Sunday, November 4, 2018

詩篇 139篇

主は私にかかわるすべてのことを、
成し遂げてくださいます。
主よ。あなたの恵みはとこしえにあります。
詩篇 138:8
主よ。あなたは私を探り、私を知っておられます。
あなたこそは私のすわるのも、立つのも知っておられ、私の思いを遠くから読み取られます。
あなたは私の歩みと私の伏すのを見守り、私の道のことごとく知っておられます。
ことばが私の舌にのぼる前に、なんと主よ、あなたはそれをことごとく知っておられます。
あなたは前からうしろから私を取り囲み、御手を私の上に置かれました。
そのような知識は私にとってあまりにも不思議、あまりにも高くて、及びもつきません。
139:1~6
私が祈っていたことを知ってるはなが感動してくれた
ハレルヤ!
全く、アーメンです。
どのくらい祈っただだろう。
夫の歯の治療のために。
1夫に良い歯医者が与えられるように、2それがすでにあなたによってなされているなら彼がそこに届くように、3支払いにもあなたの励ましがありますように、と。
これは、実は賢人が中学生になってから祈り始めた彼の将来の学校のための祈りと全く同じ祈りでした。
1賢人に良い大学が与えられるように、2それがすでにあなたによって定められているなら、もし賢人が自由に選んでも良いなら、彼の成績がそこに届きますように、3その学費が私たちの手の内にありますように。
最初から全部を祈ったわけではなく、御霊と共に段階を踏んで祈ってきたと思う。
賢人の答えは、その段階ごとに答えられきたけれど、夫のための祈りは、一度に答えられました。
もしかしたら、段階をごとに答えられてきたのかもしれないけれど、夫は私が祈っていることを知らないから、結論として一度に全てを伝えてくれました。
同じ保険を持って、下調べしておいたいくつかの歯医者さんに相談に行き、でも、金額的に全く絶望的な気分になりあきらめそうになったその時、最後にたまたまふらりと入った歯医者さんで、たまたますいていたから、たまたま時間があって待っていたら、受付の人がたまたま日本語を話し、たまたま保険に関するトリッキーな込み入った話ができ、たまたま炎症を起こしていたから、たまたま持っていた保険のポリシーによって、ものすごいカバー率で治療が可能になったと言うのです。
ふう〜。たまたまじゃないんだよね。
ね〜神さま!
そうそう、最初のクエスチョン。どのくらい祈ったか。
プール通いが始まってからは毎朝祈っていたから、2年ぐらいだと思う。
この頃ではお決まりのフレーズとして口に勝手に祈ってもらっていたけど、神さまって、素晴らしい!!!