Monday, November 5, 2018

詩篇 141篇

主よ。
私の口に見張りを置き、
私のくちびるの戸を守ってください。
私の心を悪いことに向けさせず、
不法を行うものどもとともに、
悪い行いに携わらないようにしてください。
私が彼らのうまい物を
食べないようにしてください。
詩篇 141:3,4
自分の心が、油断も隙もなく、のっぴきならず、全く信頼に欠くものであることを、自覚して以来、すっかり、楽チンになりました。
最近のことです。
何度か書いたと思うけど、この頃の、聖霊と私の合言葉に、「調子にのるな」と「まだまだプロセス」というのがあります。
おばさんの助言です
聖霊に導かれながらゴールを目指して歩き続けることは、この地上に生きる限り、一生続きます。
こんなこと書いている自分を、もう一人の自分が遠い目で眺めちゃったりするんだけど、(あんたも、いっちょまえのおばさんになったわねって)本当にそうなのです。
なりたい自分になる努力は、天国に行くまで続くんだな〜と、この頃しみじみ思うのよね。
大学生たちを前に話す機会が与えられたら、大きな声で言いたいです。
これから数えきれないほどたくさんの選択と修正と再選択と再修正の機会が与えられるから、聖霊と共にならどんなチャレンジでもやってみるべきだと。
こんなに年と取ってさえ、それが与えられるのだから、頭をコチコチにして最短距離を探して効率良い完璧主義でいるのはとっても損な生き方だと。
ああ、このことについて、1週間ぐらい山にこもって書き続けたい!!!!