Wednesday, January 26, 2022

ハワイ諸島との結託


毎日、好きなことだけをして生きているので、1日が本当にあっと言う間です。
子どもの頃は、苦手な算数の授業があったり、興味のない本を読まされたり(平たく言うと教科書一般なわけだけど)、給食で冷たい牛乳を飲まなくてはならなかったり、そんでもって決まってお昼休みにおなかが痛くなったり、意味もわからず機械的にハノンの練習とかしなくちゃならなかったりして1日が気の遠くなるほど長かった。
でも、大人の人生って本当に幸せ100パーセント。
毎日が飛ぶように過ぎてゆきます。

ふっと思い立ち、今朝、Yのロッカールームに礼拝でもらった特別伝道集会の宣伝カード持参したら、なんと先をこされていて、とってもとってもうれしかった・・・。
見ず知らずのシスターよ、あなたも、いただいたカードをどう用いようと2日間考えて、そして、ふっと、そうだ!Yのロッカールームだ!と思ったのね・・・。
だって、昨日はなかったもん。
でもって、これ、日曜日には配られていたし。
私は、静かに彼女のカードの上に自分のカード2枚を重ねて帰りました。

帯状疱疹って、完治するのに時間がかかることがあると聞いて、ちょっとどっきり。
私の左胸の下から左背中に突然出現したハワイ諸島の地図とは、もしかしたら一生の付き合いなのでしょうか。
まあ、いいけど。
オアフとかマウイとか呼んで付き合いますわ。末長く。

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