Tuesday, August 29, 2017

「アーメン」とお願いします

★来週からはじまる新学期を目前にした、準備週間第2日目。
予定していた、ハンドブックの改正と、日誌のテンプレートの手直し作業は、無事に終わったけれど、問題は明日。
明日の、おそらく年に一度の全体ミーティングで、これを手渡し、シェアリングする際、どんな質問が飛び出すのかを思うと、ちょっと気が重い。
御霊の同席、主のご臨在、キリストのとりなしを、思わず今から祈る、いつになく、小心な私です。
いつでもどこでも、ふてぶてしいほどに、周りをイライラさせるほどに、マイペースな私だけど、今回は、キリストのブランドがかかっているので、そうもできず、受け入れらることを、切に願うわけです。
私ではなく、キリストのペースの支配を祈っています。
★とはいえ、福音が、ある人たちにとっては素晴らしい救いの吉報であるにも関わらず、ある人たちにとっては、耳をふさぎたくなる胡散臭い話、あるいは聞きたたくない困った話であることを思い、あまり、自分自身がかもし出す雰囲気に個人的な重荷を感じないようにと言い聞かせています。
それは、感じる人の責任である場合が、ほとんどだもの。
ただ普通にクリスチャンとして真剣に生きているだけ、仕事しているだけなのだから。
ノンクリスチャンに対して、何かを発信する、発信し続けるという、決心の中で、一番、まずいのは、「このヒトむり」とあきらめることと思う。
だから、いかなる拒絶も個人的には取らず、キリストへの拒絶として、発信をとめないこと。
良いと信じる、その業を、とめないこと。
アーメンですか?
ここ、大声で、「アーメン」とお願いします。