Monday, September 18, 2023

冬の航空チケットゲット!


どんな週明けをおすごしですか。
こちらは、暑からず、寒からず。
忙しすぎず、暇すぎず。
なんとも良い塩梅のスタートでございました。
全てがきめ細やかにオーガナイズされた職場なので、どんなにやることがたくさんあっても、誰もパニックにならなくてすむということがしみじみと感謝な今日この頃です。
おかげで、晩ごはんの献立を、午後の3時半に至っても決めることができずにいたにもかかわらず、(今6時)なんとか準備することができました。
ミートソーススパゲティとサラダです。
帰り側に、「何にしようか」とつぶやいたら、「ミートソーススパゲティは?それ、今、私が一番食べたいものなんだけど」とコ・ワーカーが応答してくれて、即決。
職場でバタバタがないゆえ、家で多少のバタバタがあっても屁でもない(失礼!)ワタシ。
買い出しから始めるという面倒なプロセスを終え、後はパスタを茹でて、サラダにドレッシングを和えるだけです。

さて、冬の航空チケット、よやく買うことができました。
予定外に高いことになっちゃったプラス、夕方すぎに羽田に着いてしまうという悲しいパターンだけど、でも、なんとしてでも、滞在に2週間は取りたかったので、それを優先し、他の全てを妥協して得た、感謝のチケット。
大切にしたいです。
実際、母と私の時間は、今の私にとって、最も優先すべき貴重なプライスレスなものなのです。
しかも、それは私の犠牲でも自腹でもなく、父の意向、父の計画、父の願い、父が私に託してくれた重荷の一部だから、なおさら、色々言っていられません。
潔く、これで良しとしております!
☆写真は昨日のランチ風景 

子どもたちから学ぶこと

主に贖われた者たちは帰って来る。
彼らは喜び歌いながらシオンに入り、
その頭にはとこしえの喜びをいただく。
楽しみと喜びがついて来、
嘆きは逃げ去る。
イザヤ 51:11

ソーシャルクラブ以下なこと。
それは分裂。
楽しみと喜びは共につながり合うことぬきには得ることのできない、表裏一体と思う。
楽しみや喜びのない成長もない、と思う。

Sunday, September 17, 2023

円安問題

わたしは、あなたの神、主である。
わたしは、あなたに益になることを教え、
あなたの歩むべき道にあなたを導く、
あなたがわたしの命令に耳を傾けさえすれば、
あなたのしあわせは川のように、
あなたの正義は海の波のようになるであろうに。
イザヤ 49:18

聖なる安息の日曜日の朝、どんな気分で迎えているでしょうか。
今朝読んだ本(The Love Dare)の中に、「気分をフォローしてはいけない。気分をリードするべし。気分や感情にドライブを許すべからず。それらをあなたのバックシートに座らせ、あなたが向かおうとする場所を告げよ。」という意味の文章があって、すっごく気に入って、そのまま、プランナーに書き取りました。
だから、どんな気分であったとしても、今日は良い日に決まっているのだから安心して主を礼拝しましょうね。

さて、私は、まだ冬の航空チケットを買っていません。
買えていません。
日にちや時間や値段を譲歩しながら、支払いに進むのだけど、買おうとした瞬間に「売り切れ」となっています。
かれこれ3日ほど。
それで、今日は、何が何でもどこかで、決着をつけたいところです。
円安の影響なのかな・・・。
渋谷区が「こないでください」のお知らせをしているのをニュースで見ました。
路上にとどまっておしゃべりをしたり、お酒を飲んだり、と外国人によって風紀が乱れていると報じておりました。
昔、アメリカ人が作った日本旅行のビデオを見て、はなが驚いて、これは事実なのかと私に尋ねたことがありました。
曰く、日本は公共スペースでもお酒が許されている!
ビーチや、公園、などなど。
答えは「イエス」。
でもみんな桜の木の下などに敷物を敷いて、そこにお弁当を広げて、敷物からはみ出すことなく、仲良く楽しくお行儀よく飲んで、ゴミも片付けて帰っていたから、「特に、問題ないだよね」と答えたのを覚えています。
でも、今は、ちょっと事情が違うようです。
円安が無知で礼儀知らずな外国の田舎者を渋谷に集めてしまっているようでした。
ぷんぷん。




 

Tuesday, September 12, 2023

朝焼けと冬の航空チケット、そしてハロウィンのこと


見事な朝焼けから始まった、きれいな秋の1日でした。
日中はまだまだ暑い日もあるけれど、でも、日差しのやわらかさや、風の匂いに、確実に秋が深まってゆくのを感じます。
四季をお創りなり、それを治めていてくださっている神さまの御名を褒めたたえずにはいられません。
そして、この写真を見ながら、毎日、泳ぐことから1日を始められる健康な身体と贅沢に感謝しました。
「贅沢」とは、まさに、こういう風に使う言葉なのだと↑を書いてしみじみ思いました。
それはまさに身に余る恵みです。
今日は冬の日本行きのチケットを少し見てみました。
夏に帰った直後に見た時よりも底値が5万円ぐらい下がっていました。(航空チケットは、父が準備してくれていた円で買っています)
今日、明日中に買おうと思います。
ハロウィンのこと。
昨年は念願だった「ぐりとぐら」になれて、大満足の私は、それに気を良くし、今年はなりたいものその2にひとりで挑戦してみることにしました。
思えば、これまで、幼稚園の方針やグループでの仮装で、自分のなりたいものになったのは、ここの幼稚園に来て、去年が初めてだったのでした。
なりたいものはその3まであります。
3つのコスチュームを用意すれば、年少さんが年長さんになって卒園するその間、毎年、違うものをになれるのでそれで、それらをぐるぐるまわしたいと思っているのですが、どうかな。

自由の神髄2


わたし自身、わたしのあらゆる善をあなたの前に通らせ、
主の名で、あなたの前で宣言しよう。
わたしは恵もうと思う者を恵み、
あわれもうと思う者をあわれむ。
出エジプト 33:19

この夏、「LISTEN」という本を2度読みました。
最初は、寝る前にベッドの中で。
2度目は朝、聖書を読んだ後、数ページずつ、じっくりと。
最初から最後まで、一貫して、「きけ、きけ、きけ、人の話にじっくりと耳を傾けるべし」と教える中で、一箇所だけ、ほんの少しの行を用いて、その例外を書いているのが気になって、ずっと心にひっかかっていました。
それは、こんな文章です。
以下、そのまま抜粋です。
「有害な人とは、その人の話を聞くとあなたは必ず、気分が落ち込んだり、ないがしろにされた気もちになったり、苦しくなったりする人です。」
こういう人がそばにいたとして、その人の話を聞かないことに決めることは、そんなに簡単なことではありません。
難しいのは、その人との関係にある、と思う。
テレビの向こう側にいる人なら、ちっとも難しくありません。
通りの向かい側に住むおじさんだったとしても、それほど難しくありません。
でも、もし、それが自分の権威だったとしたら。
親、教師、上司、牧師、エトセトラ。
そして、ここでも、その(ダイナマイトな日曜日の続きね)神さまの贈り物である100%の自由意志を駆使して、明るく、朗らかに、でも真剣に、なおかつ健康的に、感情的になることなく、乗り越える決心をしたなら、その決心は、決して、のちに疑ったり、心配したり、罪悪感を感じたりすべきではないと思う。

私、心から、この「自由」に感謝して前に進みたいと思っているんだ・・・。

☆写真は諸事情による今日のお弁当
17歳の女の子に卵とじカツ丼を持たせるって、ちょっとすごいでしょ
私だったら、絶対嫌だけど、あの子はどうだろう・・・
どきどきどきどきどきどき

Monday, September 11, 2023

自由の神髄

わたしは裸の丘に川を開き、
平地に泉をわかせる。
荒野を水のある沢とし、
砂漠の地を水の源とする。
イザヤ 41:18

主によって、また新しい1週間が開かれました。
昨日のメッセージを胸に抱き、みことばをこの手にしっかりと握りしめて、この新しい1週間を心いっぱいエンジョイしたいです。
出来事と反応の間にある、神さまがくださった「自由意志」という宝を大切に用いられる人になりたいです。
問題に遭遇した時、そこに感情を持ち込むことなく、神さまのみこころを想像してみる余裕のある人になりたいです。
さて、良い1週間をね。
そして、また、ここで会いましょう!

 

Sunday, September 10, 2023

ダイナマイトな日曜日


とてもとても良い、聖なる安息の日曜日となり、心身、霊、共にリフレッシュすることができました。
礼拝を捧げさせてくださった主のおかげです。
今朝の礼拝メッセージについて書きたい気もちもあるけど、あまりにもダイナマイトだったので、やめておきます。
私の拙い文章で天国からのダイナマイトを台無しにしたくないから。
でも、ただ、ひとつだけ。書かずにはいられないこと。
「御心」とか「御旨」とか「神の御計画」にいともたやすくすり替えてしまわれていた、あまりにも主体性を欠いた被害者的で無責任すぎるクリスチャン(もちろん私もその1人)の物言いに、すっきりくっきりどっすんずばっと気もちの良い豪快な神さまからの一喝であったのでした。ハレルヤ。
礼拝の後は、姉妹のひとりと、コーヒーを飲みながら仕事のことや一人暮らしの母について話し、帰路に着きました。
それも、私にはとても大胆な行動だったわけだけど、なかなか良いなっと思いました。
☆写真は今日のランチです
クラムチャウダーとマッシュルームライス
レドンドビーチのキャプテンキッズで食べました
他にもいろいろおいしそうなものを見てしまい、又、来たいなっと思いました