Thursday, May 7, 2020

視野を広げる

また、人は新しいぶどう酒を
古い皮袋に入れるようなことはしません。
そんなことをすれば、皮袋は裂けて、
ぶどう酒が流れ出てしまい、
皮袋もだめになってしまいます。
新しいぶどう酒を新しい皮袋に入れれば、
両方とも保ちます。
マタイ 9:17
とてもひさしぶりに Joel Osteen を開きました。
本は大すきだけど、本屋さんはもっと好きなので、(印刷された紙の匂いが好きなのです、
日本語の本屋さんの日本語ん匂い、地元の本屋さんのよくわからなくても英語の匂い・・・、これを言うと、遠い目でみつめられちゃうから、あまり言わないようにしているのだけど)本屋さんが開いていない今、手元の本をぐるぐると開いては閉じ、開いては閉じしています。
ああ、はやく、本屋さんに行きたい。
「良いことを考えなければ、良いことは起こらない。
あなた自身の間違えた考えが、神のすばらしいみこころからあなたを遠ざけてしまっている。
あなたの思い描くイメージは、やがてあなたの一部となってゆく。
考えることに注意を払うべし。」
アーメン。
今日も良い日でありますように。

Wednesday, May 6, 2020

ありがとう、先生

しかし私は絶えずあなたとともにいました。
あなたは私の右の手をしっかりつかまえられました。
あなたは私をさとして導き、
後には栄光のうちに受け入れてくださいましょう。
詩篇 74:23,24
今朝のリズの小さな証のタイトルは「GUIDANCE COUNSELOR」。
カウンセラーのオフィスのドアにはオフィスアワーなんて記されていないし、アポイントメントも必要なし。
そしてインボイスには「Paid in Full」の文字。
元気の出るメッセージです。
このみことばへの導入はこうです。
21節と22節、「私の心が苦しみ、私の内なる思いが突き刺されたとき、私は、愚かで、わきまえもなく、あなたの前に獣のようでした。」
そんな時にも、主は絶えず私と共にいてくださいましたとダビデは歌ったのでした。
思えば、あの時も、この時も・・・、私にもそんな思い出がたくさんあります。
Teacher Appreciation Day というのがあります。
おとといでした。
担任もしたことのない園児の保護者から小さな文字の文章みっちりのカードをいただきました。
ひとりぼっちで内から絞り出すような思いで書いた4月と5月の園だよりのあいさつ文への応答でした。
帰って、封筒をあけて、ベッドの端にちょんと座って、読みながら、涙がぽろぽろとこぼれてこぼれて、とまりませんでした。
ひとりぼっちじゃなかったんだと気づきました。
花束、手作りのケーキ、行列に並ばないと買えないドーナツ、コーヒー屋さんのギフトカード、たくさんの励ましの中で、ひとりだったことなんて、一度もないことに気づきました。
野獣のようだった私を赦し、しっかりとつかまえ、栄光のうちに受け入れてくださる私の先生、イエスさまに心から感謝です。
ちょっと、遅れたけど、イエスさまに、Happy Teacher Appreciation Day。

Tuesday, May 5, 2020

笑いのパワー

しかし神は、
知恵ある者をはずかしめるために、
この世の愚かな者を選び、
強い者をはずかしめるために、
この世の弱い者を選ばれたのです。
1コリント 1:27
今日のリズさんの証は、自分で自分を心から笑う、そのパワーについてでした。
「失敗を笑えるようになった時、人は成長する」とありました。
彼女の失敗の証を読んで思い出した私の失敗。
裏庭で買ったばかりのとってもよく切れる選定バサミをもって、調子良く生垣をシャキシャキ切っていました。
両手で広げたり閉じたりする大きなハサミです。
ポケットに電話をいれて、イヤフォンでとっても楽しく笑ったり、おしゃべりしながら、シャキシャキしていたら、突然おしゃべりしていた相手の声が途絶え、「もしもし?もしも〜し?」イヤフォンが刺さっている電話を見ようとして、気づきましたワイヤーを切ってしまっていたのです。
この時の、私のバカ笑いで家からはなが飛び出して来て、一緒に笑ってくれました。
イヤフォンは選定バサミよりも高かったので、その後は、庭でイヤフォンを使う時はシャツの下と通すようになりました。
そうやって、少しづつ少しづつ、人は賢くなるのよね、きっと。
今日もたくさんの笑いがありますように。(失敗はちょっぴりにしたいです、神さま)
★昨日のディナーははなの作ってくれたピッツアでした。
なぜかコチコチになってしまった生地をそれでも笑いながら楽しく3人で食べました。

Monday, May 4, 2020

愛せる時間

肉体の鍛錬もいくらかは有益ですが、
今のいのちと未来のいのちが約束されている敬虔は、
すべてに有益です。
1テモテ4:8
今朝、リズが私にシェアしてくれたみことばがこれです。
こむずかしい日本語だけど、でもとてもかわいいみことば。
これをごろごろして
父に会いに行きたい・・・
「エクセサイズも大切。でも今日のいのちと未来のいのちを持っている、イエスさまと共にある心はもっと大切。」
アーメンです。
通読ではマルコを読みました。
13章の2節にはこうあります。
「石がくずされずに、積まれたまま残ることは決してありません。」
これに、アーメンと言うのはとっても難しいけれど、でも、イエスさまのことばなのだから間違いありません。
どんなに丈夫な身体も、どんなに丈夫な建物も、いつかは滅びさるのです。
だから、ここに生きている間に、本当に一生懸命に愛さなくてはならない、そう思います。
夕べ、父から電話がありました。
内容は、母やお兄ちゃんの様子だったけど、父の方から電話をかけてくるのはとってもめずらしいので、私は、ベッドの中で「父に励ましをください」と祈りながら眠りました。


Sunday, May 3, 2020

軒下カバープロジェクト

聖なる安息の日曜日が、今日も、誰とも会わず、誰とも祈らず、誰とも歌わず、終わってゆきます。
それでも、ちゃんと生きていることがとても感謝。
礼拝は義務でも責任でもなく、ただただ喜びだから、今日もひとりで喜びをかみしめ、神さまへの感謝のうちに暮れてゆくことが、本当に幸せ。
昨日、我が家のアンティークなバスタブに、それ専用のすごい重たいペイントを塗ったことは書いたっけ。
ま、塗ったのです。
マスクをつけ、それでも、くらくらしつつ、シンナー中毒にならないようにと祈りながら。
それで、今朝はシャワーが使えず、髪をはなに三つ編みにしてもらいました。
はな、私の髪の毛を掴むなり、「なっしんぐ」って、それ相当失礼でしょう。
今日は、軒下にスカンク、その他の創造物たちが入りこめないためのカバー作り。
夫の新しいプロジェクトです。
★最近、気づいたのだけど、じょえるって、どの写真にもさりげなく写っちゃてるのよね。





旅支度

集めたステッカーがたまったので
スーツケースを出して貼ってみた
 スーツケースを見て、落ち込むじょえる
だいじょうぶ、どこにも行かないよ
 正しくは、「どこにも行けないよ」
旅支度完了
これで、いつでも、どこにでも行ける


昨日の晩ご飯と今日のランチ

昨夜はチャーハンと餃子
 今朝の朝昼兼用は
グリーンオニオンとチェダーチーズのオムレツ
毎日、食べること、作ることがとっても楽しい
これぞしあわせ