Friday, February 26, 2016

Walk in Love

だれも悪をもって悪に報いないように気をつけ、
お互いの間で、
またすべての人に対して、
いつも善を行うように務めなさい。
Ⅰテサロニケ1:15
種を蒔けば、必ず収穫がもたらされます。
まずは、もらう側ではなく与える側になることです。
あなたは、どのように、神から受ける愛や祝福を、大きなインパクトを持って、人々にトリートしてゆくことができるでしょうか。
神に近づく一番の方法は、傷ついている人を助けることです。
傷ついている人ほど、他人を傷つけようとします。
気高い心をもって、思いやりを示し、勇気をもって正しいことをすれば、神があなたを助けてくれるでしょう。
Your Best Life Now より
昨日、キンダーの男の子がお手紙を書いてくれました。
それは私が男の子に言われたいことばナンバー・ワン。
だから大切にクローゼットのお洋服の向こうの壁にテープではりました。
だって、こんなこと、彼をおいて、この私に言ってくれる人は、もう誰もいないもの。
それから女の子からももらいました。
こちらはデスクにピンで留めました。
これは、私が女の子に言われたいことばナンバー・ワン。
本当にそうなりたいものです。
たどたどしいひらがなで一生懸命に書いてくれたふたつの手紙に、これが神さまの報いだなっと思いました。
大人の世界は、時々、バンって音を立てて、その扉を閉じ、ぎゅっと目をつぶりたくなることがあります。
実は、最近、そんなことが続いています。
一生懸命に走る姿を子ども達に見せることが目的だと思っていた活動の真の目的を知ったのは、先週の金曜日。
その前の週も、前の前の週も、前の前の前の週もいろいろありました。
神さまは、私が視点を変えるまで、このレッスンをやめてくださらない気がしてきたので、この2通のお手紙を胸に、対抗、抵抗することはもうやめます。
そしてTake することで頭を一杯にすることをとりあえずやめなくちゃ。
だって、私は Giver になるんだもん。

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