはよう。
あまりのぐ〜たらぶりに、今日が何日で何曜日で、どのくらいこうしているのかわけがわからなくなり、ちょっとカレンダーをチェック。
今日は12月26日で水曜日、仕事は1月2日の水曜日からスタートするということが確認されました。
で、それはどういうこと?と思い、カレンダーを開いて再びチェック。(月と年をまたいでいるので、パッと理解できないぐ〜たらぶり)
それはつまり、あと7日も休みがあるということ。
これはダメだ。
こんなぐ〜たらをあと7日も続けていたら、そのままぐ〜たらになってしまいます。
すでに、足の先から膝ぐらいまでぐ〜たら化が進行している気がする。
しかも、今朝の体重なんと104パウンド。
こりゃいかん。
それで、今日から気もちを切り換え、休みになったらやりたいと思って、手帳に書いてきたプロジェクトに取り組みます。
リストはざっとこんな感じ
– 裏庭の扉に続くステップを完成させる
– ドアのペンキ塗り〜小人の家のように極端に天井が低くなっているそのところにドアをつけたものだから、小さいのを手作りしてもらったのだけど、何も塗らずに4年ほど放置していたので、汚れがすごい)
– 壁の傷やヒビや穴ふさぎとペンキ塗り〜穴一杯あるんです・・・
–デッキの掃除 〜アライグマの集会所と化していると思うとゾッとする
–はなのお部屋のカーテンの交換 〜私が選んだので私は気に入っているのだけど、夫に似て部屋の中の明るいのが苦手らしい・・・厚くて濃い色に変えることに





エゼキエル 3章

霊が私を持ち上げ、私を捕らえたので、
私は憤って、苦々しい思いで出て行った。
しかし、主の御手が強く私の上にのしかかっていた。
エゼキエル 3:14
虚しい悲しみで一杯だったエレミア書とその追悼のような哀歌を、ざざっと読み終え、今日からエゼキエル。
これまた、しんどい書物です。
エレミアが悲しみの人なら、私はエゼキエルを苦しみの人と呼んでしまおうか。
まるでそれを、最初から知っていたような、このエゼキエルのリアクション「私は憤って、苦々しい思いで出て行った」「しかし」そう、しかし。
「主の御手が強く私の上にのしかかっていた」。
この感じ、エゼキエルの1000分の1ぐらいかもしれないけど、ちょっとだけわかる気がするのよね。
主の霊が共にあることが、幸せの全てなのだけど、霊の意志に圧倒されて、セーターの首のところをつかまれて、持ち上げられている気分の時が、まさにそう。
それは嫌だな・・・とか、きっと上手にできないと思う・・・とか、どうやったって非難されるんだろうな・・・とか。
でも、霊の強い意志というか決定事項に、「はいはいはいはい行きます、今行きますとも」と口を尖らせ、ブツブツ言いながら準備している感じに似ている気がするのよね。
ごめんね、エゼキエル、全然理解していないかもしれなくて。
★写真の中の左の小さな箱ははながかつて、ベスト・フレンドと思っていた子のために用意したギフト。
7年生になって、1週間で学校を辞めてしまいました。
以来、連絡が途絶えています。

Tuesday, December 25, 2018

うっかりクリスマス4(だっけ?)

ぐーたらしてたら、出てきた
素敵なアペタイザー2種
バケットにのせていただきます

うっかりクリスマス4

ターキーをオーブンに入れたら、
ひたすらぐ〜たらぐ〜たら