Sunday, September 24, 2017

究極的の健康法

★今朝、C.S.ルイスの文章を読みながら書いた自分の文章をなかなかいいなって、思った。
なるほど、思えば、いつもそうだったって。
臨在を信じることは、誰に対しても、どこに向けても、同じでいることだと思う。
だって、神さまがいつも側にいてくださると信じているのだから。
顔がひとつであれば、顔色もひとつだし、その顔色は主に受け入れられ、平安に満ちた顔色であるはずです。
いつも良い人でいるとか、正しく判断できる、とか、そういうことではなく、怒っても泣いても、神さまが見ている自覚の中での怒りや涙は、健康的なあるべき人の姿と思うわけです。
★今朝、はなのランチ・ペールと、私のスイミング・バックをキッチンで洗いました。
汚れている部分にベーキング・ソーダふりかけ、その上から、洗濯用の洗剤をこすりつけ、しばらく置いて、ブラシでこすりました。
はなのランチ・ペールは嘘のようにきれいになったけど、私のバッグは、ちょっと心配です。
汚れがかえって広がってしまった気がしないでもない。
去年の11月に自分へのお誕生日プレゼントに買いました。
プールで、何人もの人に「いいバッグだね」と言われました。
泳いでいる間はプール壁にかけています。
見た人が神さまからの祝福を思い出してくれていると信じている。
祈るような思いで、今、外に干してきました。
でも、イエスさまの贖いには、一点の心配もないことを感謝せずにはいられません。
心がきれいになるっていうより、毎日がブラン・ニューなのだもの。