Saturday, November 20, 2021

美しく生きる

主が正しい、また良いと見られることをしなさい。
申命記 6:18

上のみことばは、通読の中で、心に響いたことば。
そして、今朝のスポルジョンは哀歌3章5節、「主よ、あなたは私のたましいの訴えを弁護して、私のいのちをあがなってくださいました」より、こんな励ましくれました。
「地は聖徒たちの感謝の歌で満たされた宮であり、日々うるわしい感謝の香りを放つ香炉でなければならない」
そして、ジョエルさんは、" When you are beautiful inside, it will start showing outside. You carry yourself the way you feel about yourself." と。
私の中で、この全てのことばがひとつにつながります。
主の前に正しいことをしている自信が感謝に満ちた歌となり、良い香を放つ香炉となり、そして、その感謝が内側から表面に滲んでくる。
私たちは、自分が、自分についてどう思っているかを、その容姿で世界に表していると。
人が自分を何と思うか、ではなく、神さまの前に顔を上げられる自分であれば、社会がくれる行いや見た目の評価に振り回されることなく、いつだって、輝いていられるのだと思う。

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