Friday, April 19, 2019

エペソ人への手紙 5章

悪いことばを、
いっさい口から出してはいけません。
ただ、必要なとき、
人の徳を養うのに役立つことばを話し、
聞く人に恵みを与えなさい。
神の聖霊を悲しませてはいけません。
あなたがたは、贖いの日のために、
聖霊によって証印を押されているのです。
無慈悲、憤り、怒り、叫び、そしりなどを、
いっさいの悪意とともに、みな捨て去りなさい。
互いに親切にし、心の優しい人となり、
神がキリストにおいてあなたがたを赦してくださったように、
互いに赦し合いなさい。
エペソ 5:29~32
具体的で、現実的な、パウロの教えが、今朝の私には、とても優しく響きます。
お父さんから教えを受ける小さな女の子になった気もちで、読みました。
そして、素直な心で、「はい」と思いました。
「アーメン」と言いました。
今日は、Good Friday。
私たちの幼稚園は休園です。
恵みの休日です。
色々、やりたいことがあります。
爪を切って、マニキュアを塗ろう。
バナナケーキを焼こう。
ピアノを弾こう。
お庭の手入れをしよう。
どさくさに紛れて、タマゴを隠してみよう。
乱れた心を、主に整えてもらおう。
癒してもらおう。
回復してもらおう。
復活させてもらおう。
★今週、必死になって探していた楽譜、なんと、新聖歌の中に見つけました。
10年ぐらい前に日本で買った新聖歌。
全く活用できていなかったけど、これを機にに開いて、弾いてみたい気もちがむくむくと湧いています。