Tuesday, June 30, 2015

おかえりゆりかさん、ごめんねゆりかさん

毎日、本当にいろんなことを感じたり、考えたりしながら生きております。
そしてそれは、刻一刻と変化しているわけだけど、そのギザギザと小刻みに動く変化が波の一部となり、その波も次々とってやってきて、大きなうねりとなり、そのうねりはあるひとつの方向に向っているんだなっと思います。
その行く手にあるものはなんなのだろう。
行きたいところは、いつもはっきりとわかっているんだけどね。
ゆりかさんが、日本から帰ってきました。
でもまだ話しをしていません。
お父さんの告別式という悲しい旅から帰ってきた彼女に、悲しい報告をしなくてはならない腑がない親友の私です。
報告は私自身のことなんだけど、彼女はきっとすごく残念がると思うので、ちょっと大仕事です。
今、この問題の中で一番重要なこと、それは彼女の気もち。
アーメン。

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