Saturday, February 23, 2019

Chapter 4 Ready. Set. Let Go!

あなたは前年の穀物を食べ尽くさぬうちに、
それを倉から運びだして、
新穀を倉に納めるようになる。
レビ記 26:10
抱えている重荷は苦しくて、そのせいで前に進めないとわかっていても、手放すのはもっと難しいということがあります。
手放せば心が穏やかになると、本能的にはわかっていても、執着心を捨てるには勇気がいります。
求めている成功や健康、喜びや豊かさを受け取れるように、私たちは自分を解き放つ必要があります。
これは、人間関係にもあてはまります。
今のつながりの中には、うまくいっていないものや、すでに「卒業」しているものがあるかもしれません。。
私たちが固く握りしめていた手をようやく開き、古いものを片付けると、人生に新しいものが入ってくる余地ができます。
試しに、今持っている具体的な何かを手放してみてください。
思いがけず、努力せずに新しいものがあなたの人生に流れ込んでくることにきっと驚くでしょう。
スー・オーガスティンの「過去の傷がいやされるとき」より
はい。
流れってきっぱなしで、急流下りのような私の人生。
そろそろダムを作りたいほどです。
時々、試みるけど、主はそれをかたっぱしから聖霊によって押し流す。
あれ〜ええええええええ。