Friday, October 22, 2021

喜ぶ神

わたしは彼らの背信をいやし、
喜んでこれを愛する。
ホセア 14:4

自発的な愛が、それを受ける価値のない者、買うことのできない者、また求めることをしない者に注がれるのである。
覚えよ。
たましいの素直なことは条件ではない。
恵みの契約に条件はないからである。
C.H. スポルジョン 『朝ごとに』より

神さまのキャラクターの内、最も想像しにくく、でも、最も覚えておくべき大切な一面は「喜びの神」であると思う。
創世記の1章1節を開くたびにそう思うのです。
神さまはわくわくのこの世界をお造りになり、これを喜ばれた。
聖書の中で神さまが見せてくださる最初の感情、それが「喜び」であるからです。
神は基本的に喜びたいお方であると、私は思う。
守りたいとか、教えたいとか、導きたいとか、恵みたいとか、助けたいとか、癒したいとか、それは、もちろん、色々あるだろうけど、でも、基本、喜びたい存在、それが私の中の神さまなのです。
だから、何度でも立ち返ろう。
神さまは、決してあきれたりはしない。
その都度、大喜びしてくださると私は信じます。
☆今朝は、もうすぐなくなりそうなヘア・クリームと剃刀を買いにターゲットへ
左のコーヒータンブラーは、これが出た時から、ずっと欲しくで考えていたもの
右のタオルは祈っている間になくなりそうなかわいさだったのでつい衝動買い
バス用品セクションで売っていたけれど、私のキッチンにぴったりすぎ〜と即決

おまけ


 

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