Monday, November 19, 2018

伝道者の書 3章

黙っているのに時があり、
話をするのに時がある。
愛するに時があり、
憎むのに時がある。
戦うのに時があり、
和睦するのに時がある。
伝道者の書 3:7&8
天の下では、何事も定まった時期があり、すべての営みには時がある。3:1
新しい一週間が始まりました。
昨日の礼拝で最後の賛美が終わった後、祈るために出てきた別な牧師の小さな励ましのことばを聞きながら、私は、後から後からあふれる涙をとめることができなかった。
メッセージは1コリントから、クリスチャンをウェイターに例えた、私たちは主の働き人、という内容でした。
それを受けて、「私たちは、まさに主のウェイターだ。キッチンで料理をするのは主ご自身であることを忘れずにいたい。でもここにひとつの問題がある。あなたにはテーブルは選べない。お客も選べない。あなたは主が遣わすテーブルに向かうのです。」
礼拝の真ん中の涙なら、息を整えて、席を立つこともできるけれど、最後の最後だし、全員立っていたから、そのまま、会堂は明るくなり、ぐちゃぐちゃの顔で人の波に押し出されると、ジュニアハイ礼拝を終えて待っていたはなに、「また泣いたの」と言われた。
はい。泣きました。
料理は完璧だから、私は自信を持って、私のテーブルに向かいます。