Tuesday, June 8, 2021

悪夢と白昼夢


今日も、丸1日、ほぼ、フル活動。
でも、なぜか実りはちょっぴり。
でも、こんな日だって、ちゃんと神さまは守ってくださり、どこかでこの帳尻を合わすかのごとく、ど〜んと大きな実りを見せてくださる。
だから、私は、安心して、ビールを飲みながら、将来ど〜んとやってくる大きな実りを期待しつつすっかりくつろいでおります。
そもそも「くつろぐ」ってこと自体が神さまからのギフトだと、この頃しみじみ思う。
それは、どんなにがんばっても決して自力ではできないこと。
神さまのゆるしがなければ、人は(それは言い過ぎか、「私は」)、決して、くつろぐことができないのでした。
だから、こうして、すっかりくつろげる、単純な自分を神さまに感謝しています。

夕べ、とっても不思議な夢をみました。
夫を探す夢です。
長い廊下を走り、たくさんのドアを開き、最後はちゃんと見つけるのだけど、どこか、なんか、よそよそしく、夫じゃない気がして悲しくなる夢です。
起きた瞬間、「そういうのもいいかも」なんてわけのわからない白昼夢に誘い込まれそうになったけれど、すぐに現実の夫から電話があり、現実的な打ち合わせがあり、「そういうのは絶対にないわね」、っと現実世界に引き戻されました。
つかの間の「ひとりで生きてゆく」夢でした。
☆写真のドレス、自分ではすごく洗練されていると思うけど、地元のマーケットで買いました・・・

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