Saturday, March 7, 2020

Receive What God Gives

しかしマナセ族は、
これらの町々を占領することができなかった。
カナン人はこの土地に住みとおした。
ヨシュア記 17:12
今朝も通読の後、マックスのメッセージを開きました。
ヨシュア記から、「神さまがくださる約束のものを、受けとりなさい」というテーマでした。
あなたは神のキリストと共に、神の領地の相続人なのです。
神は、ジョシュアに言いました。
そして、ジョシュアはあなたに言います。
「あなたがたが足の裏で踏む所はことごとく、わたしがモーセに約束したとおり、あなたがたに与えている。」(ヨシュア 1:3)
でもそのためには、平静を保ち、神さまがくださる恐れ多いほどの慈悲を慎重に、受け取るべし。
あなたが約束の地に入るために必要なものは、信仰にある歩み。
そう、歩け!前進せよ!
見出せ。そこに生きよ。
possess という単語の意味に、しばらく、考え込みました。
ここにつまづき、文章全体の意味が全くつかめず、?????と。
でも、私なりに、「平静を保ち」と訳してみました。
念のために、原文の写真をポストします。
「平静を保ち」というのが、本当に今の私にぴったりな励ましであり、最も必要な主の御心であるように思えたので、そう訳してみました。
そして、約束の地は、まず自分の足の裏で踏まなければならないのは、私にはとても意外な事実でした。
なんとなく、そこには誰も住んでいなくて、「どうぞ、こちらです」なんて不動産屋さんの看板でも立ってる感じのイメージだったから。
あはは。