Monday, October 14, 2019

申命記 31章

私は、きょう、あなたがたに対して天と地とを証人に立てる。
私は、いのちと死、祝福とのろいを、
あなたの前に置く。
あなたはいのちを選びなさい。
申命記 31:19
まことに、私が、きょう、あなたに命じるこの命令は、あなたにとってむずかしすぎるものではなく、遠くかけ離れたものでもない。
これは天にあるものではないから、「だれが、私たちのために天に上り、それを取って来て、私たちに聞かせて行わせようとするのか」と言わなくてもよい。
また、これは海のかなたにあるものではないから、「だれが、私たちのために海のかなたに渡り、それを取って来て、私たちに聞かせて行わせようとするのか」と言わなくてもよい。
まことに、みことばは、あなたのごく身近にあり、あなたの口にあり、あなたの心にあって、あなたはこれを行うことができる。
申命記 30:11~14
2杯目のコーヒーを飲みながら、ゆっくり書いています。
はなを学校へ送って行きました。
終わりは2時50分です。
そして、今日は5時からふたコマのダンスレッスンがあります。
バレエとポイントシューズです。
それまで、そして、その間、何をしようかな、この選択の中にも存在する「祝福とのろい」。
書くことにも、話すことにも、することにも、いつも存在する「祝福とのろい」。
感じることや思うこと、考えること、から始まる私たちの人生は、そこをすでに、治める必要があります。
いえ、治めていただく必要ね、聖霊に。