Tuesday, January 21, 2014

脱・ちゅーずでい・ぶるー

神は私たちを世界の基の置かれる前からキリストのうちに選び、
御前で聖く、傷のない者にしようとされました。
エペソ1:4
おはよう。
夕べ、友だちママに送られて、賢人は無事に戻ってきました。
じょえるが喜びまくって、しばらく賢人から離れず、いつのまに、そんなに友情を深めていたのかと驚きます。
お部屋に入る賢人の後ろをついて行って、「ごめんね、片付けちゃった」って言うと「ありがとう」だって。
やっぱ、主の山帰りは違うね~!
聖書の通読は、ほんとは『ハバクク書』だけどでも、私はなぜかマンデー・ブルーが重く、火曜日になると、もうほとんど、専業主婦になりたいと玄関の柱にしがみつきそうなほどなので、今朝は元気の出そうな『エペソ人への手紙』を開きました。
山も川も砂漠も海も街も会社も学校も幼稚園も家も、どこにいても、何をしていても、主が側におられること、共におられることを、信じて、私も、今日という日を精一杯に生きよう。
私たちは、神さまの壮大で遠大な宇宙大の目的の、大切な一部として存在しているのだから。
私たちは、みこころによりご計画のままをみなじ実現される方の目的に従って、
このようにあらかじめ定められていたのです。
エペソ1:11