Thursday, February 14, 2019

心の奥のよくわからないエリア

帰ってきたら、なぜか誰もいなくて、がら〜んとした感じの家の中で、一人静かに、書き始めました。
朝の、プールでのお祈りに、犬のジョエルの裁判のことがなくなり、そしてそれは、たったの一言のお祈りだったけど、ちょっとした空っぽ感を感じていました。
たったの一言だったけど、この1年半、祈らない日はなかったから・・・。
そしてその空洞を埋めるかのように、ぽつぽつと祈り始めたこと。
-お友だちの癒し
-お友だちの必要
-お友だちの願い
-お友だちのミニストリー
心のとても深いところで、こういう祈りを祈ることに、飢え、渇いていたような気がします。
スーの告白にあったように、がっかりしたくないから、二度と失いたくないから、自分を
あきらめさせていたのは、もしかしたら、私も同じだったかもしれません。
でも、ずるい私は、いつも切羽詰まった緊急状態に自分を置き、友情を求める余裕を自分に与えないように心がけていたのでした。
ふう。
変われるかな。
変わりたい。
変わりたくない。
変わりたい。
変わりたくない。
変わりたい。