Thursday, November 29, 2018

イザヤ 33章

だれが焼き尽くす火に耐えられよう。
私たちのうち、だれがとこしえに燃える炉に耐えられよう。
正義を行う者、まっすぐに語る者、
強奪による利得を退ける者、
手を振ってわいろを取らない者、
耳を閉じて血なまぐさいことを聞かない者、
目を閉じて悪いことを見ない者、
このような人は、高い所に住み、
その砦は岩の上の要害である。
彼のパンは与えられ、その水は確保される。
イザヤ 33:14~16
だれも焼き尽くす火には耐えられないと思う。
みもふたもない言い方だけど、でもだれもとこしえに燃える炉には耐えらえないと思う。
私がよく祈る祈りで、誰かと祈るとちょっと気まずい祈りがあって、それは、「周囲で何が起きたとしても、それが、〇〇には決して降りかかることがありませんように」といううのがあります。
ほとんど毎日、この祈りを誰かのために祈っています。
遠距離通勤時代は自分のためにも祈っていました。
父の家のためには、毎朝祈っています。
「あの家にどんな悪も嘘も誘惑も近づくことがありませんように、あの家を見ることさえ、それに許さないでください。周囲で何が起きたとしても決してあの家にはどんな災いも近づけさせないでください」と。
私は、人類の幸せのために、世界の平和のために心を砕くクリスチャンではないことを告白するけど、でも、この祈りが主によって受け取られるているのも、これ、また、事実なのです。
大雨、台風、地震、宗教の勧誘、押し売り、詐欺、すぐ近くでたくさんの犠牲、さまざまな被害があった中、父の家はずっとずっと守られているのだもの。
★今朝はぐっと気温が低いみたい。
なのに、ガスストーブのお掃除が終わっていなくて、点火もまだだから、1年中出しっ放しのオイルヒーターをぐりぐりとひっぱってきて椅子の横にぴちっと置いてみた。
あったか〜い。
でも、これから水着に着替えて、水に飛び込むのよね、アタシ・・・。