Tuesday, October 12, 2021

深まりゆく秋の1日


今日はなんだか、肌寒い1日でした。
朝、Yのプールに行き、その後、はなを学校に送ってから、ずっと家にこもってすごしました。
洗濯機を2回まわして、次の賛美の課題のことを色々調べて準備して、お昼ごはんを作って食べて、ピアノ弾いて、母に連絡して、晩ごはんの準備して、英語の勉強して、いつもの普通の火曜日だけど、肌寒いってそれだけで、なんだか特別な日みたいでした。
お昼は、夫がお友だちと出かけて行ったので、賢人とふたり。
だからってわけじゃないけど、残りモノでチャーハンとスープを作って食べました。
ベーコンとグリーンオニオンのチャーハンと、ポテトとブロッコリーのスープです。
英語のお勉強は、ほそぼそとだけど、続けています。
毎日、少しづつ。
読んだり、聞いたり、話したり。
書くことは、めったにありません。
必要に迫られた時に、せっぱつまって翻訳のアプリに頼りながら書いているから、上達していないけど、自分が書いた文章は取っておくようにしている。
書くことは考えることだから、本当は一番良い語学のお勉強のはずなのにね、一番苦手です。
☆お部屋に壁紙を貼ってみています。
とりあえず、1ロール買って、自分でできるかやってみました。
できそう、と思って3ロール追加でオーダーしました。
届くのが楽しみです。

私の割り当て地

あなたは彼らの国で相続地を持ってはならない。
イスラエル人の中にあって、
わたしがあなたの割り当て地であり、
あなたの相続地である。
民数記 18:20

ずっと、長い間、父のために祈ってきたので、父が亡くなったからといって、急に祈るのをやめることはできないみたい。
口が勝手に祈り始めてしまうから、口にまかせて、祈り続けています。
でも、祈るたびに、涙がこみあげてくるの、とめられない。
「イエスさま、私も、いつか、必ず、そこへ行きます。この世界での役目を果たして無事に辿り着きますように。そして、父とイエスさまとの交わりの中に私も入れてください。必ず、再び、父に逢うことができますように。」そんな祈りです。

Saturday, October 9, 2021

世界で一番素敵な中古屋さん

サンペドロの6th ストリートのスリフトストアは
世界で一番素敵な中古屋さん
(世界を知らない人に限ってこんな言い方をする)
ディスプレイが素敵
チャリティのストアで店員さんはみなボランティアなのに、
このめちゃプロフェッショナルなハロウィンの装飾を見てよ
で、見つけちゃったから、買っちゃった
集めはじめて20年
新品で買ったことのない、このタンブラー
今日も1ドルなり〜

今日のランチ〜夫ラーメン

久しぶりに夫がラーメンを作ってくれました
あっさりしょうゆ味
と〜ってもおいしかったです
ごちそうさまでした

 

Leave it


「さあ、この悪者どもの天幕から離れ、
彼らのものには何もさわるな。
彼らのすべての罪のために、
あなたがたが滅し尽くされてはいけないから。」
民数記 16:26

離れることは、愛さないことでしょうか。
聖書の通読と並行して、毎朝読んでいる、全く関係のないテーマで流れてゆく Joel Osteen の本にはこうあります。
「僕らは決して、全てを知ることはできない。
“なぜ”という名のファイルの整理に明け暮れることはやめよう。
ある日、きっと全てがクリアになるから。
僕らが、今できる最も良いこと、それは、Drop it. Leave it alone.」
離れることは、愛さないことかもしれません。
でも、離れることは赦すことだと思う。
そう、愛することと赦すことは同じじゃない。
もし、愛せずに苦しんでいるのなら、バイバイって、言って、赦すことができたなら、それで十分だと思うよ。だいじょうぶ。
さあ、今日も新しい日が始まります。
きっと良い日です。

Friday, October 8, 2021

とどまるべき時、すすむべき時

あなたがたはなぜ、主の命令にそむこうとしているのか。
それは成功しない。
上って行ってはならない。
主はあなたがたのうちにおられないからだ。
民数記 15:41,42

44節、「それでも、彼らはかまわずに山地の峰のほうに上って行った。しかし、主の契約の箱とモーセとは、宿営の中から動かなかった。山地に住んでいたアマレク人とカナン人は、下って来て、彼らを打ち、ホルマまで彼らを追い散らした。」
注意して読んでみて気づいたことだけど、悪い噂に惑わされて、ネガティブになっていた人々が、急に主に従わなくてはと、取るものも取りあえず、という感じで出陣して倒された理由、それは、神さまの業ではありませんでした。
アマレク人とカナン人に倒されたのです。
なぜでしょう。
主が共におられなかったから。
すごくわかりやすいシンプルな構図だけど、私にはすごい発見です。
神さまは、そんなに簡単に、私たちの道を閉じたり阻んだり、あるいは開いたり担ぎ上げて放り投げてくれたりするわけではないのです。
ただ、難しいのは難しいまま、でも、共にいてくださるから、通ることができたり、逆に、簡単そうに見えても、主が共におられないなら、通ることはおろか、一歩たりとも足が前に出なかったるするのだな〜、とそう思いました。

 

Thursday, October 7, 2021

良い日


ぐっと気温が下がり、とっても秋めいた1日でした。
この調子でこのまま、ぐんぐん、寒くなって欲しいです。
寒がりだから、寒いの大すき。(変な文章)
寒いと、みんなエアコンを使わなくなるからうれしい。
寒いと、プールの水が温かく感じるられるからうれしい。
寒いと、思い切り、ストーブやオーブンでお料理できるからうれしい。
今日のランチはカレー、ディナーはおでん(もどき)です。
今日は、「寒い」意外にも色々うれしいことがありました。
夫が半年ごとの健康診断で、特に問題なしだったことと、はなが、小さなレースで2番になれたこと。
それから賢人が仕事の面接を受けたこと。
これで、いくつめだろう・・・、でも結果はどうであれ、彼がそのために準備して、がんばって臨んでいることがうれしい。
毎日、とても規則正しく暮らしている賢人。
同じ時間に起きて、部屋でカタカタと書きものをし、スケボー、犬のさんぽ、そして又書きもの。
私にとても似ている賢人(お気の毒・・・)。
だから、というわけではないけれど、絶対にたいじょうぶ。
そいう子にはそういう子への備えが必ずある。
私は知っている。