Wednesday, August 6, 2014

未知数か0か

すっごく疲れて、気持ちが何度もネガティブに沈みそうになったけど、その都度天を仰いで、十字架を思って、なんとか明るくきりぬけました。
私にとって一番恐いものってなんだろう。
たぶん神さま。
家族の不幸でも、天災でもない気がする。
経験ないから、なんとも言えないけどなんとなくね。なんとなく。
私にとって一番いやなことってなんだろう。
たぶん神さまのいない世界。
病気でもケガでもな い気がする。
これも経験ないから、なんとも言えないけどなんとなくね。なんとなく。
一番避けたい現実ってなんだろう。
それははっきりわかる。
たくさんすぎる仕事。
これは経験したから、ばっちりわかる。
バカだから2度も経験して、そしてすごく傷ついて、たくんさん学んだ。
だからそれだけは、絶対避けたい。
たくさんすぎる仕事が生むものは、後悔と罪責感、空虚な疲れ、自分の傷、仕事の傷、家族の傷。
分と相応って絶対にある。
容量を超えたたくさんすぎる仕事って、もともとの数まで犯すとても危険な賭け。
これ、自信をもって言える私の人生の教訓なのです。
121212とお誕生日順とか五十音順とか先着順とかで振り分けたのでない限り、それを御心とは思えない。
そして、別な難かしい問題がここにひとつ。
神さまと私にしかわからない私の容量を、どう説明しようかと。
いや、そうじゃない。
説明すべきか、しないべきか。
それは、大問題。