おはよう。
起きたら、時計の針がもうすぐ9時でびっくり仰天。
でも、だいじょうぶ。
今日から4日間の春休み。
とりあえず、子どもたちに、ベーコンエッグとトーストととオレンジジュースの朝ごはんを出してきました。
それから、自分のためにおいしいコーヒーを作って、とっくにのぼった朝日の差しこむダイニング・テーブルでラップトップを開いて書いています。
明け方夢をみました。
台本なしで、なにかの司会をしている夢で、私はぺらぺらと、マイクを持って大勢の子どもや大人を動かしながらしゃべっていたのだけど、突然大切な数字が思い出せずに苦しくなって、どうしようって思っていたら、人々の中から手で指を2本立てる人がいたから、「手作りソーセージと焼きたてパンのホットドックは2ドルです。ラッフルのチケットもついてくるのでお得です。ぜひ、おためしください。」と言ってきりぬける夢。
あの指を2本立ててくれたのは、誰だろうって起きてからもずっと考えている。
ベーコンエッグをトーストにのせて、トーストを半分に折って、無理矢理口にいれようとするはなをながめながら、「昨日、木にのぼったね」って言ったら、大きく開けた口にトーストを入れるのをやめて、びっくりすることを教えてくれた。
遠くに山が見えて、そのふもとを列車が走っていたという。
へえ~、うちの幼稚園の園庭の木の登って、そこに立つと列車がみえるんだ。
乗ってみたいな、その列車。
LOVE...nothing can ever separate us from God's love ROMAN 8:38 /since 2010 なんばまき ohayospurgeon@gmail.com
Tuesday, April 15, 2014
Monday, April 14, 2014
未来の16歳に告ぐ
春休み初日のはなを連れての出勤
がんばって登って、枝に座って、
見たこともなかった景色にうっとり見とれる男の子達
いつかは16歳になる君たちに告ぐ
世の中はこれからみんなに多くの世界の破れをちらつかせるかもしれない
人々はみな不完全で、世の中は矛盾だらけと怒りたくなる日がきっとくると思う
そう、そのとおり
でも信じていて、今の景色を
忘れないで、今日の感動を
大いなる神、主イエスと共にそれを変えてゆくのは君たちなのだから
大いなる神、主イエスと共にそれを赦してゆくのも君たちなのだから
喧嘩
昨日、賢人と喧嘩をしました。
夕ごはんの間中、彼は私を無視し、大好きなポテトサラダもおかわりをせず、部屋に行ってしまいました。
居間のテレビで遊んでいるのを、通りすがりにちらっと見たゲームの内容があまりにもひどかったので、システム(っていうのかなプレイステーションの四角い機械)から、ディスクを出させて、預かったのです。
まだ、返していません。
はなのパジャマやダンスの練習着の引き出しの底に隠しています。
お友だちから借りて帰ったらしいのだけど、ここに書くのもおぞましい内容の戦いゲームでした。
私は、あの子にお説教なんて、一言もしていません。
ただ、この家にそんなものがあるのは耐えられない、賢人、あなたの中の聖霊さまはこれをさせてくださるの?と、本当に嫌味でも皮肉でもなく、率直な疑問をぶつけただけです。
あの子は、それには答えず、怒って部屋に行って、何かを大きな音でなげつけていました。
10歳の受洗以来はじめて、彼の信仰に疑問を感じています。
今日から賢人もはなも春休みです。
夕ごはんの間中、彼は私を無視し、大好きなポテトサラダもおかわりをせず、部屋に行ってしまいました。
居間のテレビで遊んでいるのを、通りすがりにちらっと見たゲームの内容があまりにもひどかったので、システム(っていうのかなプレイステーションの四角い機械)から、ディスクを出させて、預かったのです。
まだ、返していません。
はなのパジャマやダンスの練習着の引き出しの底に隠しています。
お友だちから借りて帰ったらしいのだけど、ここに書くのもおぞましい内容の戦いゲームでした。
私は、あの子にお説教なんて、一言もしていません。
ただ、この家にそんなものがあるのは耐えられない、賢人、あなたの中の聖霊さまはこれをさせてくださるの?と、本当に嫌味でも皮肉でもなく、率直な疑問をぶつけただけです。
あの子は、それには答えず、怒って部屋に行って、何かを大きな音でなげつけていました。
10歳の受洗以来はじめて、彼の信仰に疑問を感じています。
今日から賢人もはなも春休みです。
Sunday, April 13, 2014
復活のイエス・キリストを信じる
彼女たちは、恐ろしくはあったが大喜びで、急いで墓を離れ、
弟子たちに知らせに走って行った。
すると、イエスが彼女たちに出会って、「おはよう」と言われた。
彼女たちは近寄って御足を抱いてイエスを拝んだ。
マタイ28:8、9
今日も、愛がこめられたオーガニック素材のシンプルなお料理を、静かに泣きながら、一生懸命に咀嚼しました。いただくだけで、精一杯。
だから、誰とも言葉を交わすこともなく、祝祷が終わると同時に、会堂を後にします。
それから、ひとりになって、復活のイエス・キリストを心から信じるとは、どういうことなのだろうとじっくり考えました。
復活のイエス・キリストを信じることは、たとえ恐くても大喜びしちゃうこと。
復活のイエス・キリストを信じることは、急いで不毛な墓から離れること。
復活のイエス・キリストを信じることは、誰かに知らせるために走り出してしまうこと。
それはきっと、変ること。
決して絶望しないこと。
希望に満たされること。
罪人の日曜日
「いのちを愛し、幸いな日々を過ごしたいと思う者は、
舌を押さえて悪を言わず、くちびると閉ざして偽りを語らず、
悪から遠ざかって善を行い、平和を求めてこれを追い求めよ。
主の目は義人の上に注がれ、主の耳は彼らの祈りに傾けられる。
しかし主の顔は、悪を行なう者に立ち向かう。」
Ⅰペテロ3:10,11,12
日曜日の朝、そお~と起きて、コーヒーを作り、聖書を抱えてカウチに座りました。
ヤコブのを読んで、そしてⅠペテロをちょっとだけ読んで、聖書を閉じました。
悔い改めるべきことがたくさんある気がしました。
礼拝まで、まだ時間があるから、まっすぐに十字架を見上げることができるように、悔い改めよう。
じょえると近所を歩きながら・・・。
お風呂の熱いお湯の中で・・・。
罪人の日曜日は、いろいろ忙しい。
Saturday, April 12, 2014
幸せ者
ゆっくり、のんびりな土曜日でした。
ここんとこずっとそうだけど、夫が、自発的にはなと犬のじょえるを連れて、賢人をサーフィンのためにビーチに送ってくれます。
それで、私は家の中でひとりぽつんといろんなことができました。
洗濯機を3回ほどまわしながら、お片付けと掃除。
お庭に水を撒き、シャワーをして、きれいに片付いたお部屋でのんびり長電話。
しあわせだと思う。
家族がいて、笑ってくれる、喜んでくれる、助けてくれる、みんな元気。
友だちがいて、聞いてくれる、励ましてくれる、祈ってくれる。
仕事があって、仲間がいる、いつも大きなチャレンジにわくわくできる。
教会があって、神さまの声が聞こえる、渇きが満たされる。
これを幸せっていうのだわって、しみじみ思う。
ここんとこずっとそうだけど、夫が、自発的にはなと犬のじょえるを連れて、賢人をサーフィンのためにビーチに送ってくれます。
それで、私は家の中でひとりぽつんといろんなことができました。
洗濯機を3回ほどまわしながら、お片付けと掃除。
お庭に水を撒き、シャワーをして、きれいに片付いたお部屋でのんびり長電話。
しあわせだと思う。
家族がいて、笑ってくれる、喜んでくれる、助けてくれる、みんな元気。
友だちがいて、聞いてくれる、励ましてくれる、祈ってくれる。
仕事があって、仲間がいる、いつも大きなチャレンジにわくわくできる。
教会があって、神さまの声が聞こえる、渇きが満たされる。
これを幸せっていうのだわって、しみじみ思う。
ROAD CLOSED
あなたがたには、あすのことはわからないのです。
あなたがたのいのちは、いったいどのようなものですか。
あなたがたはしばらくの間現れて、それから消えてしまう霧にすぎません。
むしろ、あなたがたはこう言うべきです。
「主のみこころなら、私たちは生きていて、このことを、
または、あのことをしよう。」
ヤコブ4:14,15
ダーリンに降りかかった出来事を通して、いろんなことを考えました。
人間の心の複雑さに驚嘆してしまいます。
ルカの福音書に出てくるお墓に暮していた人の中にいたレギオンとは、6000という単位のことって聞きました。
普段は感じることさえできない、でも、潜在的にそこにある1滴の思いが何かのはずみで燃え上がる瞬間がきっとあるのね。
モラルハラスメントについて、インターネットでさまざな記事を読みました。
でもそれは原因なんかじゃなくて、結果なのよね。
加害者はプロのいじめっ子で、彼らの言葉には、コミュニケーションの目的はないのです。
それに気づくことが大切と思う。
自己完結的で、一貫性はなく、根拠も証拠もない歪んだ主観を、神に代わってふりかざすレギオンとは、口をきくべきではないと気づきました。
自分自身を見つめさせる敵の策略にひっかかって、傷ついてはいけない。
不安が強く、情緒不安定なプロのいじめっこにとって、人生とは悪意に満ちた困難なもの。
本当の被害者は彼らの方なのだから。
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