Monday, April 6, 2020

寒い日、でも心はあったか

4月も、もう6日目というのに、寒い1日でした。
コタツは3月の終わりに片付けてしまったので、小さな電気の温風ヒーターで足元を温め、真冬の寝巻き姿で書いています。
勤務時間が2時間変わり、10時から6時になって2周目、ようやく、少しづつだけど慣れてきたところ。
仕事の内容もガラリと変わって、オフィス ー事務というより電話と来客の対応ー、そしてお掃除や洗い物など。
こちらも少しづつ慣れてきました。
今朝の記事の中で、スーが、これこそ大切と教えてくれた柔軟性というものを発揮中です。
他にもたくさんの変化があります。
● Yがクローズして泳げなくなったこと
● はなのバレエのレッスンがしばらくキャンセルになってしまったこと
でも、そのおかげで、朝は好きなだけ寝てのんびりと起き、お家の熱いシャワーを使えて幸せ。
6時まで働いているのに、バレエレッスンがないおかげで6時10分にはお家に着いて幸せ。
こんな風に良いことも、たくさんのあります。
そこに目を向け、今日という日を心から神さまに感謝し、明日という日に大きな期待を注ぎます。
★写真は賢人が住んでいるFIJIの館
普通に想像するドームとはちょっと違う、かなり親密で楽しそうな共同体の生活君間。