Sunday, November 24, 2019

イザヤ 59章

主は絶えず、あなたを導いて、
焼けつく土地でも、あなたの思いを満たし、
あなたの骨を強くする。
あなたは、潤された園のようになり、
水のかれない源ようになる。
イザヤ 59:11
今朝、イザヤの中から、このことばによって大きな大きな力が与えられ、そして天から豊かな霊の注ぎがあったのを感じました。
いえ、確信しました。
続く13節と14節。
もし、あなたが安息日に出歩くことをやめ、
わたしの聖日に自分の好むことをせず、
安息日を「喜びの日」と呼び、
主の聖日を「はえある日」と呼び、
これを尊んで旅をせず、
自分の好むことを求めず、むだ口を慎むなら、
そのとき、あなたは主をあなたの喜びとしよう。
「わたしはあなたに地の高い所を踏み行かせ、あなたを養う」
と主の御口が語られたからである。
イザヤ58:13,14
不思議な確信です。
主は私の喜びです。
聖なる安息の日曜日でなくても、あっても。
イザヤと並行して士師記を読んでいます。
今日は9章を読みました。
エルバアルの末の子ヨタムによる歴史の書き換えのような恐ろしい話でした。
そして、深く考えさせられました。
主はこの兄弟間、身内の闘争に深く関わり、最後は、結局自分では何もしていない、ただ、深く傷つき、悲しみの中に取り残されたヨタムの願いを聞かれたという結末に、なんとも言えない複雑な希望と喜びを感じました。
恐れるべきは、ただ、主、この方。
決して、離れてはいけない。
★Frozen2 とってもおもしろかったそうです。
Frozen 世代の3人ぐみ。
2年生でした。
思えば、はながすぐ近所の小さなダンス教室からサンペドロバレエに移ったのも2年生でした。
はながサンペドロバレエが生活の真ん中だった頃、このふたりの女の子たちとはなをつないでいたものは、なんと「お弁当」だったらしい・・・。
手弁当仲間。カフェテリアで並ばない仲間。1ドルも持ってない仲間。