Sunday, November 24, 2013

私の心とクローゼットの奥に広がる世界

仕事が多いと夢をみる。
ことば多いと愚かな者の声となる。
夢が多くなると、むなしいことばも多くなる。
ただ主を恐れよ。
伝道者の書5:3,7
主よ、あなたは私の光、私の救い、私の生きる力です。
あなたが私にくださった言葉と霊が私の全てです。
どうか私の心と思いを、あなたに関係のない霊からお守りください。
あなたの愛で私をとり囲んでください。
思いの焦点を、周囲の状況にではなく、あなたに絞ることができますように。
私の中にある、人に拒絶されることへの恐れも、人に対する恐れもすべて取り去って、
主よ、それをあなたへの恐れに置き換えてください。
アーメン
夕べは、胎児のようにまるまった(もうすぐ8歳になろうとする大きな)はなを後ろから抱いて、そのまんまのかっこうで朝までぐっすり眠りました。
そして、主がお造りになった新しい朝がやってきていたことに気づいて、夢がなかったことを感謝しました。
それから、伝道者の書を開いて読みました。
あっというまに12章で、最後はこう結んでありました。
「神を恐れよ。神の命令を守れ。これが人間にとってすべてである。神は、善であれ悪であれ、すべての隠れたことについて、すべてのわざをさばかれるからだ。」
そして、「安息日を覚えてこれを聖なる日とせよ」を私個人への、神さまの願いであると受けとめてみようと思いました。