Monday, February 7, 2022

果報が落ちてきた


今日は、ただ、神さまに従って、示されたことを、示されたようにやろうと、そんな感じでスタート。
大人としてちゃんとしようと、ただそれだけだったので、私の中の子どもの部分が大変なことになってしまい、その後、家事もろくにせずに、ベッドでだらだらと絵本を読み耽ったり、下品な子ども映画、トランスフォーマーなどを観たりなんかして、ぼ〜っとしていていました。
そう、がんばったんだしいいやって思って、本当に情けないほどにだらだらとやる気のない午後をすごしていたのです。
そしたら、すっかり諦めてかけていた、別な願いの答えがぽとっと落ちてきて、びびびびびびっくり仰天!!!
「果報は寝て待て」と言うけれど、本当にそんなかんじ。

今朝のかんばりの報いも、すっかり忘れた頃、違う新しい努力の直後にぐ〜たらしているおでこあたりにぽとりと落ちてくれるのかもしれません。

というわけで、今、めちゃくちゃにハッピーな私です。
神さまは、私という人間を本当によ〜くご存知で、私が、本来いるべき場所で、やるべきことができるように、道を備えてくださっている。
そして、私がその道に戻れるようにと、その道に特別な光をあててもくださる。
たくさんある良さそうなものの中で、間違って、違うものを取らないように。

秘密の趣味

彼は望みえないときに望みを抱いて信じました。ローマ5:18

見えないものを信じることを信仰というのだと、パウロは、アブラハムの信仰を示して教えてくれます。

きっと、だいじょうぶ。

もしかしたら、だいじょうぶじゃないかもしれない。

それでも、そのだいじょうぶじゃないことがだいじょうぶ。
それが、私にとって見えないものを信じる信仰。
だいじょうぶじゃないことも、きっとちゃんと乗り越えることができるからだいじょうぶ。
難しそうに見えても、神さまがやりなさいと示してくださることは、とりあえずやる。
全部やる。
見えないふりしない。
聞こえないふりもなし。
☆指人形はお好きですか
私、実は大すき
ポケットにもバックにも一個は入れて持ち歩きたい小さな友だち
泣いている人を見つけたら、かがんで、自分の頭の後ろからそっと顔を覗かせて、「どうしたの?何がそんなに悲しいの?」となるべく口を動かさずに言って驚かせるのが大すき

Sunday, February 6, 2022

本当のことを話すということ

死と生は舌に支配される。
どちらかを愛して、人はその実を食べる。
箴言 19:21

いつも、明るい解決法を探して、それについて口を開く人になりたい。
正しいことに支配されたクリスチャンがとってひっつけた(聖書から取り、自分にひっつけた)ような、そんな空々しいポジティブさではなく、自分のことばで本当に大丈夫なのだと言える人になりたい。
神さまが私に見せてくれたみ業を、私の身体を通して話す人になりたい。アーメン
 

Saturday, February 5, 2022

秘密の夢


とっても気もちの良い、あたたかな土曜日、今日はガレージの片付けをしました。
見回せば、売り飛ばしてしまいたいもの、ドネーションしたいもの、捨ててしまいたいものばかりだけれど、自分の物じゃないので、ぐっとこらえ、「御霊の実、自制、自制」と唱えながら、ちまちまと仲間別に分けて、真ん中に、ちょっとラジオ体操ぐらいはできそうなスペースができました。
実は、自分のアートワークスペースが欲しくて、少しづつ、少しづつ、バレないように、ゴミ(未確認だけど)を捨てていたのです。
☆これは絶対の絶対のトップシークレットでお願いします☆
アートワークスペースの夢はやがて、アートワークスタジオへと広がり、ワークテーブルと共に簡単なキーボードとかも置けるかもなんて、妄想しています。
ピアノは家族やネイバーにとっても気を使いながらだけど、、電気の楽器なら、音を小さくできるし、ヘッドフォンもできるから、コード進行を確かめたりぐらいはできるかなっと思って。
描いたり、造ったり、塗ったり、縫ったり、書いたり、読んだり、弾いたり、聴いたり、考えたり、夢はぐんぐんと広がります。
☆帯状疱疹以来、茶色いパンのトーストのとりこな私

希望でパンパンな朝


あなたのような神が、ほかにあるでしょうか。
あなたは、咎を赦し、
ご自分のものである残りの者のために、
そむきの罪を見過ごされ、
怒りをいつまでも持ち続けず、
いつくしみを喜ばれるからです。

もう一度、私たちをあわれみ
私たちの咎を踏みつけて、
すべての罪を海の深みに投げ入れてください。
ミカ書 7:18,19

「神はあなたを赦しただけじゃない。
彼はそれを忘れてくれたんだ。
彼はそれを、もう、思い出さないことを選んだんだ。
神がすでに忘れさってくれたことを、持ち出すのはもうやめにしないかい。
さあ、手放そう。
そして良い気分で新しい自分をやり直そうよ。」
今朝のジョエルさんの、なんともさわやかなメッセージです。

そして、写真は今朝起きて一番に見た自分。
見てください。この頭。このうれしい爆発状態。
この頃、ずっと疑ってきたことにに確かな確信(変な日本語、頭痛が痛いみたい)を持ってしまいました。
私の髪は増えた。
いつあ、みらく〜!
でも、この状態は残念ながら、シャンプーするまでしか持ちません。
シャンプー後は2分の1にボリュームダウン。
で、気づいたことは、乾かし方に工夫すれば、つまり、完璧に乾燥させれば、私の髪は常にこのようにふわふわになるのではないかしらん。
でも、どうやって。
そこが今後の希望でパンパンの課題でございます。




 

Friday, February 4, 2022

肉食ありなお勉強週


ハッピー・フライデー!
金曜日の夕暮れ、いかがおすごしでうか。
私は、のんびりと、ビールを飲んでおります。
この1週間を振り返りながらラップトップを開き、さてと、どこから書こうかなっと考えています。
とても充実した1週間でした。
コツコツ、コツコツ、ず〜っと勉強していました。
でもその合間にちゃんとご飯作ったし、お掃除も洗濯もしたし、プールにも行きました。
お祈りもしました。
テキストやEメールにも、ちゃんとお返事しました。
ふう〜。
がんばったよ、ワタシ。
そして、今まで、知らなかったことをたくさん知ってわくわくしています。
それから自信もつきました。
っていうか、失敗してもいいって思えるようになりました。
失敗って、成功しない一つの方法を知ることだし、それを知れば知るほどに自信も高まるということは経験済みだから、後は恥を自分で笑ってしまう度胸でしょうか。
あはははは〜っと、あっけらか〜んといきたいものです。
☆写真は昨日のランチ
こんなもの食べたら消化が大変で、胃に血液集中しちゃって、絶対、考えたり、覚えたりできないって思っていたけど、いや、それが、わりと大丈夫だったのよね・・・、なぜか




 

Tuesday, February 1, 2022

神の愛の中に生きる

神は愛です。
愛のうちにいる者は神のうちにおり、
神もその人のうちにおられます。
1ヨハネ 4:16

通読では、士師記が終わりました。
士師記の終わりには、兄弟ベニアミン族との悲しい戦争と、そしてそれを悔いる民の新しい罪の予感めいたものでした。
それもこれも、みな、正しいことをしようとしたせいです。
正しいことを証明しようとした報いです。
元を正せば、あの日、あの創世の中の出来事が私たちを運命的に、自分を義と信じ込ませ、自分の中の悪に嫌悪を持つようにとなった結果なのでした。
この頃、やっと気づいたことだけど、(子どもでも、若者でも、知っている人は知っているのだろうけど)自分の見える景色が悪いものに見える時ほど、気をつけなければならないと思う。
その景色の中にいる人を非難しそうになる時、実はその景色に最もぴったりとマッチしているのは、いえ、その景色以下なのは自分自身だということに気づくことができますように。