Tuesday, September 10, 2013

主よ、

私は心を尽くしてあなたに感謝します。
天使たちの前であなたをほめ歌います。
私はあなたの聖なる宮に向ってひれ伏し、
あなたの恵みとまことをあなたの御名に感謝します。
あなたはご自分の御名のゆえに、
あなたのみことばを高く上げられたからです。
私が呼んだその日に、あなたは私に答え、
私のたましいに力を与えて強くされました。
詩篇138:1-3
情け深く、あわれみ深く、怒るに遅く、恵みに富んでおられる、全能なる主よ、今朝、感謝をもってご臨在の前にひれ伏します。
主よ、すべての威光と栄誉、栄光と力、聖さと義はあなたのものです。
測り知れない英知を持って、今、この瞬間も、この全宇宙を支配されているあなたが、ちりのように小さな私の祈りを聞いていてくださっていることを感謝します。
あなたが私の人生を支配し、私の心を知っておられることを感謝します。
主よ、あなたを賛美し感謝します。
あなたは、私のつくり主、私の癒し主、私の解放者、私の備え主、私の贖い主、私の父、私の慰め主、私の主。
あなたが、昨日も今日も、そして明日も、とこしえに変らないお方であることを感謝します。
アーメン
昨日の朝、クルマの中で、いつものように、いつも順番で、いつもの祈りを祈っていて・・・、それは、少しづつ、毎日、自分の願いではなくて、祈りなさいと示されたことへと、長い時間をかけて、変ってきてはいるのだけど・・・、ある、祈りに関して、とてもとても深いところへまで、近づくことができて、晴れ晴れとした気持ちになりました。
それは、十字架の血潮によって、聖められるイメージの中で、私を真の礼拝者、真の証人としてくださいという祈り。
新しい学年がいよいよ本格的に始まりました。
綱渡りのようなスケジュールの中、それでも、それは、本当は綱などではなく、素晴らしい景色の安全で広々とした主の道であることを信じて、祈る日々です。